バニラちゃんの体験レポート

レポーター名マルクル

投稿日2018/01/06

遊んだ日2017/09/10

このお店の利用は?初めて

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★☆

お店への行き方は?最寄駅から徒歩

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
プーソーサーフィン(敬称略)をしているとき、いいなぁと思ってお気にに登録していた娘でした。

台風一過のいい天気の日に、ようやく自分の休みと嬢の出勤とが会い、即予約。満を持しての登楼となりました。余裕を持って出掛けたつもりでしたが、駅で架線に何かがが引っ掛かったとかなんとかで動きません。一応お店に電話して遅れるかも知れない伝えました。こんなやり取りを数回行うはめになりましたが、ボーイさんは丁寧に応対してくれました。冷や汗ものでしたが、南千住には20分ほど前に到着。送迎を考えましたが、チューハイでも飲みながらまったり歩くことにしました。

お店に到着して、総額を支払い、トイレを借りて電車内でかいた変な汗を拭き取り、さぁ準備万端です。
お相手の印象
階段の踊り場にバニラちゃんはいました。

あれ?
ショートだ。
お?
背ちっちゃ!

髪をけっこうバッサリいっちゃってました。
背の低さより髪に意識集中しちゃいました。

という、コチラの心境読んでか

「髪切っちゃったんです。」と。
「印象は少し大人っぽくなったけど、ステキだよ」
「よかった」

みたいな話をしながら、手をつないで3階まであがりました。
プレイ内容
部屋に入り、自己紹介をうけ、あらためてかわいいなぁと思いながら、質問。

「バニラって名前珍しくない?まさかアイス好き?」(言っちまった。ったくアホなことを...)

でもバニラちゃんは

「いっぱい女の子いるから珍しい名前にしようって思って」

と、いたって真面目に答えてくれました。救われました。いい娘です!

ベ○ドで少しお話し。髪の毛の話をふると、特に何かあったわけじゃなく、ただのイメチェンとのこと。

「髪洗うの楽になったでしょー」と聞くと(今日はアホアホ路線か...)

「ホント楽~♪」

としっかり拾ってくれました。救われました。いい娘です!

アホなこと聞きながら、タオル一丁にされ、でも脱いだ服はきちんとたたんでくれて。いよいよ姫の番です。自分で脱ごうとするのを大急ぎで制止。

「それオレやりたいでーす」
(やっぱアホアホ系、そしてなぜ敬語?)
「はーい、じゃーお願いしまーす」
と姫。

ドレスを剥ぎ、いや脱がせ、チチバンドをはずし、パンティを脱がすときお尻のほっぺにチュ。姫びっくり。あー楽し。

バディは、いい形の巨乳に大きなお尻。いいっす最高っす。チョイぽっちゃりぎみがまたいい。女の子のバディは柔らかくないといけません。

二人マッパでベ○ドに座ったとき、バニラちゃんが

「即でする?」
「んー、今日は来るとき変な汗をかいたから風呂はいる」

ことにし、手をつないで洗い場へ。
いつものことながら、洗ってもらってるときに、ボインにタッチします。

「お○ぱい好きなんですねー」
「大好きです」

すると小生の暴れん坊少年に手が伸び、袋ごとすりすりシコシコ。空いてる手でチ○ビをクリクリ。洗ってるとき反撃してきました。はじめてです。嬉しいびっくりです。

泡を流して、混浴タイムです。お風呂中、お○ぱい触りながら、チュッチュしてました。潜○鏡より好きかも。けっこういろんなことを、嫌な顔せず好きにやらせてくれる嬢です。

ベ○ドにもどっても、相変わらずお○ぱいを触っています。そしてキスは次第に濃厚でディープなキスに。

「はぁぁんはぁーん」と姫。

お互いのベロを吸い、唇を舐め回します。姫の手は元気になっている暴れん坊少年に伸び、シコシコ。けっこうな時間やってました。

「どうします?」と姫。
「横になっていい?」とマルクル。
「はーい」

とのことで、今日はバニラちゃんに攻められることにしました。濃厚なキスが続きます。だんだん下がってチ○ビに。

優しいです。舐め方が。気持ちいいなぁ。手は空いているチ○ビと、暴れん坊少年に。

「ヤバいなぁ、これ」とマルクル。
「フフフ」と不敵な微笑みの姫。

いよいよフ○ラ。好みでジュボジュボよりも、ねっとりしたフ○ラが好きで、まさにそれ。小生の暴れん坊少年は、猛烈に登り一本階段ダッシュを始めてしまいました。

「あー優しい。いい舐め方、それ好きー」
「出しちゃダメだよ」

そろそろ交代しようかと思った矢先、機先を制されました。

「NSでも大丈夫?」と。
実はマルクル、お風呂やさんではまだNS童貞。

「え?いいの?」
と、マジで聞いちゃいました。

「うん。それともSつける?」
「いやいやいや、それならぜひNでお願いします」
「はーい、じゃ○れるよー」

もちろんバニラちゃんが上で、裸の暴れん坊少年を持ち、飲み込ませていきます。ゆっくりとゆっくりと。全部を納めると

「あぁーん、気持ちいい」

色っぽいです。いきなり変わりました。エロい変化です。マルクルも素の肉質を、まだ楽しめています。そしてゆっくりと上下に動き始めます。

「あんあんうんあーんあんあん、気持ちいい」
「あーすごい、オレも気持ちいいよ」

その後腰は前後に動きを変えます。マルクルはバニラちゃんの腰を支え、前後の動きを手伝います。

「あんあんそれダメー、気持ちいいあんあん」と姫。

そして小生の胸に倒れてきます。ヤバくなりつつあったマルクル。助かりました。少し休息し体位をバ○クに変えます。NSの感触は、バ○クで締め付けの強くなったバニラちゃんに即死しそうです。回復など許してくれません。

「あーすごいすごいぃあーんあん」
「ごめん出そう、上になっていいかな」
「いいよいっぱいだしてね」

いよいよその時がやってきました。ある意味こんな安心して?、NでNSでイケルなんて。めーいっぱい腰を振りました。

「すごい気持ちいい、あんあんあん」
「あー気持ちいい、いくよ」
「Nに出してー」

奥の奥に差し込んで果てさせてもらいました。癖になりそうです。あー気持ちよかった。

一服してるとき

「Mットする?ベ○ドもう一回?」
「Mットやりたい」
「準備してくるね、ゆっくりしててー」

「準備できたよ、うつ伏せに寝てー」

暖かいロー○ョンが背中に。それをお○ぱいや体全体で、マルクルの全身にのばし、お○ぱいが踊り始めます。お○ぱいのあとはクチビルとベロが踊ります。いろんな技を披露してくれ、仰向けに。ロー○ョンと巨乳。最高最強のコラボです。さらにあのフ○ラ。頭ボーッとする。

で、ロー○ョンまみれの暴れん坊少年を、再びNSで飲み込んでいきます。

ぐちょぐちょパンパン
「あんあんあんあんあーん」

ちょっと疲れが見えたので、正○位にしました。Mットの上でしたので、姫には横向きになりつつ、一方の足にまたがり、さらに片方の足をマルクルが抱えて体を固定します。

パンパンぐちょぐちょ
「あんあんあん気持ちいいーー」
「オレも気持ちいいよーイキそう」
「あーーいっぱいだしてーー」

コトのあと、洗い流して、ベ○ドで休憩。体力空っぽです。30分ほど残ってましたが、バニラちゃんを抱っこしながら雑談してタイムアップ。

シャワー浴びて、バイバイです。
NS最高。またこよっと。

で、店を出て、ハッと気づきました。
オレ、ペロペロしてない。

今度頑張ろ。
このお店の良いところ
ボーイさんの対応がよかった。
定治チェック
常連投稿者マルクルさん、いつもありがとうございます!

ついついNSの魔力にとりとかれて…
ペロペロを忘れちゃったのはちょっと残念ですが(笑)
でも最初の会話のおかげか、終始リラックス…というか
仲良くセ○○スを楽しんだ感じが伝わってきましたよ!

これは早いうちに再戦を申し込んだ
ほうがよさそうですよ(笑)
それではまたの投稿をお待ちしております!

35ポイント進呈