サキちゃんの体験レポートレポーター名黒ニンニク 投稿日2025/08/11 遊んだ日2025/07/31 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?ネット指名 お店の電話対応は?★★★★★ お店への行き方は?送迎車 |
定治様皆様、いつもお世話になっております。長期出張の仕事を終え8/6に別の娘を姫予約しているのにも関わらず、HPを見ていたらムラムラしてしまい、ホームのラビアンローズに問合せをして、新人の「サキ」ちゃんをご紹介いただきました。
最近は姉妹店での接客が多かったのですが、久しぶりにラビアン本店でのご対面となりました。待合室でソファに腰掛けますと一番最後に声がかかりました。階段下には服の上からもはっきりと分かるボリューミーな肉体の令嬢が立っておりました。
[プロローグ]
手を引かれ階段を登りますが、何階だったのかは覚えていません。部屋に案内されソファにこしか口吸いをしつてもらいつつ服を脱がせてもらいました。家でシャワーを浴びて身を清めているので、心置きなく身を任せられました。こちらも脱衣をお手伝いしますが、ドレスを脱ぐとノー〇ンでした。
サキちゃんは最初からとても積極的な若き優秀な「吉原尖端技術者」で私の敏感な3点の尖端に舌と指で強弱つけて刺激を与え、下部の杭は狭い暗穴に差し込めるに十分な硬度を与えられました。
舐め尽くされた男の根は、唾液でテリテリになり特に尖端部分亀の頭は鈍器のような佇まいでした。
サキちゃんはグリリと棍棒をと掴むと己の秘穴にあてがいズブズブと腰を沈めました。暫しそのままで秘穴に鈍器を馴染ませ、そのあとはゆっくりとした律動で動き出しました。律動は早くもなく遅くもなく、まるで心を読まれているかのように鈍器の感覚は鋭利な刃物のように研ぎ澄まされていきます。
「あぁ…気持ちがいい…」と呟いてしまいました。
「んんっ…んんっ…んんっ…」と控えめにサキちゃんは鳴いていました…
[1試合目:寝台]
何も言わずともサキちゃんは形の良いお尻をこちらに向け、パックリと発情した形の良い秘穴をグイグイ私の顔面に押し付け「両舐り」をおねだりしてきます。なぜ私が舐めるのが大好きなのをわかってしまったのか不思議です。
サキちゃんの無毛亀裂はすでにトロトロで粘液が外まではみ出してアーモンドピンクの鶏冠をいやらしく滑らせていました。私は脱力してで丁寧に舐めとるように舐め上げました。
サキちゃんはどういう舌になっているのかと思うような、小刻みな振動や、適度なストロークで応戦してきます。
「うぅ…あぁ…気持ちがいい…」と無毛亀裂から口を離し感想を述べます。
「んんっ…んんっ…んんっ…」とサキちゃんは口で鈍器を鋭利な刃物に研ぎ上げ、その間にピクピク小刻みに体を震わせます。
「ああぁん…舐めるの上手…」とエロっぽく褒めてくれました…
そのまま背面で上から挿〇し、前後にゆっくりとした運動をしてもらいますが、気持ちのいいところに当たり爆発寸前でした。一旦結合を解き正面からアタックしG経由ボルチオ行きのしみけん法を試すと、サキちゃんの嬌声がやや大きくなりましたが、再度解除し得意技の背面からマシンガンの如く突き上げることにいたしました。
てりてりに研ぎ上がった凶器を、築き上げたヒップの適所にズブブと差し込み、一呼吸おいて馴染ませたあとは、力が逃げないように相手の腰や片腕を掴み、細かいストロークでココココココと突き上げると、
「あ… いぃ… いぃ… 硬い硬い」とサキちゃんは喜んでくれ、その言葉が言霊となり
「ごめん、もう逝きそうだわ…」
「いいよっ、Nカに出して」と了解を得て
発射してしまいました。Nカで出し切るように放出したのち和合を解除しましたが、タオルの上にボタリと落ちるほどの粘度の高い白濁液でした。
昨晩もオ〇ニーしているのにも関わらず、量が多く快感と白濁液の量は比例するのだと改めて認識しました。
[水分補給タイム]
いろいろお話を聞かせてもらいました。何度も書きますが交わった後は心を許し合い大変興味深いお話が聞ける時間なので大好きです。
体を流したあと、常にサキちゃんは股間を弄っているので、むくむく鈍器に力が漲ってきました。
[2試合目:寝台]
今回は魔都を行うと発射迷子になる気がしたので、寝台をお願いしました。舐めるの大好きっこ私は、また「両舐り」を申し入れ、1試合目同様に舌の腹でうねうねさせながら秘穴の軟弱地盤のズブズブな状態を確認しました。
鈍器はサキちゃんの口技によってたちまち硬度を取り戻し、準備は整いました。
背面を取るわんわんスタイルになってもらい、いやらしくパックリと開いたズブズブの亀裂に、ズブズブズブと鈍器を差し込みしばし馴染ませました。
心なしか粘膜ヒダヒダが、馴染んで巻きついてくるような触感があり、それだけで白濁液を吐き出したくなるような昂りが込み上げてきて(やばいっ!)と心の中で叫びました。
鈍器をを馴染ませた後はこちらの昂りを抑え、相手の鼠蹊部に手を添えていつものコココココという小刻み振動型の動きを杭を使って行いました。
「あっ、あっ、あいいっ、あいいっ…」
と床に顔を突っ伏して、耳福な切ない声で鳴いてくれます。危うく声で発射してしまいそうになりましたが、我慢をして上になってもらいました。
鈍器を抜き取ると
「くっぷっ」
と息継ぎをするような音で、興奮しました。
上に乗ってもらい、絶妙なストロークで自分の気持ちの良いところに当てるように腰を揺らしてきます。
「あっいいっ、いいいっ、気持ちいいっ、いいっ、あ、イクイクイクイク…」
「俺も逝きそうっ、あっーーーーーーーっ、逝ったー!」
とほぼ同時に果ててしまいました。今回の白濁液たらり確認はありませんでした。
[3試合目:寝台]
タイミングを見て股間や、B地区を弄ってくるサキちゃんは本当に女神様です。またむくむくと鈍器に血が通い始めます。
「まだできるでしょ?」という女神からのお誘いで、鈍器はさらに力を漲らせます。
サキちゃんにまたがってもらい、絶妙なストロークで攻めてきますが、ここで私は射〇迷子になってしまい、なかなかNカで行けなくなってしまいました。
「手でしてもらっていいかな?B地区舐めながら…」
「いいよ!」
男のツボを心得た、絶妙な上下トルネードストロークと私好みのB地区の吸いつきでたちまち射〇感が込み上げ
「あぁ… もう逝きそうだわ…」
「いいよ!」と了解を得て発射しました。
「少しだけ白濁液出てたよ!」と報告してくれました。
通常2射のところを3射に難なく導いてくれるサキちゃんは、私のラビアンガールズのレギュラーメンバーに仲間入りが決定しました。
この度も特殊浴場の神様、ラビアンローズの皆様、そして何よりもサキちゃんに御礼申し上げます。有難うございました。
ボーイさんがとても丁寧で快適です。実家に帰ってきたような安心感がある場所です。
投稿ありがとうございます。
素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください。
それではまたの投稿をお待ちしております。40ポイント進呈
03-3873-1200
お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。
ラビアンローズの情報はモバイル端末でもご覧いただけます。
共通URLでスマホ専用・ガラケー専用サイトにアクセスできます。
下のQRコードをご利用下さい。