ゆみちゃんの体験レポート

レポーター名ランサー

投稿日2018/01/09

遊んだ日2018/01/05

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?本指名(2回目以降)

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
 定治さん、編集部のみなさん、こんにちは。北関東から遠征を続けているランサーです。
年が明け、姫始めと言えばやっぱりオキニのところに行くしかない。と言うことで、セリアオペラ、ゆみさんに会ってきました。
姫予約なので、当日1時間半前に店に電話。いつもの駅でもう一度電話すると、ちょうど駅を出たところに白のワンボックスカーが到着し、全く待たずに乗車できたのはラッキーでした。車の中には、すでに3名の同志。スムーズな運転で店に到着しました。
今回もそうでしたが、電話受付のHさん、丁寧かつはっきりした口調で、ありがたいです。
待合室に入ると、そこには5、6名の同志が。一人案内されると、また別の同志が入ってくるといった具合で、さすが年始の繁忙期、店のスタッフも対応に追われていました。
自分の番になり、総額を支払ってから、トイレを借りて待っていると、5分ほど過ぎてから案内されました。

お相手の印象
 ゆみさん、やや小柄、スレンダーな美熟女です。こまめに写メ日記を更新しているので、その中の画像を見ると雰囲気が分かると思います。
セリアオペラのスレッドに「ルックスは、、、銀河鉄道999のメーテルを小柄にした感じの、スレンダーでプロポーション良しの色白できめ細かいもち肌」と書き込みがありました。「メーテルを小柄にした感じ」まったくうまく表現するものだなあと感心しました。余談ですが、ゆみさんに話すと、高校時代に本当にメーテルと呼ばれていたことがあるそうです。
プレイ内容
 ゆみさんに入ったレポートも三度目なので、以下、ちょっとスタイルを変えて小説風に報告させていただきます。

 階段の途中には、黒地に赤い縁取りのキャミソールをまとったゆみが、微笑みながら佇んでいた。落ち着いた、それでいて清楚なたたずまいのゆみを見て、(きょうはどんなふうに抱き合おう)和人の胸は高鳴った。
「お部屋は3階になります」
会うのは十数回目になるが、ていねいなゆみの口調は変わらない。淑やかなその口から、今日は思い切り声を上げさせたい、そう思う和人だった。
部屋に入り、コートとセーターを脱ぐと、ハンガーにコートを掛け振り返ったゆみを抱きしめる。ゆみの体から漂ってくる香りが、和人を昂ぶらせる。
「会いたかった」「わたしも」
自ら剥ぎ取るように脱いだ和人のシャツを畳もうとするゆみだが、和人はそれを押しとどめ、柔らかなゆみの髪を掻き上げながら、口づけた。
はじめはそっと合わせた唇の動きが次第に激しくなり、舌を絡み合わせる。
キャミソールを脱がせ、赤いブラとTバックに越しにゆみの体をまさぐる。
(このままずっと抱きしめていたい)
そんなことを考えていると、和人のためらいを指先に感じたのだろう、ゆみが口を開いた。
「どうします?このまま… それともお風呂とMットを先にします?」
「うん…、いつも通り風呂からにしよう」
ブラのホックを外してあげると、ゆみはショーツを取り、花柄のシュシュで髪をまとめた。ほっそりした白いうなじが美しい。
ゆみは、和人の脱衣を手伝い、着衣を丁寧に畳んでから、洗い場に向かった。

 Iスに座り、股間に這うゆみの指の動きを感じながら、和人の手はゆみの胸に向かう。小ぶりな、ちょうど手のひらに納まるサイズのかわいい胸だ。先端にはピンクのチ○ビが膨らんでいた。やさしく両胸を撫で、チ○ビをつまんでいると、和人の体を洗い終わったゆみ、お湯の温度を確かめ、
「お風呂にどうぞ。気をつけてくださいね」と声を掛けてきた。
促されて湯船に体を沈めていると、ゆみも浴槽の縁に腰をかけ、和人に背中を向けて、そっと体を滑り込ませてくる。ほっそりとしたゆみの肩が愛おしい。和人は、その肩が冷えないように温かい湯を掛けてあげた。
こちらに向き直ったゆみに口づける。
唇を離すと、「腰を上げて」 ゆみは言いながら和人の太ももの下に手を入れた。
湯の上に顔を出した赤黒い和人のJrに、ゆみの唇が這う。亀○の先端を含み、やわらかいゆみの舌が絡みつく。
「うーん」和人の口から息が漏れる。「ゆみさん、気持ちいいよ」
和人が呟くと、いったん口を離しにっこりと微笑むゆみだった。
しばらくJrをねぶった後、ゆみは「Mットの準備をしますね」と、湯船を出た。

 出会った頃のゆみは、まだMットの準備もぎこちなかった。今ではずいぶんと慣れ、小柄な体で大きなMットを広げ、てきぱきと準備している。
温かいロー○ョンを、自分の体全体を使ってMットに広げるゆみ。その白い背中、ぷっくりとふくれた尻は、まるで十代の少女のようだ。
「すべるので、気をつけてくださいね」
ゆみの声に、浴槽の縁をまたぎ、そっとMットに足を下ろす。
うつぶせになった和人の背中の上で、ゆみが踊る。コリッとしたチ○ビが背中に当たっているのが分かる。
ゆみの唇が和人の腰から尻、そしてAから蟻○門渡りへと這っていく。細い指が和人のJrを揉み、絶え間なく刺激を与え続ける。
和人の口からは呻きにも似た声が出る。
和人の体から唇を離したゆみがささやく。
「少しやせました?」「いや、ほとんど変わってないよ」
「この背中、好き」
仰向けになり、ゆみの唇は和人のチ○ビからJrへと向かうが、この頃になると和人はいつもゆみの秘唇と対面したくなる。
「ゆみさん。オレもゆみさんのかわいいところ、なめたい」
こちらに向いたゆみの○毛をすべて処理した、薄紅色に色づく少女のような秘唇に唇を当てる。
「ん、ん、んん」Jrを頬張っていたゆみから声が漏れ出す。その声を聞きながら、一心不乱に舌で、唇で、そして指で攻め続ける和人だった。
「○れていい?」甘い声でねだるゆみに頷き返すと、ゆみは屹立した和人のJrに手を添え、自分の秘唇にあてがうと、ゆっくりと腰を落とした。
和人の先端が直接ゆみの○襞を押し分ける。ロー○ョンとゆみの秘壺の奥から湧き出した液体が混じり合い、卑猥な音を立てる。Nに入った和人を味わうように、上下、そしてグラインドするゆみの腰の動きに合わせ、和人も突き上げた。

 互いの体をしばらく味わった後、
「そろそろベ○ド、行こう」和人がささやき、ゆみもうなずく。
和人の体の上にタオルを広げ、ゆみは温かいシャワーでロー○ョンを洗い流してくれる。背中まで流した後、いったん和人が湯船に体を沈めていると、洗い流したMットを立てかけるのに大変そうなゆみがいた。思わず浴槽を出て、手を貸してしまう。
「あ、ありがとう」
小柄な体で、一生懸命なゆみ。和人には、それがとても愛おしい。
体を拭き合い、ベ○ドに腰を掛けて、頼んだオレンジジュースと和人の買ってきたケーキで、ひと休み。互いの近況、そして家族のことまで話が広がるのも、いつものことだ。

 ちょっと食欲がないからと、和人に半分分けたケーキを食べ終えると、ゆみが体を寄せてくる。しばらくねっとりと舌を絡めた後、ゆみのほっそりとした体をベ○ドに横たえた。
そっと首筋に口づける。脇を通って、チ○ビへと、唇は進む。
「ん、ん」 ゆみから声が漏れ始めた。
ゆみの腰をベ○ドの端に動かし、和人はベ○ドから下りて膝立ちになった。
ゆみの両膝を開く。
そこには小さな花びらが、薄紅色のつややかな色を湛えていた。
目を閉じ、和人の唇の訪れを待っているゆみ。
周りからではなく、いきなりその中心に口づける。
「あ。 んん、ん、んー」
あふれ出す愛液を舌で掬い、小さな花の芽に塗りつけるようにしていると、
「ん、ん、んー」
湧き出す快感を堪えていたゆみの声が次第に大きくなり、その腰がモジモジと動き始めた。
唇と舌で花芽を愛撫しながら、そっと中指を花びらに沿わせ、押し入れる。
「んー、ん、あー」腰の動きが大きくなり、ビクビクと跳ね出す。
「んーー」ゆみの腰が持ち上がり、そしてゆっくりと下りた。
和人のJrも、もうはち切れんばかりに膨れ上がり、その先端から透明な液体を滲ませていた。起き上がったゆみは、その液体を舌ですくい取ると、
「欲しい」と、その目でも訴える。
和人はゆみの腰を抱え、ベ○ドに肘を突かせ、尻を高く上げさせる。
白桃のようなふたつの丘、その中心に猛り狂ったJrを押し当て、ズブリと刺し入れた。
聞かなくても分かる。ゆみの一番感じる後○位。
赤黒い自分のものにゆみの○襞がまとわりつくのを見下ろしながら、はじめはゆっくり、次第に早く腰を打ち付ける。パン、パンパン。
「ん、ん、ん、あー」
角度を変えながら打ち付けていると、ゆみはベ○ドの上に突っ伏してしまった。
うつぶせたゆみを仰向けにし、両膝をM字に抱えさせる。最後は快感に歪むゆみの顔を見ながらフィニッシュしたい。
「ゆみさん、○れるよ。見て」
うっすらとゆみが目を開けたその瞬間、和人のJrがゆみの体をまた貫いた。
すぐに目を閉じ、眉間に皺を寄せるゆみ。その表情を眺めながら、動きを止められない和人の腰。和人の中で、急速に高まっていくものがある。
和人は体を倒し、ゆみの華奢な体を抱きしめながら、喘ぐその吐息をすべて吸い尽くそうと唇をふさぐ。ゆみもまた、和人の背中に白い腕を回し、和人のすべてを受け入れようとする。
突き抜ける快感、、和人はゆみのNで果てた。

 しばらくは言葉もなく抱きしめ合う。和人は(このままずっとゆみのNに○っていたい)そう思う。
 けれど、時は過ぎ去る。別れは必ずやって来る。
 身支度を整え、部屋を出た。和人の背にゆみの白い腕が、もう一度回される。
「じゃ、また。(また、すぐに来るね)」
そう囁いて、和人は階段を下りた。

 定治さん、安心、安定のオキニとの時間は、いいもんですねえ。もうすっかり愛人感覚です。ゆみさんとはこれからも逢瀬を重ねていくつもりです。また、新たな展開がありましたら報告させていただきます。
 ですが、定治さんのおっしゃるように新規開拓も大事。次回は、12月に入浴無料券をいただいて初体験したP店にとても気になる嬢がいましたので、突撃しようと計画しています。
このお店の良いところ
 コスパがよく、130分ゆっくりお相手してもらえます。嬢のタイプも様々なので、自分好みの女性が見つけやすいと思います。系列店を含めると大勢の嬢の写真も置いてあるので、いろいろな嬢と遊びたい同志は、次回の作戦を立てやすいのでは。
待合室と上がり部屋が別々なのも、プラスポイントです。
 ただ今回は、待合室、上がり部屋ともに大混雑で、お店の対応もバタバタでした。また、このお店の系列のドライバーの一人に、ドアは自分で開けるな、携帯で通話はするな、マナーモードにしろと、言葉は丁寧ですが強い口調で要求する男性がいて、不愉快な思いをしたのは残念でした。改善していただけるとありがたいですね。

定治チェック
常連投稿者ランサーさん、いつもありがとうございます!

なかなかの超大作じゃないですか!
今回小説風になっていたので
いつも以上に愛人感が出まくってましたよ(笑)
ただ…確かに新規開拓も大事ですから!

そしてお金も大事なので、ちょうどいい比率であそんでいつでも
楽しめる状態を保っていきましょう!
それではまたの投稿をお待ちしております!

35ポイント進呈