定治さんが行く ジャルディーノ「天野はる」ちゃん編

  • 「はるです。よろしくお願いします~(ニコニコ)」
  • くれぐれも、礼儀作法とか敬語とかはちゃんとしてるんですよ。でも嬉しい馴れ馴れしさって言うんですかね。心の壁みたいなのがいっさいございません。お部屋に入って秒でゆるゆるな気楽でいられる雰囲気に。いやはや今日はよろしくお願いいたします。
  • 「取材のライターさんだよってついさっき聞いてビックリしちゃった。あはは(笑)」
  • そうだったんですね。取材と言っても特別な事はせず、もう普段通りでおなしゃしゃす。
  • 「はーいわかりました(ニコニコ)」
  • それにしても可愛いお嬢ちゃんですな。あの、女優さん、あの人、あの人に似てる。えっと
  • 「友達からは『女優の波留さんに似てるよね』って」
  • あ!そう!波留さん!
  • 「なのでお名前を頂いちゃいました(笑)」
  • 読者の皆さんはこれ以降、髪長めの波留さんだと想像して読んでください。でもって全体的な流れはお任せしますので。やりやすいように。
  • 「流れか~うーん、普段Mットはほとんどしないかな~?」
  • 了解す。ではベ○ドメインな感じでいきましょうか。そんでもって私めは最初にお風呂で体を洗って貰ってからでおなしゃす。
  • 「えー即じゃないんですねー」
  • と少し残念そうな口調のはるちゃんが脱衣アシストしてくれてタオイチ(腰タオル一丁)に。
  • 「ん♪」
  • ベ○ドに座る私めの前で膝立ちになっているはるちゃんが、目を閉じて唇を突き出します。なんだよもう可愛いなあ!(なぜキレる)ででは失礼して……
  • 「ん……」
  • チュッとあいさつ代わり接吻。
  • 「私のも……」
  • 彼女のドレスに手を伸ばし、ファスナーを下ろし……いや、服を着ている状態から薄々勘付いていましたけどね、肌!めっちゃ美白!赤黒の高級ランジェリーが彼女の白肌を更に際立たせております!
  • 「触って触って~」
  • では失礼して腕を……
  • 「なんで腕なの(笑)」
  • いやいきなりアレな部分を触るのはアレかと思いまして失礼します……うお!すべすべ!すべすべ!めっちゃすべすべ!
  • 「美肌エステにお金かけてます!あははは(笑)」
  • そういう部分を包み隠さず言っちゃうのもいいっすね。でもって、見事なクビレっすね……スリムビューティっすね……(お腹周辺をジロジロ凝視)
  • 「でもお○ぱいは小さいよ!先に言っとく!」
  • わはは!面白い子だなあ。では失礼しておブラ様のホックを外しますと、たしかに自己申告どおり小ぶり、ですが形のキレイな美乳ちゃんです。
  • 「ねえねえ、なんで先にお風呂?」
  • いやその、先に洗ってからの方が良くないですか?女の子的にも?
  • 「私はぜんぜん平気だよ~(ニコニコ)」
  • あのそのゴニョゴニョ……
  • 「めっちゃいい匂いするよ~(クンカクンカ)」
  • ああああ!おじの匂い嗅いじゃらめえええ恥ずかしいいいい!でもって彼女の指先が私めのチ○ビをクリクリあふん!いやん!感じちゃう!
  • 「私のやりやすいようにって言いましたよね~?(ニヤニヤ)」
  • ははい。
  • 「じゃあこのまましたーい♪」
  • えあままじすか!……で……では……お願いしゃす……お手柔らかに……
  • 「あははは(笑) ぎゅー♪」
  • 彼女が抱きつき、生肌と生肌が重なり体温が伝わります。
  • 「んん……」
  • ゆっくりと彼女の舌先が私めの口内に……。彼女のキャラもありますが素人のお嬢ちゃんとアレしちゃってるような初々しさもある可愛らしいDKっす。
  • 「ん~♪」
  • 舌先が首すじ、胸元をゆっくり丁寧に、即プレイとは思えないくらいじっくりゆっくり上半身を舐め回されますあああムスコだけじゃなく全身キレイにしてきて良かった……。

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