えりなちゃんの体験レポート

レポーター名カツラギ

投稿日2025/11/10

遊んだ日2025/11/03

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?本指名(2回目以降)

お店の電話対応は?★★★★☆

お店への行き方は?最寄駅から徒歩

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
【カツラギの奇妙な風活 LARGE BUST RUN】

「ウエスト測ってんじゃねーよ!!」
「ひえ~、お許しを!」

嬢自ら上にズラしたメジャーはバストトップを一周する。

「え~っと…『きゅうじゅう……なな』、見た目通り」

Fカップ爆○の裏付けが取れた(笑)、この『女性相手には無謀過ぎる剛胆な場面』から遡(さかのぼ)ること25分、私は待合室を出た。三連休最後の夜、先客の中国語っぽい響きの東洋人二人組、「USA」と返事を返すアフリカにルーツがありそうに見える一人客らは順ぐりに写真パネル選び。予定時刻より10分遅れで呼び出されたのは、私の受付手続きが彼らの後となった故で、致し方ないところ。

待合室と上がり部屋は玄関の目の前から正面を一直線に伸びる階段の一つ目の踊り場にある。お客が部屋を出ると即座にカーテンで踊り場の三方が囲まれ、階段上段で待つ嬢の背後のみが開く『半密室』にされる。嬢と面と向かえば、立ち会いのスタッフさんは視界から…意識からも…消え、送り出しの声はBGMでしかない。
そして嬢の挨拶を受ける私はオドオドした態度の返事。その訳は・・・



お相手の印象
前回8月初旬の登楼時『私に向いていると思った』との理由で紹介された某嬢へ、今回登楼までの3ヶ月の間に3度も通っていたので、責められるかと思っての低姿勢。何しろ、自分の出勤していた同じ時間に別の嬢の部屋から私の喘ぎ声をハッキリ聞いて『浮気』がバレる一件もあった当該嬢なので。
別に『お客様対従業員の立場でそんな事で咎(とが)めを受ける謂(いわ)れはない』のだが、しかし…こと風俗嬢対本指名客ともなれば『アイドルヲタクが推しから「私以外の女の子の握手会に私よりも沢山行ってたでしょう?!」と責められる場合と同様の空気感』が発生するのだ。ひとつ、諸兄にはお察し願いたい。


さて今日(多分)15回目の登楼は、対面の4時間前という急きょの予約。勤務を終えてからの移動中にメッセージカード作成、お土産の小ネタ…某有名菓子の図柄のポーチとお菓子の実物…の用意と多忙で、予定数分前のギリ着。さらに待合室で前述の状況が重なって10分遅れの対面だった。

現れたダイナマイトボディの、濃い目な顔立ちのオリエンタル風美人。私はいつもと違い、小ネタを手に持ったり、キャラクター色の強い衣服を着てもいない。



プレイ内容
『プレイは対面から始まる』が持論の私が何もしない。準備するには時間も無かったが、今日は嬢の機嫌を慮(おもんぱか)り パフォーマンスを控えた。
嬢のブカブカの白ワイシャツは下着姿の上に羽織った、当該店デフォルトの対面衣装。なかなかビックリドッキリな姿だが、今の私の精神状態はそれどころではない。とりあえず三階6号室の敷居を跨ぐ。私の好みを承知して、最初から照明が明るい。
挨拶もそこそこに、まずはお土産。有名菓子・じゃがり○図柄のポーチ…めくれて広がりエコバッグに変身するトリッキーな品。

「わー、凄いスゴ~い!ねえねえ、カツラギさん、どこで買ったの?」
「ファッションセンター○まむら…っと(ガサゴソ)」

さらに図柄のお菓子の実物を手渡す←お約束。
立て続けのお土産で機嫌を取ったところで、メッセージカードを渡す。勿論、浮気の釈明というか、お詫びの文言を書いてある。
嬢の反応は存外穏やかで、実際に登楼してみてどうだったかを聞かれる。本当に素人…ど素人だったのでプレイは緩(ゆる)かったが、精一杯に尽くそうと誠実に気を配る人となりが素晴らしかったと答えると、

「やっぱり!いい人だったでしょう?(紹介して)良かった!」

と、浮気は追及されない。ホッとして、すかさず嬢を抱きしめれば、胸に押し返す弾力を感じる。Fであるにも関わらずGだと言われるグラマラスさ!女人を抱きしめる喜びを味わう、好みのスレンダーではないにも関わらず。そう思うのは、嬢が好きだからこそ!

ここで『対面まで』冒頭のシーンが現出する…私は悪ノリする男だ。
会話が続く間にも、嬢は全裸に、私もパンイチ…脱衣は完了しつつあった。眼下で膝まずく嬢と目線が合い、パンツ(下着)がズリ下げられる。

「んフフ、ご対面(ぱく)」
「あ~~~」
「(レロレロ)」
「あお~~っ…」
「ふう~、久しぶりだったわね~、カツラギさん(の肉棒)をおしゃぶりするの」

嬢に風呂場の『アクリル一枚板の腰掛け』に着座を促される。途切れる事の無い会話…いや、嬢の手が腰の下を通る度に

「はうっ」「ひあっ」「あうっ」

と喘ぎを発し、話は連続できずに途切れ途切れだ。

「おお~~…」「コレ、コレえ~」

嬢の弾力部位…π乙だったり、お尻&お股&内太ももの同時密着だったり…が押し付けられ、跨がり、私は喜悦の吐息を洩らす。グラマラスなボディはこういう時に威力を発揮する。見てくれはスレンダーが好みな私だとて、このタイミングで気持ちよがらない訳があろうか!

「きき、気ン持ちいいよ~、えりちゃ~ん。…はうっ!」
「カツラギさんの感じやすい処、分かってますからね~?」
「あ~…」

ひとり湯に浸かる間は自らを洗う嬢の肢体を眺め、混浴では対面して潜望鏡、背を向けてもらい肩に顔を埋める。風呂場には二人の声が行き交う。
存在が愛しい当該嬢。必ずしも好みではない外見だったが、気持ちの寄り添えない好みなビジュアルの相手よりも遥かにアクセスが気持ちがいい相手。その人となりが故に今も当該嬢に本指名を続けている。

「カツラギさん、今日はどっちにスル?Mット?それとも…」
「Bッド。Mットは片付けるのに時間がかかるし、時間が短いから」

今日のコース時間は90分。高級店以外でも120分が多い私にとっては短く、この問いの時点で残りは半分も無かった筈だ。Mットを存分に楽しめる程の余裕はないし、終えた後は片付けたところで時間切れ、洗体もバタバタ…みたいな展開が見えてしまう。例え『えりなスペシャル』が熟女店・高級店並みの腕前だとしても、だ。

「足、開いて?」

Bッドに横たわってもらう嬢の脚間に膝立ちし、肢体を眺め回す。直下、肌の白、アンダーの黒、秘部の褐色とピンク…色彩を目で楽しむ。これがパ○○○だと、キレイ過ぎてドールのように感じられ、生身感が薄められてしまうところだが、当該嬢のナチュラルさがいい意味で生々しさを醸し出す。興奮はそこから湧き上がってくる。褐色とピンクを唇と舌で、白を頬、指、掌で味わう。指で触れるのはビラ肉やスリットの始点に隠れていた肉の芽。女穴にめり込ませてガシガシ動かすなどはもっと後、充分ほぐしてからだ。

ベロベロ「ハア…ハア…えりちゃん…」
ピクン 「アッ、ソコ…ソコ気持ちいい、カツラギさん…」

最近は受け身一辺倒を改め、私からの攻めで床場を始める事も多くなった、
心を許せる本指名くらいだけども。当該嬢…えりなさんはそういう数少ない嬢のひとりだ。私の唾液は嬢の秘部を濡らし続ける。
私はちょっとズラした舌を秘部から左足内側を這わせ、膝の皿まで至る。

「こことか、ここの裏とか…ふくらはぎとかさ…土踏まずやら踵やら…どうでもいいって思う箇所が…感じるんだ」

舐めながら反転、右膝のお皿まで移動する間もしゃべっている。

「うん…気持ちいいよ私も」

嬢の返しを耳にしながら、指でスリット始点に隠れる『肉の芽』をスリスリと指で撫でる。

「アンっ」「…アッ」

私は指をインせずに舐め、顔を押し当て、時折指で突出部を弄(いじ)る。指の分け入りは最後の段階。その前に、女穴もア○ルにも尖らせた舌をねじ込ませる…可能な範囲で。
慣れない攻めを進められるのも、勝手をよく知る当該嬢なればこそ。男のくせに下手なのが恥ずかしい私は、本指名の中でも数えるほどの相手にしか積極的な攻めが出来ない。
そしてS着してイン・・・といきたいが、攻めてる間はそれに気を取られ、肉棒が全然硬化してない。
そこで!

「えりちゃん、スマタ、いくよ」
「…(コクリ)」
「間違ったフリでインしたりしないから」
「その時はあたしの手が出るから(笑)」

S着は当該嬢の譲れない一線なので、私もドサクサに紛れてエヌエスしようとは思わない。嬢に覆い被さり、土手に置いた肉棒をあてがい、スコスコと慎重に前後動する。女穴の肉に包まれるのと違って固い感触…土手の皮膚の僅かな厚みでも表面を滑らせれば肉棒は心地よく刺激される。ま、不発の肉棒だからこそかもしれないが。
自らの下腹の体重を受けながら、挟まれた肉棒を嬢の土手上で滑らせて擦(こす)る往復動作。私の少数派オ○○ーのやり方を疑似再現させているので、痛いとか気持ちよくないとかは全く無い…気持ちいいのだ、物理的に。

「ハアハア…えりっ…えりちゃんっ」
「ンん…ンンッ……」

私の視界には嬢が上へ下へ動いているが、勿論往復スライドしているのは自分の方。ただ、人生で95%が騎○○だった身には、女の顔を眼下に規則的運動をしている事自体が心地よく、併せて肉棒への刺激も慣れたオ○○○に近い…結構疲れる以外は全く快感でしかないのがこのスマタなのだ。
嬢にも『女穴の摩擦』よりも『肉の芽』がいたく刺激されるらしい…少なくとも私の登楼相手に限っては。
パンパンパンパンとか、ピタンピタンといった衝突音はしない。ただ、ギシギシとしたBッドの軋(きし)みがするだけだ。が、嬢の顔色も心なしか赤みを帯びつつある。ボリューミーなπ乙の揺れは嬢が腕を両サイドから押さえるに任せている。両手を床について運動を支えている私に、ご馳走(パイオツ)を揉みしだく余裕など無い。

「あ~っ、えりちゃんっ、えりちゃんっ」
「ン~、ン~…ンン~ん」

肉棒の硬度が不足でも、この態勢で運動する限りは気持ちいいスマタ…若くはない私には風活の福音なんである。

しかし長くは続かない。正○○でスマタを継続するには、オヤジの体力が保たない。息をゼイゼイと吐きながらポジション交代を頼み、被さる嬢。

「ンフフ…どうしようっかな~?」ペロッ
「ひあっ」

胸板に寄せた嬢の唇が○首を舐める。

「カツラギさん、ホンっト感じやすい。ンフフ」

肉棒も嬢の掌に軽く握られ、腹も肉棒周りも多摩の袋も舌と唇にアクセスされる。

「はうっ…あ、あ、あ…」

肉棒は擦(さす)られ、咥(くわ)えられ、しゃぶられる。だが『攻勢』の主目的は手にこそある!

「…」シャカシャカ サスサス
「あ、あ、あ、あ…うううう…」

嬢は手○キによるスプラッシュ(男の○○き)でフィニッシュを狙うつもりだ。残り時間僅かな中で私をイカせるにはこれが最善。暗黙の了解で私も異は唱えない。
だが私の不発体質は尋常ではない。ベテランでも腕利きでも至難の業(わざ)に、しかし当該嬢は挑む。彼女は対不発のエキスパートだ。

「…………」シャカシャカ サスサス シャカシャカ サスサス シャカシャカサスサス
「あ~~~……あ、あ、あっ。はうっ…あ、あ、あ…」

ヌベロっ…と、多摩の袋や鼠径部を舐め、単調にならないようにする嬢に、私の小脳も応えたか、下腹部に内圧が感じられる。今日イケるのか?

シャカシャカ

「ん?ンっ!」

プシュ~…プシュシュ~

スプラッシュ!勢いよくはないが、透明な液体が散水している。

「あ~?出た出たー!カツラギさ~ん?」
「あ~…でたね…」

本人は脱力で力無い返事。今日は『嬢内』に肉棒を立ち入らせる事なくフィニッシュした。デリではないソープなんだから立ち入らねば意味が無いのだが、『硬化させてS着してイン』出来るだけの時間は無い。仮に30分延長したとしても、確実性はないので、何がなんでも…という負担を嬢に強いるし、自分にも焦りが生まれる。そうなったらもはや延長するだけ

『「無駄!無駄!無駄!無駄!」』(←ディオか?!…いえ、別に)

ではないか。

取り敢えず、『スプラッシュを通常フィニッシュの代替』と認識を統一している私たちの間では、これは『解決』なので。不発の風活者としては90分1ラウンド、これを以て善しとする。決着はついた。


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さて、これで洗体は必須となった。絡まずに実施して、嬢にメッセージカードに一筆してもらう間にセルフ着衣の同時進行で時短を図れば、定時に退室の内線を掛けられるだろう。別れの道行きの分だけオーバーするかもしれないので、せっせと仕度に励もう。あー、今日もバタバタだった。



このお店の良いところ
実用面で、格安店にも拘わらず送迎を実施していること。大衆店・格安店では昨今その経費を削る事で価格の維持に努めるお店も少なくないだけに、利便性の良さがアピールポイントになる。
私は送迎場所に30分前に間に合うなら利用し、間に合わなければ直接来店するようにしている。一見矛盾してるように見えるが、吉原エリアが日比谷線三ノ輪駅から10分強から15分余りの距離。道が分かれば案外近い故の構造。



編集部チェック
投稿ありがとうございます。
素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください。
それではまたの投稿をお待ちしております。

40ポイント進呈