川口おとはちゃんの体験レポートレポーター名サトナカ 投稿日2026/01/21 遊んだ日2026/01/01 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★★ お店への行き方は?送迎車 |
今日で5回目のデート♡
実はこの日、かなりの『事件』がありました(≧∀≦)
僕は『お店の娘』にマジ惚れし、過去何度もズタボロになってます。なので、何度も本指名を重ねないと決めていました。それが今回5度目、更にその次、次の次まで予約しているんです。自分の気持ちに正直になることにしました。行きつく先はハッピーエンドじゃないことだけは確かです。その時はお酒でも飲みましょ。
さて、この日は朝の1番枠。女性に会う前にカラダを清潔にしたいところです。鶯谷南口の駅近に1件、早朝から営業している銭湯があります。休憩室もあるので時間調整もできて便利。そこで風呂へ入り歯磨きも済ませました。
日暮里に着き東口の送迎場所へ行くと、既にお迎えの車が来ていました。車はお店へ横付けされてそのまま待合室へ通されます。冷たい麦茶とおしぼりが出され、お支払いを済ませます。トイレを借りてマウスウォッシュ、待合室へ戻ると、予約時間の15分ほど前に案内となりました。
黒髪ロング・ストレート。
長身で足が長く美脚。まぁるく大きなオシリ、括れたウエスト、スポーティでスレンダーなボディ、見惚れる様な抜群のスタイルです♡
お顔は大◯花恋さん、渋◯凪咲さんに似たキレカワフェイス♡
そのステキなルックスの何倍もステキな内面の女性です。
毎月コスチュームを変えるおとちゃん。11月はピンクのモコモコ部屋着スタイルでお出迎えです。彼女のお部屋に遊びに行った感ですね。
階段を数段上がったところにいつもの笑顔。ついハグしちゃいました。
お「エヘヘヘ」
サ「おはよう、コレ(部屋着スタイル)可愛いね」
お「ありがとう、可愛いでしょ♡」
軽くキス。
お「今日は近いの」
お部屋は2階でした。近況をお喋りして出張のお土産を渡すととっても喜んでくれました。
サ「(この部屋着)日記のだよね」
お「そう!いつもなら来月はコレですって書くんだけど、楽しみにしてるって言ってたから、匂わせで・・サトちゃん気付くかなって」
サ「10%位はそうかなって思ってた。違ってたら次回はリクエストしようと思ってたよ」
お「ホント?嬉しい」
ここからはいつもどおりキス。恋人気分が昂まります。
サ「好き」
お「大好き」
サ「僕も大好き」
彼女とのキスは至福感♡ キスしながら、ズボン越しに触ってきます。僕も部屋着越しにオ〇パイモミモミ、チ〇ビをタッチ。
おとちゃんから はぁん♡ と吐息が漏れます。彼女、超敏感ちゃん。中でも、オ〇パイがとても感じるんです。部屋着の中へ手を差し込み、さらにおブラの中へ手を入れ直接タッチ。ピクンと反応し、小さな声と切なげな表情。この声と表情が愛おしい。
モコモコ部屋着(上)を下からたくし上げゆっくり脱がせます。今日の下着は
サ「赤だ♡」
お「赤だよ♡」
部屋着(下)も脱がせます。ホント見惚れるプロポーション。長身スレンダーで手足が長く、ウエストがキュッと括れてホントにモデルさんみたい。そのモデルBodyに赤の超セクシー下着を纏ってます。即倒しそうなほど美しい!
サ「後ろ向いてみて」
クルっと180°回ってくれます。
大きめの丸いオシリも彼女のチャームポイント。極細の真っ赤なTバ〇クがめっちゃエロい。下着姿のおとちゃんに脱がせて貰います。キスしながら♡脱衣も幸せタイムなんです。シャツ、下着、ズボンを脱いでパンイチ。ここでおとちゃんの下着を脱がせます。下着姿もステキですがマッパはさらにステキ。
オ〇パイに吸い寄せられチ〇ビをチュパります。ピクンと反応して あぁ〜・・キモチイ と声を漏らします。反対側のチ〇ビをも舐めてキス。キスしながら、セルフでパンツを脱ぎます。これで2人とも全裸。おとちゃん一旦カラダを離し、脱いだパンツを見て
お「サトちゃん❗️ パンツのここ、濡れてるよぉ〜」
サ「恥ずかしいから、そういうこと言わないの」
お「エヘヘヘ」
とか言いながら、パンツも下着もキチンと畳んで、シャツは掛けてくれます。捌けて見えて、とってもキチンとしている娘です。シャツを掛け終えるのを待ってギュッとしてキス。着衣ハグもイイけどマッパハグは数倍イイ!一生こうしてたい‼︎してたいけど・・
サ「おとちゃん」
お「なぁに」
サ「座って跨って欲しい」
お「イイよハマっちゃった?」
サ「うん♡」
Bッドに腰掛けると、セクキャバスタイルで跨ってくれるおとちゃん。対面座〇大好き♡ギュッとしてキス♡あれっ?おとちゃんの表情がちょっと・・・
サ「ね?恥ずかしいの?」
お「うん・・どうしたんだろ・・」
めっちゃ可愛い!テンション爆上がり‼︎キスしたり、オ〇パイ揉んだり、チ〇ビ吸ったりすると秒で感じてくれるおとちゃん。どちらからともなくBッドへ倒れ込んじゃいました。僕が上になってキス、至福の時間です。キスからチ〇ビ舐めに移ると声を上げて感じてくれます。左も右もレロレロチュパチュパ・・・
そして腋。最初の時、腋舐めにあまり反応がなくて以来スルーしていました。なので久々、左腋から舌を這わせるとチ〇ビと同じ反応です。
サ「感じるの?」
切なげな表情でこちらを見て頷きます。ならたっぷり舐めてあげます。勿論右腋もです。
そして、オマタへた移りク〇を舐めます。チ〇ビ以上にク〇が感じる娘です。ク〇をナメナメすれば
お「あぁ〜 あぁ〜 キモチイイ〜・・」
顔を紅潮させ喘ぎ声を出し腰がクネクネ・・その腰を両手でホールドし、ナメナメを続けると
お「あぁ〜・・イキそう・・イク イクッ‼︎」
腰を大きく跳ねてイッちゃいました。そのままク〇をナメナメし続けると、2度・3度とイッちゃいました。
サ「今日、凄くない?何回イッたの?」
お「・・いっぱいイッちゃった」
サ「僕も◯たくなった」
お「私も◯て欲しい・・でもその前に少しだけ舐めさせて♡」
サ「うん、分かった。お願い」
上下入れ替わり、おとちゃんが上。やっぱりキスから。チ〇ビをチロチロされて股間へ移動してジュッポリ。
サ「◯る前に舐めてもらったの初めてかも❓」
※これ、僕の記憶違いでした。初回のお遊びで舐めて貰ってました。
お「そうだっけ」
サ「多分そう・・勿論2回目だって気持ちイイんだけど、イク前はやっぱり違うね」
お「やっぱりそうだよね、イイでしょ」
サ「だから・・そろそろヤバくて・・」
お「◯れる?」
サ「うん」
S着して跨ってきます。1回目で騎〇位は初めてかも・・・おとちゃんが位置を合わせてゆっくり腰を沈めて・・・ニュプリ
サ「あぁ・・気持ちイイ」
お「私も」
僕の目を見てゆっくり大きく腰を動かします。何度か往復したところで
サ「ストップ!」
お「イッちゃう?」
サ「うん」
お「ダメ」
と動きを止めます。数秒そのまま・・少し落ち着いたとみるや、再度腰を大きく・・ヤバイ‼︎
サ「ストップ‼︎」
そんなことを2度・3度繰り返して、今度は小刻みに・・
サ「それめっちゃ気持ちイイ」
お「こう?」
更に腰をクイクイ
サ「ダメダメダメ‼︎」
あぁ〜ヤバかった・・・イク時は正〇位がイイ!
サ「おとちゃん、正〇位したい」
カラダを入れ替え正〇位でニュプリ。その時、思い出したことがありました。
サ「3枠の時にさ、ここ(枕元)捲って『今日は6個(Gのこと)ご用意しました^_^ 1時間1個だよ』って見せて貰ったじゃない、アレ嬉しかったな・・無理って分かっていても」
お「無理じゃないよ」
こんな一言に僕は惹かれいるんです。
腰を振っては止めて、振っては止めて・・彼女のエッチな表情とエッチな声、もう限界(≧∀≦)
サ「イクよ❗️」
お「イイよ❗️一緒に❗️一緒に‼️」
サ・お「イクっ‼️‼️」
フィニッシュ後も抱き合ったままキス・・・幸せだ♡少しの間そのままで居ました。会話はいりません。少し緩んできたので手を添えて◯きましたがそのまま、横向きに抱き合ってキス。
起き上がるとSは外れていました。Sを処理してチン◯もティッシュで拭い
お「何か飲みますか❓」
サ「ん〜〜コーラ」
お「はい」
届いた飲み物頂きながら、Mックは何が好きか?その時の飲み物は?とか、3枠の時とても幸せだったとか、お喋りしました。どちらからともなくBッドに倒れ込む2人。
サ「今日もMット出来ないね」
お「最初にさ、今日はMット❗️って決めないと」
サ「ペナルティー設けるとか」
アハハハ ウフフフ
結局いつもBッドでイチャイチャしちゃうんです。僕が上になると、なんとなく視線を逸らせます。あれ、やっぱり・・・
サ「恥ずかしいの?」
お「うん・・なんか今日、どうしてかな・・」
少し照れたような表情がめちゃくちゃ可愛い♡
お「オ〇パイだけ?」
サ「ん?」
お「・・・オマ◯コも♡」
モチロンですとも!ナメナメしちゃいますよ。ご要望どおりオマ◯コをナメナメすると、こちらも早々にイッちゃいました。カラダを入れ替えおとちゃんに攻めて貰うのですが・・・復活する兆しがありません。
サ「おとちゃん、ありがとう。こっち来て」
抱き合って横たわっていました。すると
お「2回出来る時って偶々?体調?」
サ「う〜〜ん、なかなか出来ないけど・・」
お「出来てる時あるじゃない」
サ「えっ?」
お「知ってるんだよ」
サ「・・・」
お「別のお店で・・」
抱き合ったまま、プイっと横を向いちゃいました。
サ「知ってるんだ・・」
お「分かるよ‼︎私の後、1週間くらいで・・別の女の娘と・・・」
サ「そっか」
お「そうだよ」
サ「言い訳していい?」
お「言い訳?」
サ「これ以上、おとちゃんにのめり込まないようにと思って・・辛くなるの分かってるから。きっと気持ちを抑えられなくなるから・・・」
お「だから他の女性と?」
サ「うん」
お「他の人は遊び?」
サ「うん。本気なのはおとちゃんだけ」
お「私は遊びじゃないの?」
サ「違うよ。分かってるでしょ‼️」
お「分かった・・今、私が一番ならイイよ」
知ってたんだ・・・
そのままBッドで抱き合っていました。
今日も時間の流れが早い。
お「そろそろ流しましょう」
サ「うん」
洗い場へ移動し洗って貰いながら
サ「不謹慎なんだけどさ」
お「うん」
サ「さっき、浮気の話しでおとちゃんが灼いてたじゃない?」
お「妬くよ!決まってるじゃない!」
サ「で、その時ね・・日記を見るといつも僕はこうなだぞ!って思っちゃった」
お「分かったか!みたいな?」
サ「そ」
サ「もう浮気しないよ」
お「2週間(次回の予約も取っていました)何もしないの?」
サ「うん」
お「自分でもしない?」
サ「ん〜〜・・多分しない」
お「抱っこするお店(セクキャバのこと)も?」
サ「行かないよ」
お「嬉しい^_^」
サ「他の娘と遊んでもどこか後ろめたかった」
お「そうなの?」
サ「どこかでおとちゃんのこと考えてた」
お「私のこと?」
サ「うん。この辺(頭の辺り)におとちゃんの顔が浮かんだ」
お「そっか・・・分かった。イイよ♡」
身支度を終えてハグしてキス・・2度目のインターホンが鳴っちゃいました。
お「◯日も寒くなかったら着て来てよ」
サ「うん、分かった」
今日のコートを気に入ってくれたんです。少しお洒落していった甲斐がありました。それが次回のリクエストになって嬉しい。階段を降りて、最後のコーナーでキスしてお別れです。
清楚系の女の娘が揃っていて、Mットなどソープテクもしっかりしているイメージです。
最寄り駅までの送迎もありがたいです。
投稿ありがとうございます。
今回も馴染みの素敵なお嬢様と、とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください。
ぜひまたの投稿をお待ちしております。30ポイント進呈
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