美咲ゆいちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2025/08/01 遊んだ日2025/06/27 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?ネット指名 お店の電話対応は?★★★★☆ お店への行き方は?送迎車 |
週の頭にメルマガで入店通知。早速確認したプロフ写真はフルの顔出し。『モス○』の香川京○や『怪獣○進撃』の小林夕岐○を思わせるクールビューティーっぷりに、『怪獣ブーム(1966~68)を体験する特撮ヲタク(=私)』のハートは一発必中、射貫かれた。すぐに最終枠を予約した。初日二枠の限定割引を適用されたので、最初か二人目の予約者という事になる。愛好者の多い口開けを放置したのは、勤務帰りなのでその枠しか選ぶ余地が無かったのだ。
予約→前日→当日と三度の電話、対面用のネタの仕込み(着替え)、送迎車との合流も順調に、15分前には待合室の人となった。
当該店の対面は待合室から向かって左斜め前のエレベーター。移動を告げられる事もなく案内がかかった。
ストップウォッチをON、You○ubeの再生リスト『対面用BGM』から選んだ『○世紀エヴァ○ゲリオ○の出撃に多用された楽曲』(←TV番組でもよく使われているので、耳に馴染みの人は多い)をかけて待合室を出る。ファンファーレの景気良い音楽が廊下に響く。
私は『エヴァ○ゲリオ○』の曲を響かせてエレベーターの筐体(きょうたい)に飛び込み、【開】ボタンから手を放した嬢の包容を受ける。
「なに?登場の曲?」
嬢の第一声は疑問符。
登楼時点では趣味嗜好が分からず、対面ネタは私の好きなアニメ…『新世紀エヴァ○ゲリオ○』柄の衣服で全身を固める。カツラギがヲタクだという基本情報を示す為だ。それに肯定であれ否定であれ、何か反応を引き出せれば話しの取っ掛かりにできる。
どこの店舗でも『プロフィール写真は見合い写真のようにシワ、シミ、ホクロなどを消す』程度の修正はあるだろう。
また対面の場は…写真撮影と違って…整えられた照明でもないので、印象も変わりやすい。
だが、当該嬢は写真の印象通り。即ち美人!
しかし、写真から推察した似ている例え(特撮映画方面)は微妙な当たり加減。慌てて脳内検索をフル稼働させるも短い移動時間では結論が出なかった。ただ、『スレンダーなクールビューティー』という基本線に間違いはない。
登楼後にたどり着いた似ている有名人は女優・バレリーナの草○民代。髪型、眠そうな二重の目、スレンダー体型にも共通する。
案内された部屋は三階。扉を閉め、二人だけの世界。いきなり、
「カツラギさんって『あの』有名なカツラギさん?」
誉めごろし!いや、知っていてくれたのは嬉しいが、戸惑う小心者。
「ソープスタイルとか、他でもカツラギの名で口コミ書いてるけど…」
「カツラギさんがよく書いてるお店に居たんですよ私」
有名な熟女店…に在籍していたという。どちらの店にも推しの嬢がいたので、当該嬢とは機会が無かったが。
私の体験談を見たお客さんが来てくれた、口コミを観ました…嬢に言われる事はあり、私のモチベーションになっているが、今日の展開は初めて。初対面で手探りの間合いが、一気に距離感を近付ける。
脱衣。身に付けたエヴ○○ゲリオンのネタは特に響かないようだが、パンツ(下着)の全面に描かれたTV放送サブタイトルの群れには反応があった。
「これ、全部タイトル?」
「全話あるかどうかの確認してないけどね」
そしてTシャツの柄(最終話)も見つける。
「『世界の中心でアイを叫んだけもの』?」
「有名な『セカチュー』って西暦2000年前後でしょ?コレは1996年の3月。でもエヴ○も昔のSFのオマージュなんだけどね」
このエヴ○ヲタ常識は、他の嬢との会話にも何度も使って有効だった。
さらに
「え?パンツ(下着)の下にパンツ(下着)?」
「エックスBック…両サイドの肌が露出するデザイン。『さぁ、これからエロいコトをするぞ!』っていう気合い」
嬢は一瞬の納得顔を見せると、跪(ひざまづ)いた姿勢で顔を近づける。
(「ぱくっ)」
「はうっ」
肉棒をしゃぶり、多摩の袋にも這わせ、たちまち硬度を上げる。
「んふ、コチコチ(笑)」
眼下の唇が離れ、私は立ち上がる。すぐさま嬢に抱きつかれ、唇が重なる。
「(レロレロっ)…」
嬢の舌は上唇を挟み込むように宛がう…私の経験ではちょっと珍しい。
抱いた手で背のホックを外し、両胸が露(あらわ)になる。(スレンダーには付き物の)チッπ は、お椀形のボリュームをグンと減らしたよう。サイズやカップより形状が重要(じゅーよー)な私には、豊かな吊り鐘形はオーバースペックなので、チッ π の方がまだ良い、消極的肯定だが。しかし!美人の π 乙である事が私を高まらせる。いつも目視の後は放置している π 乙に手を伸ばす。右の突起をしゃぶり、左には手が膨らみに鷲掴み。アっ…と微かな吐息が洩れる。
肉体にアクセスしている最中でも会話を続けていると、ふと嬢からプレイの希望を聞かれる。私はこの厄介な体質と、対処法を答える。
・不発。通常のフィニッシュは起きない
・手による『男の○○き』で代替。事後の脱力感は本来のフィニッシュ後と同じ
・通常のプロセスを経た上で、最後の手段で『男の○○き』を目指して欲しい。過去に【絡みも一体化もせず、口と手だけを使い、フィニッシュはさせた】つまり【回答は正解でも、計算式を立てていない】ような事例があるので、それは避けたいと。
「そんな人、居るの~?」
「いや、居るんだ。その人は混浴でも目の前で脚開いてるのに潜望鏡もしないし、時間中ただただ私の対面スタイルを批判して、接触しなかった。キスも確か殆んど無かったな」
「え~~?信じられないな~い」
「それ以来、初対面のコには【大事なのは快感の総量】【フィニッシュできなくとも、目指す過程が重要】って話すようにしてる」
そして「まずはBッド」と希望した。
私からBッドに横たわる。逆光で影になった嬢の顔が迫り、キス。同時に体のどこかが指でまさぐられている。私の上唇を唇で挟んだ隙間に自らのベロを差し込む嬢。私も応じて、互いの舌を絡ませ合う。
嬢は耳を舌で覆い、首筋、○首、脇腹、腰、鼠径部、内太もも、膝と舐めて吸い回る。同時に外太もも、尻脇、○首や骨盤をワサワサと触る。同時複数箇所を攻めている時点で、過去歴を聞かずともベテラン級だと分かる。私は快感に喘ぎながら、安堵感も感じていた。
鼠径部に舌が達した時点からずっと手に握られていた肉棒を、舌が多摩の袋から遡っていく。先端に達し、かぷっ…としゃぶる。嬢の美しい白い顔が、黒い肉棒を咥えるコントラストに高まる。美人なら美人なだけ、清楚なら清楚なだけ、グロい肉棒との対比が興奮度を引き上げるのだ。
嬢は細い指で粘膜質の赤い先端に絡ませ、竿を擦(さす)る。口と手…肉棒へのアクセス手段を交互に行う。既に肉棒は直立して手で支える必要性を解消していたが、嬢は手離さない。
「美咲さん…」
嬢は跨がり、手が支える肉棒を女穴に導き、ニュルンっと埋没させる。
「温かい~…」
一体化した証し…筒が温感に包まれる。ゆっくり始動、開脚を大きく取り小刻みにせわしなく往復運動させる。
「見える?」
「あ~、見える見える…あ~、あ~…あおっ!」
私の返事が喘ぎに変わる。
嬢は前に手をつき、腰上で座った股を浮かせて落とし、ピターン!と響く。浮かせて、また落としてピターン!ピターン!ピターン!…暫く響かせた後、へたり座り込んで静かな往復運動に切り替わる。
騎○○時のチッ π は影が立体を強調して存在感を増し、非・オ○○○星人の私でも両手を伸ばしたくなる。私は揉まずに手の平を格闘技の掌底のように宛がう、当たるか当たらないかの加減で※ 嬢の揺れで頭脳線と運命線、時には感情線辺りに○首が掠り、押し当たる。
※…『蜥蜴星座(リザド)の白銀聖闘士(シルバーセイント)ミスティの空気防御壁』のポージング
「おうっ!これ好きぃ~!」
『これ』?嬢は座り込み、私の腰上で真っ直ぐ前後にスライドする…スマタだ!肉棒は尻肉や骨、マン肉などに押し潰される圧迫、移動で変化する当たり加減の刺激が、通常の騎○○を凌駕(りょうが)される!
「おおっ!おうっ!ぁうっ!」
嬢が密着する。体重を感じ、汗ばんだ美しい顔が近づく中で、股ぐらは肉棒上の滑りを繰り返す。
「ハァ…ハァ…美咲…」「さん……ハァ…ハァ…」
「あ"~~~……気"持ち"いい~……あ"~~~」
そして機動する嬢も、受ける私も果てた…。
先行した嬢から少し遅れてBッドを後にする。風呂場の真ん中で洗体。天面を欠いたアクリルの腰掛けに座す私の、目の前を黒髪がかすめ、泡を伴った白い裸身が胸や腰、太ももに密着する。背に当たるポッチ感を感じたなら、もはやチッ π でも爆○でもどーでもいい!ただただ気持ち良いだけだ!それは美人の π 乙なのだ!(もちろん胯間に手が通る毎回、カン高い喘ぎが私の口から発したのは言うまでもない)
セオリー通りに先行して湯に浸かっている私の前に、Mットの仕度を終えた嬢が正対する。本指名相手なら省く潜望鏡も、初対面なら流れのままに応じる…私の両脚が二の腕の位置で嬢を挟む。その必然は…
「(はうっ!あ、あ、あ、クールビューティの唇が、オレのグロい棒を咥えているぅぅぅ~)」
…この光景を水平の目線で楽しむ為だ。最初のぱっくんは、上から見下ろしていた。美人のエロいシーンを、色々なアングルで堪能するのだ。
「(ちゅぽ、ひゅぽっ、しゅぽしゅぽ)」
「あ~~~、あ、あ、あ、あおっ、お、お~」
唇がエロを離れ、浴槽から上がる態勢を取りかける。
「美咲さん、お願いが…。背中向いてくれない?」
「…」
黙って実行する嬢の左の背中に、私は顔を埋める。
「落ち着く。ヤラしい事より、こうしていたい」
「時々そういう人、居る」
「好きになった相手にしか頼まない…って遠回しに美咲さんを気に入ったって言いたいんだけどね」
「ふふ…ありがと」
うつ伏せる私の背面に、温 Lーションの雨が降る。嬢がボディを滑らせ、手足を絡ませ、至る所に π 乙感やアンダー感、股肉感、舐め感が頻発する。私は触感と想像力をフル稼働させ、「気持ちいい」という叫びを連発する。尻肉を舌が這う(感じ)。ア○○を舐められる(感じ)。股ぐらが骨盤から太ももを滑る(感じ)。反転してボディを滑らせ、 π 乙を尻肉に押し付ける(感じ)。
「フー…(快感のオンパレードだ)」
喘ぎも、ため息も、喜悦の声音で口の端から漏らす私。
自分の下から反対側に通した右手…いや左手だったか…を握った嬢のアシスト反転で、美しい嬢の顔と再会する。仰向けで密着された視覚の刺激で、肉棒が硬化するのを自覚させられる。
散々に機動して、起き上がり、跨がる嬢。手には肉棒が握られ、胴体の終末点に向かって誘(いざな)われて…イン。
「あ~…温かい~…」
肉棒を包む温感と圧迫。始動する嬢。ニチャッ、ギシっ、ピタン…粘り気とMットの軋(きし)み、尻・股ぐらと腰の衝突音とが重層して発する。同時に嬢の内筒との摩擦が生まれる。
「あ~っ…ア~ッ!ア~ッ!」
それらが何度も繰り返され、嬢の顔に汗も滲む。だが幾度繰り返しても私の喘ぎが続くだけで、一向にフィニッシュの兆候は見えない。嬢は私の上を降り、既に話してある次の手段…手○○による男の○○きを試みる。
嬢は左側から手を伸ばし、棹を擦り、口中に先端を咥えて舌で叩き、指を粘膜質に絡ませる。シャカシャカと肉棒の上から下を往復する掌。唾液が投下され、指を先端でこねる嬢。すぐには成果が出なかったが、徐々に私の下腹部で内圧が高まっていく。
「ん?ん、ん、ん、ん」「来るか?来るか?来そう、来そう、来る、来る!」プシュ~~~~~~~!
「あっ?」
驚きながら、しかし手は離さない嬢の傍らで、私は脱力してグッタリ感に包まれていた。
しかしプレイはまだ終わっていない。Mットを片付ける前に六九の姿勢で嬢の秘部にアクセスし、休憩し、メッセージカードに一筆もらい、部屋を出る間際のイチャイチャ…お楽しみは残り0分になるまで続くのだ。
帰り際、嬢の顔を見る。化粧が落ちても、なお美しい造形。このタイミングで嬢を観るのは、真実の容姿を測ると共に、『好きな女の素顔を見るプレイ』だから。当該嬢は容姿のイメージ通りにクールなきらいはあるが、本指名をする価値ありと既に判断していた。自分の決めた心に念押しをしているのだ。
帰り道、エレベーター内の抱擁は開いた扉に中心勧告された。嬢は右手で『開』ボタンを押しているので、外には半身を出すので精一杯。私は待合室へ向かう刹那、振り返り手を振る。エレベーターと待合室の扉が閉じる。
さて、お店の良いところは、三ノ輪駅から最も近い立地だ。
投稿ありがとうございます。
素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください。
それではまたの投稿をお待ちしております。40ポイント進呈
03-3876-1140
お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。
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