宮瀬えりかちゃんの体験レポート

レポーター名やまこう

投稿日2026/08/30

遊んだ日2026/08/25

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?本指名(2回目以降)

お店の電話対応は?★★★★☆

お店への行き方は?最寄駅から徒歩

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
平日の贅沢、そして小悪魔の無限ループ
平日にぽっかりと時間ができた。
そこで思い切って、宮瀬さんをダブルで指名。
この3時間というのは、普段とは少し違う。
時間を気にせず、余計なことも考えず、ただ目の前の時間を楽しむ。
日常を少しだけ脇に置き、大人のロマンに全力で徹する時間である。
社会規範に照らしても、決して後ろ指を指される筋合いのない、公明正大な大人の休息。

……のはずなのだが。

なぜだろう。
心のどこかで、一抹の背徳感と、良心の呵責にも似た甘美な疼きを覚えてしまう。

ああ、我々は何という不埒な欲望の囚人なのだろうか——。

いやいや。何を言っている。今日は、そんな余計なことを考える日ではない。

もっと自然に。何より全力でエロを出し切るぞ、大人のロマンに徹する3時間なのである。

……この絶妙なニュアンス、読者の皆様には汲み取っていただけるだろうか(笑)
お相手の印象
前回、予約時間を盛大に間違え、お店にご迷惑をおかけした件について、まずは受付でお詫び。

そして控室へ。先輩の姿はなく、いつもの定位置に着座。すると、見慣れたボーイさんがひょっこり現れ、ダブル料金を徴収していく。
今週末のゴルフで使う予定だった最新の3Wが、また少し遠ざかる。涙。

しばらくすると、控室には1人、また1人と人が増えていく。しかし部屋への移動もスムーズで、混雑することはない。
プレイ内容
いよいよ宮瀬さんとご対面。柑橘系のサルート、前回のオレンジもそうだったが日焼けした肌によく似合う。良くご自身をよく見せる術を流石にご存知。

前々回から続いていた小さなすれ違いもあり、今回はもう難しいことは考えない。

とにかく濃厚に。そしてとことん、その時間を楽しむ。

そう決めていたWの時間である。部屋に入ると、なにやら見慣れないものが置いてある。

……ああ。

今日は最初から3時間フル稼働のつもりだな、宮瀬さん(笑)

しかも、こちらへの注文も多い。今日に対する期待値が高いことは、十分すぎるほど伝わってくる。

だが、あまりハードルを上げられると困ってしまう。

こちらにも、いろいろ事情があるのである(笑)
そこからは宮瀬さんの巧みなリードによって、こちらの戦闘力も徐々に上昇。

途中で選手交代もしながら、あの手この手で進めていく。そして偶然?いや必然で宮瀬さんの「ここ」というポイントを発見。

ここからは、余計なことをせず、丁寧に、優しく。これまでの経験と学習の成果が試される時間である(笑)十分に湿りだし少し潮っぽいサラサラ感もありながら…
しばらくすると、宮瀬さんからも次のステージへの催促。

言われるがまま、こちらもフル稼働。さらに、あの手この手を重ねていくと、宮瀬さんはあっという間に最初の山場を迎えた。

よし。今日はいける。そう確信した瞬間。こちらも、そろそろ限界。
自分のペース、間で一気にゴールへ。この間は宮瀬にはわからない

すると当然ながら、
「え? こっちはまだ途中なんだけど?2回目イケそうだったのになんで?」

なんで?意味不明という空気になる。

はい。大変申し訳ありません(笑)
ここは「次のステージで名誉挽回する」という特例ルールを適用し、なんとか許していただいた。

それにしても、宮瀬さんの貪欲さには毎回驚かされる。

新しいことへの興味。
「もっとこうしてみよう」という探究心。そして、気に入ったものがあれば即採用。

最後には、
「これ、これから定番ね」という雰囲気になる。

……いや、ちょっと待って。
それ、私の存在意義に関わる話ではありませんか(笑)

「もしかして、私だけでは物足りないという意味なのか?」

そんな一抹の不安が頭をよぎる。しかし、そこは男の度量。華麗にスルーしておこう。

……たぶん。

⸻
そうそう。
この日は一つ、粋な大人の遊びを教えてもらった。お店の中でUber eatsではなく出前を取った。便利なサービスはいくらでもある。でも、あえて昔ながらの蕎麦屋や寿司屋に出前を頼む。

昔のメニューを眺めていると、ふと、この街で遊んできた先人たちの姿が目に浮かぶ。

限られた時間を、どう楽しむか。どうすれば相手に喜んでもらえるか。手を変え、品を変え、知恵を絞る。その積み重ねが、いわゆる「粋」なのかもしれない。

宮瀬さんは手慣れた様子で注文。ほどなくして、温かい出前が届く。

店の中でゆっくり食事を楽しむ。
これはこれで、なかなか贅沢な時間だった。


胃袋は満腹。
そして、少しずつ不安になってくる。これは完全に計算外だった(笑)

⸻

そして、小悪魔は容赦しない、そんな不安を抱えながら、いよいよ後半戦へ。
ところが、この日は奇跡的に超戦闘モードが復活。自分でも驚くほどのベストコンディションである(笑)

どうにか宮瀬さんにも納得していただける時間となり、無事に名誉挽回。たっぷりと感じてもらい、よし。

これで一件落着。
めでたし、めでたし。
……とは、ならない。

最初のステージで期待に応えきれなかった件については、その後も事あるごとに蒸し返される。
褒められたと思ったら、次の瞬間には軽い嫌味。安心したと思ったら、また次の課題。

エンドレス(笑)
宮瀬さんの、楽しむことへの貪欲さ。

そして、こちらを決して楽にさせない容赦のなさ。
恐るべし。
「宮瀬さんを満足させたい」そう思うのが、こちらの男心。だからこそ、期待に応えきれなかったと言われると、やっぱり、、そろそろ私は、宮瀬さんを卒業したほうがいいのだろうか。

……と、少しだけ考える。

120%満足させられないなら、それは男として本望ではない。
かといって、これはもう生物学的な限界なのかもしれない。

なんとも切ない現実である。
「満たされない」のではない。
「満たしきれない」。

この違いが、また男を悩ませる。
そして今日もまた、

そろそろ卒業するべきなのかと考えながら——

……いや。
こうやって悩んでいる時点で、卒業できるわけがない(笑)

結局また、自分から小悪魔の無限ループへ飛び込んでいくのだろう。最新の3Wを諦めながら。

ありがとう、宮瀬さん。

そして……。また次回(笑)
このお店の良いところ
楽しく過ごせることろ
編集部チェック
投稿ありがとうございます。
とても充実したひと時となったようで何よりです。
それではまたの投稿をお待ちしております。

30ポイント進呈

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