黒木ちゃんの体験レポート

レポーター名カツラギ

投稿日2017/11/05

遊んだ日2017/10/20

このお店の利用は?初めて

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
私の吉原ソープ訪問活動は5年前から。黒木★さんはその前後からチェックしていて、以来今日まで常に登楼を検討していた嬢。まさかこんなに長く候補のまま経ってしまうとは思わなかったが、しかし、まぁ、なんといっても『次から次へと魅力的な女の子が大量に現れる吉原』なので、なかなか決定には至らなかった次第(^_^;)
しかし逆に言えば、『次回候補から5年間外れずに心に留めていた相手』でもある。諸々伝わる口コミなどの情報から魅力的な嬢であると期待が持てるものの、美点の累積で期待のハードルが上がってしまい、『他人には良嬢でも自分とは相性が合わなかったらどうしようか?』と、なかなか踏ん切りがつかなかった。
今回は、その『5年間の躊躇』に別れを告げる決意の選択だった。


今回予約を取ったのは2日前。お店ではなく、前回系列店の帰りに送迎車のスタッフさんにいただいた名刺の携帯番号にかければ一週間前から予約が可能な、ドリームグループおなじみの裏技を利用する。当店には今回が初来店な私だが、系列店で入手したものでも、グループ全店に対して有効という素晴らしさ!
確認電話は、前日はなく当日1時間前のみで良い。


移動中の当日確認電話の応答は予定通りの案内との事。送迎はJR上野駅入谷口から同士1名と共に乗車し、予定時刻直前に店に到着。フロントで総額料金とグループ共通ポイントカードを渡し、待ち合い室に案内される。
トイレを借りて軽く下準備を済ませると、戻った待ち合い室で出されたお絞りに手をつける間もそこそこに、すぐに呼び出しがかかった。待ち合い室から左に回り込み、上がり部屋を挟んだ階段の前で『5年越しの対面』を迎えた。
お相手の印象
膝まづいて待機姿勢をとる和風ガウンを纏った長い黒髪の女性。これまでのプロフィール写真からドレスやチャイナ風の印象が強かったので、ちょっと予想外な衣裳。簡単な挨拶の後、荷物片手の私の左手をとって二階へと案内してもらう。プロフィールページからアクセスできるインタビューの通り、イチャイチャっぽい雰囲気ではない。プロフィール写真よりは少しキツめに見えるが、「清楚で上品な…」という謳い文句通り。
プレイ内容
お姉さん系らしく、会話や雰囲気をソツなくこなしてくれるのは安心感がある。初対面だけに、人見知りな私には特に有り難い。
黒木さんは、概ねアシストで脱いだ私の衣服を畳んでハンガークローゼットにしまうと、はや全裸の私を腰にタオルをかけるお約束の状態にした。が、しかし、それをすぐにはがしてしまう。黒木さんはまだ何も脱がず、自分だけまったくの丸裸では恥ずかしいと私は告げる。

「心配ないのよ」

黒木さんは着物風のガウンをマントをまくるようにサッと脱ぎ、次の瞬間にはもう何も身に付けていない?!

「あ、そういう事か!」

「だから『心配ない』の(微笑)」

つまり対面時には『裸にガウン一枚で階段前に居た』という事だ。もう、『今週のビックリどっきりメカ』ですがな(^_^;)  まぁ、メカではなく衣装ですが…

私を横たわるよう誘うと、黒木さんの口が私の唇に合わせてきた。ミントのな味と香りが広がる。私が嫌煙家だとは一言も言ってないのに、そういう相手に備えている事に感心を覚えた。
黒木さんは私と舌同士を叩くように交わすと、ふっと離れてCHIKUBIを舐める。そして背を向けてBッドの縁に寄りかかると、焦らす間も与えずに肉棒をくわえる。即なのは知ってはいたが、それにしても…

(「え?は、早い!」)

肉棒の全体をくわえた口の中で、舌で傘の円周をなぞる。フ〇ラだけでなく、同時にTAMAを手で弄り、戸渡りを指先をサワっとカスらせる。

「あーっ?!あっ、あっ、あっ、あっ、き、気持ち良い!気持ち良過ぎるぅーーー!」

口と手を同時に使って攻める事自体は珍しい訳ではないが、しかしハンドのソフトな触れ加減はベテラン嬢でなければなかなか出会えない快感。いや、ここまでの気持ち良さには、ただベテランというだけではそうは出会えない。黒木さんは初対面の私に、過去に見た口コミ通りのテクニシャンぶりを発揮している。私は早々に悲鳴をあげていた。
さらに私の足を折り曲げてア○ルにも舌が及ぶ。悲鳴は止まる暇がない。

だが、そのいつまでもその口技手技を延々と続けたりはせずBッドに全身を乗り上げると、黒木さんは私にまたがってきた。肉棒の位置を合わせると、両手をついて被さり、そしてゆっくりと腰を降ろす。

(「え、ノーハンドで?」)

温感が広がる。

(「あー、これは確かにNSの感覚」)

店も当人もNSが基本なのは承知の上。しかし普段は頼んででもS着にしているだけに、差異も敏感に感じてしまう。

などと思いはするが、感慨にふけってはいられない。黒木さんは腰を一気に降ろしはせず中途で止めると、小刻みに上下、垂直方向だけでなくグリンと水平方向にも動いて傘を刺激している。普通なら絞りにかかる際のMAXな刺激を序盤から繰り出されては、私に余裕などない。

「あっ!あぅう ~~~、あうっ、あぁ~~~、あっあっああ 「あっ!あぅう ~~~、あうっ、あぁ~~~、あっ!あ~~~あああ~~~~~~!」

早くも大啼きする私の悲鳴が響き渡る。逆さT字のIのようだった黒木さんが上半身を傾け密着してくると、間近に近づいた口の端から彼女の声が聞こえる。

「あ…んっ、あん…」

盛大な私とは対照的に、黒木さんの喘ぎは抑えめ。そして二人は喘ぎの二重唱を続ける。

私の肉棒を、浅いところで上下させながら円を描くように腰を回す黒木さんの腰に、何度も昇天させられそうになった。が、不発なこと尋常ではない我が肉棒はフィニッシュしない。普通の体質なら、早々に第一ラウンドを終わらせられているところだろうが。
しかし私は盛大に悲鳴をあげるだけで、手を頭上のオ〇パイに伸ばす余裕もない。黒木さんから体を密着してくれた事で、ようやく柔らかい感触を胸板に感じていた。
それを機に、私は肘を曲げて両手をオ〇パイにあてがう。女子並みに小さな私の手で揉むにはちょうど良いCカップは、プロフィール通りに思われた。

腰を突き上げた姿勢にしていた黒木さんが上半身を起こすと、私は離れた手を斜め60°で真っ直ぐに伸ばして、再びオ〇パイを掴む。私好みな加減を揉む機会を、逃してなるものか!

「あっ……あ、ん……あっ」

小さな黒木さんの喘ぎを耳にしながら、私は手を腰に回してみるが、動きが激しく同じところにあてていられずズレてしまう。今や体重を腰を落として黒木さんは『一致』してからずっと、まったく腰を止めない。
M字に股がり傘の先端を刺激する。
腰を落として前後にスライドする。
腰を垂直に文字通りに落として全体を摩擦させる。
上半身を倒して密着させ、腰だけ中くらいのストロークを高速で往復運動させる。
…何種類ものパターンで延々と私の頭上で踊る黒木さん。もう30分か40分近く続いたろうか。受けるこちらが…ほとんど動いていないにもかかわらず…喘ぎ疲れていたのを見て、ひと笑み微笑を見せて黒木さんは離れた。

「お兄さん、ちょっと疲れたね」

一方的に動いて疲れているのは自分であるのに…かなりの疲労であろうに…こちらには余裕を感じさせる様子で気遣う黒木さん。いい意味でプロフェッショナルを感じさせられる。
そして私の肉棒は、いつもの通り、一回戦不発だった。



休憩時間。つい話が長くなりがちな私だが、黒木さんは時間稼ぎなどせずに、頃合いを見て立ち上がる。

「ね、何したい?」

「シックスナイ〇かな」

黒木さんはサッと枕回りを整え私に寝そべるよう促し、

「んふふ…」

と腰を向けて被さってきた。ここで初めてご開帳に至るのは、受け身な私にはよくあるタイミング。

(「おおー、キレイなア〇ル。アンダーヘアーもしっかり有りながら、Oライン上は薄い」)

景観を眺めつつ、指を肉ひだを擦り、舌で〇リを舐め弄る。左手で尻肉を掴み、右手の指を『さっきまで肉棒が占守していた場所』に侵入させる。一瞬、肉棒を擦る刺激が止まった。小さな喘ぎ声を聞いたような気もするが、間をおかず肉棒がしゃぶられる音は続く。私もしばらく抜き差しを繰り返した。予想以上にキツい圧を感じる。

しかし私がこの体勢を求めたのは、やはり〇ナルをゆっくり賞味したかったから。MATの慌ただしい中では、攻められるがままになりがちな私なので、つい、〇ックスナインという答えが出てしまったのだ。
インタビューで「アナ〇を舐めるのは平気だけど指を入れられるのはNG」と言っていたと記憶していたので、様子を見ながら*の周辺に指を伝わせたり、舌をかすめさせる。間違えたフリで(^_^;)、ペロッと舌先を触れてみたりすれば、特に抵抗もない。レロレロっと舌を連打し、ツンとつつく。相手によっては舌で穿(うが)つが、ここは控えめに表面をなぜるに留める。

しかし愛しいお尻は私の目の前から遠ざかる。黒木さんは嬢としての責務を果たす心積もりな様子で、肉棒の強度を確かめるとこちらを向いて再び跨がってきた。

(「今度こそ発射に漕ぎ着けてやるっ!」)

と思ってか、黒木さんは前にも増して激しく強く、刺激を浴びせてくる。これまであらゆる嬢の攻めに肉棒が屈したのは過去に二三回の手コキのみ。黒木さんの騎〇位は味わった事の無いくらい刺激のあるものだけに、私も今回こそは手でないフィニッシュを期待して、この体勢を続ける彼女を支持していた。他の嬢なら1ラウンドで行けなかったところで、手でないとイカなかった事を打ち明けていただろうが。
しかし時間切れとなった…。



サッと洗われ、私はひとり浴槽に浸かる。黒木さんの体で洗ってもらったり、混浴したりしたいが、時間が無いのは承知していたので、無理に求めたりはしなかった。案の定、定刻を告げる呼び出し音が電話器から発したのは、浴槽で口をイソジンうがいをしているタイミングだった。

アシストで少し拭いてもらい、大体はセルフで水気を取る。通常ならもっとよく拭いてもらえるところなのだろうが、時間がなかったのだろうな。
私が着ている間に、黒木さんはガウン一枚を羽織っただけで着衣を終えて一筆の手間をとってくれている。
手をつないで階段を降り、踊り場で軽いハグ、階段下で握手をしてお別れ。ロスタイム2~3分のベテランらしいプレイタイムだった。



今回はBッドの騎〇位(だけ)で二回戦。90分の内三分の二はその体勢だった。イカなかったが、ここまで気持ちの良いプレイは初めてかもしれない。お姉さん系の嬢は概して長い時間頑張ってくれるが、なによりこれほど相手に運動させた事も無い…その事が嬉しく思われ、満足感も大きいものがあった。次はご自慢のM○Tを堪能させてもらいたいとの思いを持った。その時は『5年越し』ではなく、もっと早い時期のはずだ。
このお店の良いところ
・来店者には次回以降は一週間前予約が可能なこと
・↑それをグループ全店舗で適用される融通性のよさ
・格安店ながら落ち着いた雰囲気のある待ち合いでは、ビニール包装を除いたお絞りが出される。「ソープ店に来店している」感を感じさせてくれる

定治チェック
常連投稿者カツラギさん、いつもありがとうございます!

なんか小説みたいですよ~五年越しの恋!
それだけに!
なんだかもどかしいですね~気持ちがいいのに…
でも嬢の体力(エロ体力)が素晴らしい!
長時間騎○位で頑張ってくれるのは…本当にありがたい!
どうしても…カツラギさんに
イってほしかったんでしょうね~その気持ちが伝わってきます!
確かに、次回は五年といわず、近いうちにまた
最高のサービスを堪能しに行きましょう!
それではまたの投稿をお待ちしております!

35ポイント進呈

03-3876-8787

お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。

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