五十嵐理華ちゃんの体験レポート

レポーター名ランサー

投稿日2026/03/31

遊んだ日2026/03/24

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?最寄駅から徒歩

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
 定治さん、編集部のみなさん、こんにちは。北関東から遠征を続けているランサーです。
 東京で桜の開花が発表された数日後、久しぶりに「ハールブルグ」さんに登楼して参りました。
 このお店では、とある姫に何度もお相手いただきましたが、彼女が移籍して足が遠のいていました。
そんな中、新人さんの中にとても気になる姫を発見。身長、Wサイズ、口元は隠していますが、優しそうな目元、そして黒髪。「五十嵐理華」さん、私の好みにピッタリな予感がします。これは遠征せずにはいられない。数日前にお店に直接電話。良かった、無事予約できました。
前日と当日の確認電話を経て、穏やかな春の陽射しの下徒歩で店に向かいます。メトロのM駅から歩いても10分ほど、ちょうど良い散歩コースです。
 お店に到着、玄関を入ると、カーテンの奥、待合室の向かい合わせのソファーに案内されます。同志は一名。(まだ昼前だからなあ)と思っていましたが、総額を支払い、トイレを借りて戻ると、ゾロゾロと後続の同志たち。さすが人気店です。7、8名で待つうち、よかった、二番目に案内がありました。
お相手の印象
 口開けの予約時刻より早く5分ほど前の案内はありがたい。待合室を出て、カウンターのあるロビーの奥のエレベーターに向かうと、開いた扉のその中に「五十嵐理華」さんがにこやかに佇んでいました。姫の自己紹介に続いて、こちらも名乗り、「お部屋3階になります」と上階に向かいます。
理華さん、白いブラウスと細かな柄のスカートの清楚な出で立ち。そして服の上からもはっきり分かるスレンダーさ。そしてその美しさ。元気象キャスターの檜○沙耶さん似と、プロフでは書かれていましたが、私は長○まさみさんや新○結衣さん系の、もう少し柔らかくしたお顔と感じました。
 私も泡活は長くなったので、ちょっとやそっとでは驚きませんが、内心、年甲斐もなくときめいていました。
 狭い密室での二人の時間はすぐに終わり、3階の奥の部屋に案内されました。
プレイ内容
 靴を脱いでベ○ドに座り、改めて挨拶。姫は床に膝を着き、三つ指を突いてくれます。こちらも改めて挨拶を返しますが、忘れちゃいけない、「一回派なんだけど、Mット大すきなので、洗体からお風呂、その流れでMット。後半ベ○ドで、ってだいじょうぶ? 実は…」と、ずいぶん前ですが初めにベ○ドで発射してしまって、後半のMットで全くの賢者タイム、ピクリともしなかった話をしますと、「分かりましたw」と頷いてくれました。
バッグを受け取り、私が服を脱ぐのをアシストしていただきながら、理華さんとの間で今日の流れが決まりました。最後の一枚、ボクサーブリーフも外され、続いて姫も服を脱ぎます。ブラウスとスカートは姫が自分で脱ぎ、「お願いします」と背中を向けてくるので黒地に花模様のブラのホックを外し、フルバ〇クのショーツも下げてあげると、見事な裸体が姿を現しました。真っ白い肌。胸は大きくはありませんが、乳にこだわりがない私にはちょうど良いサイズ。そして色が薄く小さめのチ○ビ。さらに、すばらしいクビレ。クビレ好きの私の理想的な体です。「何か、体を動かしているの?」と訊ねると、「キックボクシングをしています」とのこと。高級店の女性には、しっかりと体を絞っている姫が多いですが、彼女もその一人のようです。
 互いに脱衣している間に、挨拶のK、からハグをした記憶があるのですが、どのタイミングだったか。とにかく二人生まれたままの姿になると、理華さんは髪をまとめて洗い場へ。「どうぞ」と声が掛かってIスに座ると、固形の石けんをスポンジで泡立て、その柔らかい泡で体を洗ってくれます。股間はソフトに手で、胸や背中は白い肌をこすりつけて洗っていただくうち、いつもは起動の遅いJrも完全体に。すると姫は泡を流したJrに「元気ですね」と声を掛けて含んでくれました。バレッタで黒髪をまとめた首筋の先に、真っ白い背中、そして(何度も言いますが)素晴らしいクビレを見下ろしながら理華さんの口技を味わいます。
 体も流してもらった後、「お風呂に」と促されて、適温のお湯に体を浸します。溢れんばかりの湯の中で体を伸ばしているうちに、姫はMットの準備に取りかかります。「冬はMットしない人も多いでしょう?」「1年ぐらいいた前店(私のなじみのあの店です)で講習も受けたんだけれど、Mット好きになりました」「オレ、あの店が最初の店で、Mットってこんなに気持ちいいのか、って、それから吉原に通い出したんだよね」などと、湯船の内と外でMット談義をしながら、準備する姫を眺めます。美しい女体がMットの上をクルクル動きながらロー○ョンを広げているのを見るのは、眼福以外の何ものでもありません。
 ロー○ョンの入った桶をお湯入りの大きな桶に浮かべ、シャワーのお湯をMットの下に流して寒さ対策もしてくれた姫から、「どうぞ。気をつけてくださいね」と声が掛かって、慎重に足を踏み出しうつぶせになります。背中に熱めのロー○ョンが広げられ、裏千流下りが始まりました。理華さんのリ〇プは吸引系。尻から始まり首筋まで満遍なく攻めた後、ア○ルはNGと伝えた私に「くすぐったくなっちゃう?」と問い返し、うん、と返事をすると、姫は体の向きを変えて脚へと向かいます。アメンボで、チ○ビに私の足裏をこすりつけた後、足指舐め。逆さ松○からカエルキックへと技を繰り出してくれます。途中で気づいたのですが、「ン、ン、ン」と声を漏らしながら秘所を私の脚などにこすりつけています。理華さんの丘に残した飾り毛がショリショリとこすれてこちらも気持ちいいのですが、姫も気持ち良くなっているようです。お仕事系でなく、自分もいっしょに気持ち良くなってくれる姫、大好きです。
 また姫の体の向きが変わったので、そろそろかと考えていると、「手をこちらに」と耳元で声がしたので仰向けになります。唇を拭った姫の顔が近づいてきてK、から舌が絡まります。姫の唇は私のチ○ビへ。「ああ」と声が漏れてしまうのを聞いて「きもちいいですか?」と姫。しっかりこちらの反応も見ながら責めてくれています。
 両チ○ビを含んでくれた後、その責めはJrに向かわず、私の脚へ。太ももの表側も左右両脚スリスリしてくれた後、いよいよJrへ。ゆっくり、ねっとり口に含んでもらっているうち、攻め派の血が疼いてきました。「理華さん。理華さんのかわいいとこ、舐めたくなった」と伝えると、残念、「ベ○ドでね」と返されてしまいました。Mットは好きだけど、軽く、とお願いしていたのだから仕方がない。初会でもありますし、わがままは言わないようにしましょう。
 胸から脚のロー○ョンを流してもらい、上半身を起こして背中も流してもらって、湯船に入ると、冷たいおしぼりを渡してくれます。おしぼりで顔や首筋を拭っている間に、姫はMットの片付け。湯船を出て体を拭いてもらい、「汗、かいちゃった」と言う姫とベ○ドに並んで座ってひと休みです。
ひと息ついたところで、「横になってください」と声が掛かって、後半戦も姫の責めから始まりました。舌を絡め、チ○ビからJrへと姫の唇が責め下っていきます。ひと息ついて弛緩していたJrもすぐに復活です。Mットのときよりさらに濃厚な舌使いでねぶってもらいましたが、そろそろ攻めたい。
「理華さん、交代」と伝えて、体を入れ替えます。横になった理華さん、ほんとうに綺麗な体です。「苦手なとこ、ある?」と訊ねると、特にないという返事。「みんな、きもちいいです。あ、ア○ルはちょっと」ということですが、顔はなめ回したりしないようにするのはもちろんです。
 唇を重ね、互いの舌をさぐり合った後、首筋から胸へと攻めていきます。小さめ、色の薄い両チクビを、片方は唇で、もう片方は指先で味わっていると、「あ、あ、ああ…、だめ、だめ、あ、あああ」理華さん、チ○ビ攻めだけで早くも逝ってくれたようです。「一度逝くと、くすぐったくなっちゃう?」と訊ねると、「ううん、だいじょうぶ」という返事だったので、遠慮せずに続けます。いったん両脇の下を味わった後、またチ○ビへ。続けて何度か逝っていただきました。
 体を離し、床に足を着くと、察しのいい姫です。自分から腰を動かしてくれました。ベ○ドの端に移った姫の秘所に顔を埋めるその前に、足から攻めていきます。土踏まず、ふくらはぎ、太もも、どこをとっても美しい姫の足を愛でた後、いよいよ秘所へ。丘にうっすらと飾り毛を残した秘所、小さめの花びらも美しい。鼠径部に挨拶した後、花びら、そして花芽へと舌を這わせます。花びら全体を舐め上げ、花芽を弾くように攻めていくと、「ああ、あ、あ、あ、だめ、だめだめ、あ゛~」と声が聞こえます。
 左手を姫のチ○ビに伸ばし、さらに右手の人差し指を秘壺の入り口に当ててクチュクチュと刺激、ゆっくりと潜り込ませると、熱い○襞がヒクヒクと震えているのが分かります。三点責めを続け、何度も逝ってもらいました。
 そろそろJrも待ちきれないようです。「上になってくれる?」とお願いし、まずは騎○位で。無装備のJrに手を添え、姫が腰を落としてきます。ゆっくりと腰を上下し出すのに合わせて、こちらも下から突き上げながら、左手をチ○ビに、右親指を花芽に当てると、「だめ、だめ、あ゛~~」と倒れ込んできました。その体を抱きしめ、上半身を起こして座○になります。ゆっくりグラインドさせていくと、「あ、これもきもちいい」と姫のつぶやきが聞こえました。
 バ○クをお願いすると、ベ○ドに直角に体の向きを変えてくれます。私が床に立って秘壺に赤黒いものを押し込んでいきます。姫はもう体を支えられず、突っ伏してしまいますが、その姿態が男の征服感を高めます。
 最後はやはり正○位で。姫の髪をかき抱きながら、腰を送っているうち、そのときがやってきました。「理華さん、逝くね」コクンと頷く姫の秘壺に、白濁液を注ぎました。
 余韻に浸った後、後始末をし並んで座って話しているうちに、時間のようです。「そろそろかな。早めに案内してもらったから」と話すと「あ、そうですね」とちょっと慌てた姫。Iスに座って体を流してもらい、急いで服を着てお別れです。エレベータでもう一度K。手を振ってお別れしました。
 待合室でアンケートを書き、店を出て、帰りも徒歩で駅に向かいました。

何度も愛し方を変え、姫との時間を堪能しました。初めて同じ映画を見た人に会ったという話、蕎麦店の話など、会話も楽しかった120分でした。
Mットも好きだけれど、まだまだ、と話していた理華さんですが、いやいや特別な技はなくても標準以上のMットでした。責めも受けも好き、とも話してくれました。美女を攻めることができるだけでなく、高感度なのも攻め派にとって嬉しい姫です。次回お相手いただければ、湯船でイチャイチャしたり、Mットでもちょっと攻めたいなあ、と考えています。

このお店の良いところ
 さすが高級店、電話の対応も丁寧です。エレベータがあるのもいいですね。同志でにぎわうのに、待合室が狭めなのが玉に瑕かな。
人妻・熟女店ですが、姉妹店R店より若めの方が多いのでしょうか? 「定治さんが行く」でも紹介されていた姫を初め、綺麗な方が多いですし、清楚系からスレンダー、巨乳姫までいろいろなタイプの姫が在籍されています。
 多くの姫が写メ日記をされているので、姫の日常や好みなども分かります。久しぶりに訪問したのですが、今回の姫以外にも気になる姫がちらほらと。うーん、悩みますねえ。
編集部チェック
常連投稿者ランサーさん投稿ありがとうございます!

素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!

それではまたの投稿をお待ちしております!

50ポイント進呈

03-6802-4960

お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。

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