及川真琴ちゃんの体験レポートレポーター名たかひっぴー 投稿日2025/10/21 遊んだ日2025/10/19 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?ネット指名 お店の電話対応は?★★★★★ お店への行き方は?送迎車 |
定治様、ソープスタイル編集部ご担当者様、いつも小生の拙い体験レポートをお読みいただき、誠にありがとうございます。
実は小生、単身赴任で関西のある都市に居住していた経験がありまして、ハールブルクさんに関西ゆかりのお嬢様が入店された~との噂を聞き、凄くお会いしたくなって、今回、お相手いただいたものであります。
写メ日記では、関西と吉原を行き来されているご様子で、吉原におられるのは期間限定的なお嬢様のようですから、ご出勤日に合わせて予約を取りました。
プロフィールや写メ日記によると、バストが105cmでKカップとのこと…、「K」っていうサイズの表記を初めて見ました~。オパイ好きなオジさんにとっては、妄想が次から次へと膨らみ、早く眼前で拝んでみたい~という期待感で一杯になりました。
キャッチコピーは、「不二子ちゃんボディ」。もう堪りません。
対面までの経過は、次の章のプロローグに譲ることにして、ハールブルク名物・エレベータに乗り込み、そこで初対面。及川嬢の水色のドレスからはみ出すオパイの膨らみの大きいの何のって…、スゲーの一言です。嬢のお顔を拝見するよりも、そちらを先に見てしまいました~。
やや小柄で、際立ったスリム体型なので、Kカップ胸がより一層目立つのです。
【プロローグ】
登楼した日は、日曜日。このお店の系列店に在籍されておられる某嬢様から、及川さんは人気嬢なので予約が殺到しているとの情報を得ておりました。しかしダメ元で、1か月程前に及川嬢に連絡したところ、意外にも空き枠があるとのことで、予約を入れることができました。
1週間前位には、小生の近親者の都合で、予約をキャンセルせざるを得ない状況も生じましたが、何とかそれを解消して、無事登楼日を迎えることができました。
送迎車でお店に向かいました。待合室には、4人の同士諸氏がおりましたが、皆さん先に呼ばれて出て行かれ、小生一人きりになりました。週末でもあるので、もしかしたら他店での部屋借り…?と頭を過りましたが、定刻の5分遅れで小生の名前が呼ばれ、先述のようなご対面となりました。
【入室&プレイ開始】
エレベータで5階へ、そして奥の部屋に案内されました。とても気さくなお嬢様で、さすが関西人。会話のノリも良く、小生がBッドに座った後は、話し込んでしましました。先述したように関西に居住していたこともあるため、特にその関係の話題で盛り上がり、話が尽きませんでした。東京の方々との会話のノリと、一味違う感覚を楽しみました。
会話が一段落したところで、及川嬢のフルサポートにより小生の脱衣が始まり、股間にバスタオルが掛けられて、ブリーフも脱がされました。嬢がタオルの上から、小生の愚息をモソモソ・スリスリと触ってくれました。徐々に愚息が反応し始めているのが感覚として分かります。でも未だお嬢様は一枚も脱いでおられません。
小生からは嬢の胸の谷間が否が応でも目に映ってしまうため、オパイの先端を見たいという衝動にかられます。
その時、嬢がいきなり立って、水色のドレスの肩紐を下ろして、脱ぎ始めました~。
オパイが、ぽろり・ぼーん。何と及川嬢、ブラを付けていませんでした。Kカップの2つのオパイがむき出しに…。デカい、デカいです。そして、先端のチ〇ビは小ぶりのピンクで奇麗でした。
嬢が小生の愚息を触っている間に、掴み切れないオパイの先端部分に手の平で握り返してあげました。
股間のバスタオルが剥ぎ取られ、嬢が潤滑油らしきものを手に塗って、愚息をシゴイてくれます。気持ちイイです。柔らかく刺激されるので、得も言われる快感でした。
そして、嬢のお口が、パックンちょ…と亀〇部分を含んでくれて、これがまた、気持ちイイのです。
嬢様「ほのかに甘い香り…」
小生「股間の臭い消しをして、きました~。
ウグゥっ、き・も・ち・いい~」
さり気なく、嬢のオパイの先端を触らさせていただきました。ご奉仕活動を堪能させていただいた後、
嬢様「そろそろBッドへ…」
小生「じゃぁ、上から攻めさせて~」
嬢の黒のパンTを脱がせて、横たわる嬢に覆いかぶさり、まずはキス、そして顔を埋めたら窒息してしまいそうな位に深いオパイの谷間をペロペロし、チ〇ビを口に含まさせていただきます。全体の大きさの割に小ぶりなチ〇ビを十分堪能しました。
【1回戦】
小生の舌先は、嬢の秘密に花園へ…、周りを丁寧にペロペロし、焦らしながら核心部分に舌をあてると意外と良い反応が返ってきたので、舌先を押し付け、指〇ンで蜜壺内に侵出させました。
嬢様「あ、あああ~ん。気持ちいい~
イク~、イク、イっちゃう…」
部屋中に響き渡るお嬢様の喘ぎ声…、声がでかい。その反応にソソられます。
やがて体全体がピクピク痙攣されて、逝かれたご様子。
落ち着いたところで、
小生「〇れるね」
嬢様「来て~ぇ!」
正〇位にて、NS挿〇。下付きながら、Nかは狭く、ホールド感抜群。ゆっくり腰を動かし、大きくそびえ立つオパイの山を眺めていると、射〇感が到来してきて
小生「あぁっ、イク~」
嬢の蜜壺内に大量に放出しました。2体に別れて、嬢は後処理を開始。お清めのフ〇ラをしてもらっていると、
これがスゴブル気持ち良いのだ。
嬢様「凄く沢山…、未だ出てくるよ…」
小生「量が多いとよく言われるから…」
【休憩時間】
水分補給しながら、関西の共通の話題で盛り上がり、話し込んでしまいました。楽しい会話の時間でした。
【洗い場へ】
嬢がIスの下準備をしてくれて
嬢様「どうぞ…」と誘引されます。
Iスに座り、嬢のお身体全体で洗体してもらい、やがて潜りIスを体験。その後、一緒に湯船に浸かって、嬢だけ先に上がり、Mットの用意をしてくれました。
小生、余りMットは好きな方ではありませんが、嬢が色々な方の様々な講習を受けているという話を聞いていたので、嬢にお任せすることにしました。
まずはうつ伏せで、指の1本1本まで隅々をキレイにしてくれて、腕や足のマッサージも施してくれました。
そして仰向けになり、再び身体全体を洗っていただき、
フ〇ラをしてもらって、愚息を育てていただきました。
【2回戦】
集中的に愚息を可愛がってもらって、いつの間にか、騎〇位にて、嬢の蜜壺に愚息が納まっておりました。ツルツル滑る敷物の上で手際よく動いてくれる嬢のテクニックに感心しましたが、イク気配はないので、手〇キをお願いしました。
愚息がイク気配を醸し出し、嬢も一生懸命に手を駆使してくれて、無事、2回目の放出となりました。
この年齢で、2回も放出できる自分の健康に心から感謝し、半分放心状態で、賢者モードの脱量感に浸っておりました~。
Mットの上で、潤滑油を洗い流してもらって、湯船に入り、上がった時に1回目のコール。直ぐに服を着て、お部屋を後にしました。その際、睾〇マッサージの資格があるということを嬢から聞いたので、今度受けてみたいと思いました。
【エピローグ】
及川嬢は、とても率直で包み隠さず話してくれるタイプなので、お会いしている2時間の間は緊張することもなく、寛いだ時間になりました。関西のお店では人気嬢らしく、小生が贔屓にしているお店ハールブルクさんで、関西の雰囲気を味わえる貴重な機会に巡り合えたのは嬉しい限りです。
とういう意味で、心身ともにスッキリした登楼となりました~。
在籍しているお嬢様のほとんどは、別のお店で熟練の技を磨いた方々だと認識しております。男の身体を十分に知り尽くしていて、快楽に導くテクニックは抜群に高いと感じます。
投稿ありがとうございます。
素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください。
それではまたの投稿をお待ちしております。40ポイント進呈
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