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吹石里香ちゃんの体験レポート

レポーター名ランサー

投稿日2018/02/03

遊んだ日2018/01/26

このお店の利用は?2回目

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
 定治さん、編集部のみなさん、こんにちは。北関東から遠征を続けているランサーです。
定治さんには、いつも励ましのお言葉をいただき、感謝しております。
 前々回、フリーで入ったプレジデントクラブさん。フリーでしたので密かに第一希望としていた嬢に入れず(と言っても、そのとき入った嬢も、とてもエロい嬢で大満足だったのですが)、今回ネット指名で第一希望の嬢に会ってきましたので報告させていただきます。
 会員になったので、1週間前に予約を入れ、前日の電話、当日1時間半前の確認電話を経て、前回は徒歩だったのですが今回は最寄りの駅に迎えをお願いしました。電話対応は非常にスムーズ。駅舎を出ると、電話で告げられたナンバーのワンボックスカーがちょうど着いたところでした。
 系列他店に向かうらしい同志と同乗し、ちょっとスリリングな運転で、店に到着しました。店の前までボーイさんが迎えてくれたのは、大変気持ちのいいものでした。
 黒を基調としたシンプルモダンな待合室に通され、モーニング割引の料金を払い、時間少し前に案内がかかりました。
お相手の印象
今回入った、と言うか念願がかなってお相手していただいたのは「吹石里香さん」。入店半年ほどらしく、レジェンド、有名嬢の多い、いわゆるプロフェッショナルな女性の多いプレジデントクラブの嬢の中では、どちらかと言うと地味めな部類に入る女性です。
 なぜ彼女に入ろうと思ったかというと、そのビジュアルでした。個人的な話で恐縮ですが、昔惚れていた女性によく似ていたのです。切れ長の眼、女優で言うと若き日の多岐川裕美を思わせるプロフィールの写真に、これはぜひ一度お会いしてみたいと思っていたのです。
 立て膝付いたボーイさんの見送りを受け、EVに入ると、ちょっと小柄(小生にはちょうどいいサイズ)の吹石さんが、にこやかに迎えてくださいました。もちろんプロフの写真通りではありませんが、綺麗で、しかもかわいさもある女性でした。
 定治さんをはじめ、プレジさんに入った諸先輩の報告にもありますし、小生も一度だけ経験したことでもありますが、EV内の二人だけの空間がいいですねえ。しかも、このEV、速度が遅い。もっと密着イチャイチャしていたいという男の願望を忖度し、敢えて遅く設定してあるんでしょうか?
「はじめまして。ご指名ありがとうございます」「吹石さんに会いたかった」なんていう挨拶もそこそこに、DK、そして体をまさぐり合います。遅い、と言ってもしばらくすると目的の階に到着してしまうんですけれどね。ちなみに今回は4階でした。
「お部屋は左側です」案内され、部屋に入りました。
プレイ内容
 初対面なので、「寒いね」などという挨拶から入りますが、吹石さんのこと「すっごく好み」だったこと、「Mット大好きの1回派なので、お風呂とMットを先にして、その後ベ○ドでゆっくり」と、早めに伝えておきます。もうひとつ、「お店のプロフに『ベ○ドでは痴女S女に変身』て書いてあったけど、こっちからも攻めさせてね」とお願いしました。
 嬢によってプレイのスタイルもあるのでしょうが、こちらの希望を伝えるのは概ね好意的に受け取っていただけるようです。嬢の側から見れば、初対面のどんな性向を持っているか判らないお客でしょうから、「こんなふうに」と申し出られれば、やりやすいのでしょう。
 コーヒー好きと言う吹石さん。「コーヒーのお供に」とお菓子を渡すと、とても喜んでくれました。体を寄せ合い、再びDK。ブルーのキャミソール越しにスレンダーな体をまさぐります。そっと指をショーツの中に潜り込ませると、あ、しっかりとヘアが感じられます。パ○パンではありません。そして、秘所はもうしっとり湿っていました。
 しばらく互いにまさぐり合った後、「お風呂に入りましょう」ということになりました。この日は東京の寒さも底の一日で、小生も着込んでいたのですが、アシスト付きで脱がせてもらい、吹石さんのブルーのブラとショーツも脱がせてあげます。可愛い小ぶりなOPが現れます。ピンクのチ○ビに思わず指を這わせますが、「後でゆっくりね。お風呂にね」と言われてしまいました。
 Iスに座って股間を洗ってもらってから湯船に入って温まっていると、「Iス、します?」とお訊ねが。もちろん二つ返事でお願いしました。さすが、プロフェッショナルな女性を集めたプレジデントクラブさん。入店半年ほどの吹石さんも、しっかり研修されているようです。
 Iスに座ると、まずは両手でJrをさわさわ、しっかり存在を主張し始めたJrを柔らかい唇が覆います。小生攻め派なもので、IスやMットで攻められながら、こちらからも嬢の体をいたずらしたい方なのですが、吹石さんのチ○ビをツミツミしていたら、「だめよ。動かないでいい子にしていて。危ないからね」と、叱られてしまいました。(と言ってもキツイ口調ではなく、やさしくでしたが) 残念。でもここはいい子にしていましょう。
 吹石さん、仰向けになり、玉ブ○ロから蟻○門渡り、そしてア○ルと舌を這わせていってくれます。そう「くぐりIス」です。「きもちいー」声が出てしまいました。小生の背中へと抜け、体全体を使って背中を刺激してくれた後、「じゃあ、もう一度お風呂にどうぞ」と声がかかります。
 湯船に入ると、「失礼します」吹石さんも体を滑り込ませてきて、潜○鏡もしてくれました。
「Mットの準備しますね」洗い場に出てMットの準備をしている吹石さんを眺めていたら、ひとつ納得。まだあまり慣れていない吹石さん、滑りやすいMットの上でバランスを取るのが難しいみたいです。「ロー○ョンで滑りやすいから、たいへんだよね」と話しかけると、「そうなんですよね。わたし、よく滑っちゃって。ベテランのお姉さんは、Mットの上でもスタスタ歩いちゃってすごいですけどね」なるほど、滑りやすいのでこちらが動くと危ない。だから「いい子にしていて」という訳ですね。
 準備ができ、「気をつけてくださいね」と促され、うつぶせになると、吹石さんのスリムな体が背中で踊り始めました。「ああ(ふつうに)気持ちのいいMットだな」と思っていたら、両手で背筋から首筋にかけてもみほぐしてくれています。「マッサージじょうずだね。経験あるの?」と聞くと、「エステティシャンの卵だったこと、あるんです」とのお返事。なるほど。
 タワシ洗いも堪能した後、仰向けになると、チ○ビ責めからねっとりとフ○ラへ。攻め好きの血がうずき出しますが、Mットでは(いい子にして)受け身に徹しました。「そろそろベ○ドに行こうか」と申し出ると、名残惜しそうにJrから唇を離した吹石さん、シャワーヘッドを取ろうと向きをかえかけて、ゴツン!。Mットからすべり落ちて湯船に膝を打ち付けてしまいました。「だいじょうぶ?」「すみません。わたし滑りやすくて」「いたくない? けがしてない?」「だいじょぶです。ありがとう。やさしい」ちょっとドジだけど、可愛い嬢です。洗い場ではおとなしくしていて欲しい、というのに、さらに納得でした。
 ロー○ョンを洗い流し、湯船でいったん温まった後、ベ○ドに座って小休止。吹石さんが体を寄せてきます。舌を絡み合わせた後、そっとその体を横たえました。いよいよこちらから攻める番です。
 手のひらにちょうどいいサイズの小ぶりな胸をなで、ピンクの小さめなチ○ビを唇に含みます。「あ、あ、あ」いい声が聞こえ始めました。左右のチ○ビを味わいながら、右手を下半身に伸ばすと、あたたかい秘所はもうしっとり湿っていました。(我慢できない。なめたい)ベ○ド下に膝立ちになって攻めの姿勢になり、吹石さんの腰をベ○ドの端に動かしてM字に開脚すると、黒々とした○毛に縁取られた秘所が姿を現しました。
 パ○パンの秘所もきれいですが、吹石さんのそこはあまり処理していない自然に近い秘所でした。恥ずかしがる若妻のそこを無理矢理開いて眺めているようで、興奮します。
 目でも味わった後、秘唇からク○をペロペロ、唇に含んでムグムグ。
「あ、あん、ん、んー」
吹石さん大きな声で叫ぶタイプではないみたいですが、堪えるような喘ぎ声はエロチックです。
「いい、いいい、きもちいー」本当に小声で、自分自身に聞かせているような声ですが、確かに聞こえてきます。その声を聞きながら、唇で、舌で、一心不乱に攻めます。
身もだえしていたと思ったら、突然体を突っ張らせます。逝かれたようです。
 でも、一回逝ったくらいでは許してあげません。さらに指を加勢させます。女の濃厚な潮の香りが漂ってきます。攻め続けていると、「うーん」二度目の昇天でしょうか。体を突っ張ったかと思うと、力が抜けていきました。嬉しいですね。ほんと、感度抜群な嬢です。
 唇を離すと、「もうだめ。がまんできない。欲しい」
ベ○ドに横になった小生の上に跨がり、腰を下ろしてきました。もちろんNSです。ヌレヌレの秘唇にJrが呑み込まれていきます。はじめはゆっくり、けれども、快感に身を委ねるように、前後に、そして上下に動きが激しくなります。目を閉じ、長い髪を振り乱して悶え動く吹石さん。こちらも負けずに下から突き上げます。途中からM字開脚になった吹石さんをしばらく突き上げましたが、「あー」声をあげるなり、倒れ込んできてしまいました。
 こちらも疲れたので、「なめっこしよう」とささやくと、うなずいて向きを変えてくれます。スレンダーな、でもしっかり張った若熟女のヒップが、目の前にあります。その中心にむしゃぶりつきました。吹石さんも小生のJrを頬張ってくれます。
 少しするとJrが兆してきました。もう一度、感度のいい吹石さんのNに埋め込みたい。「バ○クになってくれる」お願いすると、いいですねえ、従順な若痴女がベ○ドに肘を突き、足を床に下ろして、白い桃のようなボリューミーヒップを「はやく、突き刺して」とばかりに持ち上げているではありませんか。
 ヌプリとJrを差し○れ、まとわりつく○襞を感じながら、パンパン、パンパン、腰を打ち付けました。
パンパン、パン。「ん、うん、うーん」(つぶやくような小さな声で)「いい、きもちいー」(演技っぽい「気持ちいい」ではなく、快感を噛み締めるような「きもちいー」。男冥利に尽きますね)
 このままフィニッシュしそうになりましたが、やっぱり最後は正○位。快感に歪む表情を見ながら逝きたい。仰向けにした女体の中心に、深く深くJrを埋め込みます。くちゅくちゅ、ジュンジュン、女体の潮が溢れた秘壺とたぎったJrがこすれ合う音が聞こえてきそうです。もう腰が止まりません。深く、浅く、そして抉るように打ち込みます。「あ゛、あ゛、あ゛ー」いつの間にか大きくなっている悶え声を聞いているうち、込み上げてくるものがあります。「吹石さん、オレ逝きそう。逝くね」喘ぐ唇をふさぎ、悶える体を抱きしめながら、白濁液を秘唇の奥深く注ぎ込みました。
 こちらからもたっぷりと攻め、嬢も身もだえして感じてくれた2時間。達成感を感じながら体を離そうとします。ところが、吹石さんの脚は、小生の太ももに絡みついたままです。秘壺も、萎えかかったJrをヒクヒクと締め付けています。まるで体全体で「いや、まだ離さない」と言っているようでした。
「気持ちよかったよ。ありがとう」耳元で囁くと、吹石さん、ようやく体を離してくれました。
 ティッシュを取ってあげ、情事の名残を拭い、シャワーで洗ってもらうと、ちょうど、そのタイミングでコールが。急いで服を着て、部屋を後にしました。
 EVの中でちょっとうるんだ目でこちらを見上げ、「きょうはありがとうございました」と囁くその表情を見ていると、「近いうちにまた来るぞ」と、心に誓うのでした。

 前半は「オーソドックスな仕事ぶりの嬢だな」と思っていましたが、後半のベ○ドでは豹変。男をむさぼり尽くす、飢えた若妻になっていました。大満足の一戦でした。再訪必至です。
このお店の良いところ
 小生2店ほど、行きつけの大衆店がありますが、それに比べるとちょっと高いお店です。でも価格以上のものがありますね。店員さんの対応も丁寧ですし、部屋も高級感が漂っています。なんと言っても、エロい美熟女がそろっているのがお勧めですね。
 帰りの車を待つ待合室では、タブレットでじっくりと嬢の品定めをすることできます。HPでは目や口を隠している嬢も多いですが、タブレットではお顔も含め嬢の諸データを確認できます。資金を貯めて通いたいと思います。行きつけの店になりそうです。
定治チェック
常連投稿者ランサーさん、いつもありがとうございます!

昔好きだった人に似てたから…なんてロマンチックなんでしょ(笑)
たぶんそういわれた女性もうれしいと思いますよ~
なかなかイイ手だなぁと思ってしまいました(笑)

そしてプレイのほうはもう完璧ですよね~
またドジっ娘なところも可愛くて…もちろん大人の女性なんですが、
年下の男性からも好かれるタイプなのかも(笑)
また資金をためて…昔の気持ちにタイムスリップしましょう!
それではまたの投稿をお待ちしております!

40ポイント進呈