朝丘結香ちゃんの体験レポート

レポーター名風来坊

投稿日2017/10/29

遊んだ日2017/10/16

このお店の利用は?初めて

女の子の選び方は?フリー

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
心身共にヘロヘロの私、癒しを求め、ありがたく無料入浴券を利用させて頂きました。
ソープスタイルの皆様、ありがとうございます。

と言う事で、今回はローテンブルク様へ大人の女性を求めて行って参りました。

訪問は月曜日の午後、夕方前です。
事前に出張帰りに立ち寄る計画を立てておりましたが、帰りの詳細時間が見えなかった為、
移動の新幹線に乗車してから予約を入れました。

電話対応して頂いた方はやわらかい口調で丁寧に対応いただきました。
もちろん、ソープスタイル様の無料入浴券を活用の旨を伝えても
嫌なそぶりは感じませんでした。

そして、駅からの送迎車も豪華。
お店も繁盛している様でお送りの同士3名の降車後、私と同士1名を乗せお店へと向かいます。

お店へ到着後、出てきたアルバムは3名。
スタッフと会話しながら私の好みに合わせて、朝丘さんをセレクトしました。

その後、しばし待機。
その間にスマホで朝丘さんの情報を入手します。
お相手の印象
スタッフからお声が掛かり階段下で朝丘さんとご対面です。
スタッフが横にいる状態でのご対面でしたので少々恥ずかしい感じがありました。

朝丘さんはローテンブルクのコンセプト通り「美熟女」!
スレンダータイプで私と大差ない年齢と見受けられました。

会釈を頂き、二階へ案内されます。
なんだか近所の綺麗な奥様といけない体験をこれからする様な気持ちで階段を登りました。
プレイ内容
部屋へ案内され、靴と荷物を綺麗に整えて頂き、改めて丁寧なご挨拶です。
とても動きがゆったりで、この時点で癒され感満載です。

その後は軽く会話をしながら靴下から脱がして頂き、シャツ、ズボンと進めてくれました。
その時の会話は私が疲れきっている事、そして、癒しを求めてこちらへ訪問した事などを伝え、
且つ、今後のプレイに関して希望も聞かれましたので、Sっけが強い事を告白。
すると彼女から「着エ○チする?」とうれしい提案が!
もちろん、お願いするとそのままプレイ開始です。

まずは、フレンチなキ○から徐々にディープに。
そのまま、私から口を耳やうなじへ移動させ愛○します。
もちろん、手も休めず、胸やわき腹、背中へと洋服の上からやさしく撫でます。

そして、私の太ももに座らせて、ブラウスのボタンを少し外し可愛いブラを露出します。
「可愛い下着だね」と私が言うと、
「ありがとう。胸は小さいの・・でも、感度はいいのよ。」と敏感な事を告白されました。

それではと思い、右胸の下着をずらし胸の蕾を露に。
今回は焦らす事をせずにそのままお口に含みます。

その瞬間、「あっっ!」と背中を仰け反りながら、突然の刺激に多少我慢をした様な大人の反応。
少しの時間、蕾をお口に含み堪能します。
更にブラのホックを外し、口全体で左右の蕾を堪能すると我慢が出来ない様な反応が。

朝丘さんをベ○ドへ横にし、本格的に攻める事にしました。


ポジション移動と同時にストッキングを片足だけ脱がします。(片足だけがポイントw)
先程から継続のお口の蕾攻撃と同時に左手でも胸へ愛○攻撃。
右手では太もも周りを撫でながら秘部まわりも時々軽く触ります。

段々と反応が良くなってきたので、右手の指を下着の横から秘部へと進めます。
もちろん、反応の良い朝丘さんは既に濡れており、軽く表面を触るには程よい潤いがありました。

そのまま、反応を楽んでおりましたが、大人の女性の反応をもっと見たいと思い、
胸の蕾からお口を離し、下着へ手が入りやすい様に大きくずらします。
そして、そのまま秘部内へと指を滑らせて行きます。


私の愛撫に対し、我慢をしたい様な朝丘さんの反応。
ですが、それを超える敏感な身体。
少しすると「ぴちょぴちょ」と音も出てきて、視覚、聴覚共に堪能させていただきます。

その時、私は右手で秘部を攻撃するのみで、彼女の表情や身体の反応を上から眺めます。
この視線が恥ずかしかったのか、彼女は右手を口元へ持っていき、お顔の一部を隠します。

ですが、私は彼女の右手をどけてディープキス。
そして、口を離した後も上から彼女の反応を堪能します。
しばらく見ていると何度が彼女に反応の波があり、
いった様な・・、いく直前で我慢した様な・・、彼女を見られました。
もちろん、どんな反応でも右手の秘部への攻撃はそのまま継続です。

長い時間、彼女の反応を楽しんでいると彼女から「私もしたい・・」との言葉が。
私は「何をしたいの?」「何を?」と問いただすと
彼女は「なめたい・・」「お○ん○んを・・」と順応な回答をしてきます。

私は右手を止めずに彼女の口元へ愚息を差し出すと、愚息を舐めまわします。
ですが、彼女は敏感に反応をしている為、愚息を口には含みません。(含めない?)
そこで、少し右手の動きを弱めてみると、彼女の反応が弱まり、パクリと愚息を口に含みました。

いままで攻撃され放題だった彼女が始めて私を愛○します。
それは、盛りが付いた雌そのものです!
一生口から愚息を放さないのではと思ってしまうほどの攻撃を受けますが、
彼女が大きく呼吸をする為に口から愚息を放した瞬間に右手の愛撫を再度激しくします。

今度は反応をしめすだけではない彼女。
愚息を口には含みませんが、一生懸命舐め回します。

そんな状態でも何度か激しい反応の波を堪能し、彼女へ「どうしたい?」と問います。
もちろん、その回答は「○れたい」と返ってきました。

しかし、それだけでは100点満点の回答ではありませんので
「何を?」「どこへ?」と再度問います。
「お○ん○んを○れたい」「お○○こへ○れたい」とキチンとかえす彼女。
M度満点です!

愚息へ帽子を被せていただき、いよいよ秘部へ愚息が入○ます。

数回愚息を秘部入口へ擦りつけてから押し付けます。
手で愛○していた時にも感じましたが、彼女の入口は狭め。
少し強めに押込み亀○が入○ます。

もちろん、この瞬間の彼女の表情も見逃しません。
彼女に見ていることが伝わるように左手で顔の頬を撫で軽くキス。
瞳を見つめながら、更に愚息を進めます。
進め方はゆっくりゆっくりです。

彼女が瞳を閉じたり、目を逸らしたりしたら一旦止めます。
場合によっては少し愚息を後退。
そんな事をしながら時間を掛けて愚息が全て秘部に入○ました。

ここからは彼女の期待に応えずに焦らしますw
まず、腰はまったく動かしません。
手だけで彼女の全身をフェザータッチ!
そして、胸の蕾を激しく責めます。

段々と我慢出来ないであろう彼女から腰が動き始めます。
その動きに併せ、同じ方向に私は腰を動かして刺激を最小限にします。

そろそろ、彼女も限界のようです。

「意地悪しないで・・、お願い・・。」と懇願されます。
私は「どうして欲しいかキチンと言いなさい」と伝えると
彼女は「突○て!お○ん○ん動かして突○て!お願い!」とM女モード。
ここまできたらSっけが強い私も満足です。

本当に少しだけ、腰を動かします。
こんな少しの刺激に対しても反応は敏感です。
身体全体でビクついていたり、エビぞりになったりと上から見ているだけで興奮ものです。

段々と反応が落ち着いてきたら、一番奥で動きを停止。
彼女の反応も停止し、目と目が合った瞬間、奥の愚息を更に奥へと打ち付けます!

これがいい反応してくれました♪

従順な彼女へ奥の位置からの打ち付けを何度も繰り返すと締まりも良くなり、
愚息への刺激も大きくなってきました。
と言う事で、朝丘さんへ「俺もいってもいいかな?」と確認すると。
「お願い!奥で!奥で出して!」と望まれました。

それではと、いままでしなかったストロークの長い打ち付けをします。

まだまだ、隠していたのかと思うほど、更なる反応を見せる彼女。
この視覚的効果を何度も何度も行った打ち付けにより見せて頂きながら、
更に彼女の秘部の愚息への締め付けで、愚息も我慢の限界が近づいてきました。

ここまできたら、彼女の両足を肩に掛け、両手で彼女の両肩を掴みホールドしました。
そこからは奥の奥までの打ち付けとで、お望み通りに「奥へ分身を放出」しました。

1回戦終了後は愚息の帽子を処理して頂き、お口でのお清めもして頂きました。
愚息をお清めして頂いた後に、朝丘さんは自らやっと洋服を脱いでおりましたw
彼女の乱れに乱れた洋服姿は、罪悪感がありながらも達成感がありました。



2回戦までの間は大人の会話と共にマッサージをしていただきました。
アロマトリートメントを本格的に行っている様で、こちらの手業も絶品でした。
そのトリートメントの効果もあってか、愚息の復活もいつもより早い気がしました。

トリートメント後、彼女が愚息を可愛がってくれていたので、
私も彼女の秘部を可愛がりたいとおねだり。

お互い敏感な部分を刺激し合い、彼女の秘部からとめどなく愛液が溢れ出してくると
私の興奮度も限界に!
そのタイミングで彼女が女性上位のポジション変更をしてきて、自ら愚息を秘部へ導きます。
もちろん、彼女は焦らす事無く奥まで○入。

先程の焦らしが効いているのか、快楽を求める雌と化す朝丘さん!
1回戦は上から見上げていましたが、下から見上げて快楽に溺れる朝丘さんの姿も絶品♪

彼女の動きに手を添えて幾分か疲れない様にサポートしておりましたが
やはり、いつかは疲れがきた様で、彼女は前かがみに倒れてきました。
そのまま、自ら愚息を抜き私に主導権を渡します。

その時、私は「じゃあ、後ろからしてあげようか?」と声を掛けると
彼女は「何でわかったの?!」と驚いていましたが、
そりゃあ、Sっけが強い男でしたら、あれだけ乱れていればわかります。

お尻を私の方へ上げ、挿○を待っている彼女の姿は雌そのものでした。
多分、興奮していた私も雄の姿だったと思います。

彼女から差し出されたお尻を引寄せ、愚息を秘部へ当てます。
潤いは申し分ありませんので、そのまま奥まで入○ます。

何度か愚息を出し○れしましたが、少々、私の興奮度がいまいち。
女性の丸みを帯びたお尻と獣の様な声を聞いておりましたが、
やはり、彼女の乱れたお顔を見たい!

2~3歩前へ進み、彼女へベ○ド横の鏡に手を着かせます。
数回腰を前後させると乱れた顔が鏡越しに見えて興奮しました。

準備万端です!

ここからは激しく腰を動かし乱れた彼女の反応を楽しみます。
たまに、鏡越しの彼女と目が合いますが、その度に激しく奥へと打ち付けてあげると
何度目かの深い打ち付けに耐え切れず崩れ落ちる彼女。

ここまでくれば私の興奮度は極限を迎えました。
彼女の乱れた顔を見る事無く、激しく、そして深く何度も何度も打ち付ける事に!
しばらくすると彼女の身体に今までとは異なる反応が!

頭を前後に動かし、エビぞったと思ったら、逆に丸めたりと。
そんな反応を何度か繰り返すと、秘部が収縮してきました。
もしやと思い、腰の前後の動きを一定リズムでキープすると・・、

たぶん・・、いや、あれは絶対にいったと確信を持ちました。

しかし、愚息はまだまだいけそうです。
彼女が敏感になっていましたが、そのまま継続して刺激を与えます。

もちろん、彼女の反応は雌そのもの。
そんな彼女に興奮を覚え、愚息にも限界がきました!
ここは私の快楽を優先させていただきます。
部屋中にパンッ!パンッ!と音がこだまする程に激しくします!

1回戦以上の分身が出たのではと思える程、愚息からの放出感を得ました。

その後のトークでも彼女からのありがたい感想は
「後ろからは犯○れ感もあり興奮した」
「久しぶりに最高に興奮したバ○クだった」
と男冥利に尽きるお言葉ばかりでした。


その後、私の身体を洗って頂き、湯船に浸かって軽くゆったりしてからバイバイとなりました。
このお店の良いところ
高級感がある店内や送迎車。
スタッフの対応もしっかりしておりバブリーな体験をさせて頂きました。
お店のスタッフへもお礼を兼ねて再訪問したくなりました。




定治チェック
常連投稿者風来坊さん!無料券使用&そのレポ投稿ありがとうございます!

風来坊さんはいろんな高級店に行かれてますが
ローテンさんは初めてだったのですね。

セレブな高級感溢れる女性と、
「男と女」の関係ではなく「オスとメス」の関係……
私めも過去何度かお世話になっておりますが、
イイっすよね……またイキたいなあ……
きっと新幹線を使っても良かったと思えたのではないでしょうか?

エロさがヒシヒシと伝わる、読みごたえもあるレポートでしたので
今回は高得点でございます!
それではまたポイントを貯めてお得にお遊びになっておくんなまし!


45ポイント進呈