土屋ちゃんの体験レポート

レポーター名くぼっち

投稿日2017/11/24

遊んだ日2017/11/22

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
定治先生こんにちは。
 今回はホームページ写真と写メ日記から「直感」で選んでみましたら、みごと大当たり!を引き当てました。まだ予約で全て埋まる姫ではないので、このまま内緒にしておくか?とも考えましたが、あの素晴らしいひとときを「どうしても書きたい」「ひとに自慢したい」という気持ちを抑えられずに書かせて頂きます。興奮しすぎて長文になってしまいましたが、ご容赦ください。

このお店のメンバーは1週間先の予約が可能なので、姫のスケジュールを確認して電話をします。
「はい、コルドンブルーでございます」
「土屋さんの来週の○曜日の予約を取りたいのですが」
「お待ちください、確認いたします。。。はい、大丈夫です。何時頃がご希望でしょうか?」
「○時でお願いしたいのですが」
「その時間でしたらまだ空いております」
と、おそらくはリーゼント店長のいつも通りド丁寧な、そして渋い低音の声で予約が取れました。
 【前日に確認の電話】を入れ、【当日1時間前に確認の電話】をします。姫は問題なく出勤しているとのことでした。三ノ輪駅から黒のクラウンの送迎車でお送り頂き、玄関前のボーイさんに声をかけ、中に入ると、4人くらいの方に「いらっしゃいませ~」と威勢の良いかけ声で迎えて頂きました。このあたりは教育が行き届いていて気持ちいいですね。
 奥の待合室に通されて、そこで会計を済ませます。トイレに行きあちらこちらをキレイにして準備万端、姫の準備が出来るのを待ちます。
 予約時刻通りのご案内となりました。
お相手の印象
「こんにちは、初めまして♡」デパート開店時のような90度のお辞儀で迎えてくれます。
「土屋と申します。本日はよろしくお願いいたします♡」
顔を上げて大きな目でじーっと見つめられますと、優しそうな人柄が伝わってくるようです。パネマジなし、プロフ写真通りの涼やかな瞳ですよ。渋谷・池袋ではなく銀座とかに居そうな品のある美人さんです。芸能界には疎いですが、アイドル系よりは女優さんという感じですね。このお店の制服の白のブラウスにグレーのミニスカート。腰にスカートが張り付いて、女性らしさを醸し出しています。
「お部屋、3階なんです、ご案内しますね♡」
すっと、僕の手を取り、狭い階段を並んで上がっていきます。
「ありがとう、美人なんでビックリだよ」
「ふふっそんなことないですよ、でも嬉しいです♡」
なんだか、受け答えも自然で、距離感が近く感じます。コミュニケーション能力が高いのか、ほんわかした性格なのか、とにかく心地良いですね。手を握り、ヒップに軽くタッチしながらお部屋に到着です。
プレイ内容
 入室して上着や荷物を受け取ってくれ、きちんとハンガーに掛けてくれました。

「あらためまして、土屋と申します。本日はご指名くださり、ほんとうにありがとうございます♡」
「こちらこそ、予約が取れて嬉しかったんだよ。1週間が待ち遠しかったよ」
「ほんとっ、嬉しい♡」
「今日は恋人みたいにして欲しいんだ、イチャイチャモードで!」
「ふふっ、了解で~す♡」

と言いながら、姫は僕の横にぴょんと座り、正面から顔を近づけて、ちゅっとフレンチキッス。

「こういうのでいいですかぁ♡」

と、上目づかいで聞いてきます。く~~可愛すぎる。細い腰を抱きしめて、僕のほうからも唇を重ねます。ちゅっちゅっとしながら、彼女の頭の後ろを優しくなでなで。舌の先をすこしだけ進入させます。彼女の舌の先を感じたので、ツンツンと押してみると、彼女も押し返して答えてくれてます。大胆に舌を奥までねじ込み、彼女の口腔内をなめ回します。唾液を送り込みながら、彼女の舌を逃がさないように絡めます、すると、

「ぁ、…ん」

彼女の吐息が漏れ出しました。薄目を開けて彼女を見ると、目をぎゅっとつむって、必死にキスをしている感じが伝わってきます。彼女を立ち上げ抱きしめて、彼女のお尻をギュッとつかみ、僕の怒張した股間に押しつけます。彼女の舌を思いっきり吸い取って、僕の口の中で彼女の下をもてあそびます。

「ああぁ、んん……○○さん激しぃ、、」

こんなにきれいな子とキスをしていたら誰でも激しくなっちゃうでしょう!ブラウスのボタンをひとつ、ふたつ外して、出てきたブラの上から、こんもりと盛り上がったバストをまさぐります。キス(口)、股間、バストの三所攻めです。

「もう脱がせたいな。いい?」
「あぁ、脱がせてぇ♡」

彼女のブラウスを袖から外し、スカートのボタンを外して、するりと脱がせます。

「キレイだよ。凄くキレイだよ、土屋ちゃんのからだ」

本当に肌は真っ白で、陶磁器のようです。つるっつるっです。ウエストは女性らしいS字ラインを描いて、凄く色気があります。

「ブラも外すよ」
「なんだか恥ずかしい、、、♡」

そんなことはお構いなく(笑)、ブラも取っちゃいます。本当に「ぽよ~ん」という感じで、オパイで出てきました。姫のプロフィールに「胸のかたち」が自信があると書いてあります、本当です!!

「凄いよ、このオパイ、柔らかいよ、きれいだよ」
「ぁん…私ばっかり恥ずかしい、、、○○さんも、、、」

といいながら土屋ちゃんが僕の服を脱がしてくれます。そして丁寧にたたんでくれて、籠の中にしまいます。僕は真っ裸、土屋ちゃんは布地の少ないパンティ一枚です。

「ふふふ、この中はどうかな~」

と言いながらパンティの中に手を差し込みます。思った通り暖かく、もう湿ってきています。

「…んああ…そ、そこっ、恥ずかしいのぉ♡」

もちろん手を休めるはずはありません。大事なところはまだ触らないようにして周辺から攻めていきます。しばらく続けていると、ガクンと膝が落ちる感じになってきました。

「いいっ…あっ…ああっそこ、きもちぃ...ぁっ♡」

ヌルヌルのおつゆも出てきています。立って支えているのも限界になってきたので、二人でBッドに横になりパンティを脱がせます。おまたの間に顔を突っ込みます。あーやっぱり、「きれいな子はアソコもキレイの法則」は合ってますね。お毛毛がほとんどない、色素の沈着も薄いキレイなアソコです。大陰唇に沿って上下に大きく舌を動かします。両手は大腿の内側をさわさわとフェザータッチです。

「これ、いいの?」
「ぁ、…ん、んん……なんか全っ部気持ちい……ぺろぺろ気持ちいいのぉ♡」

十分におつゆが出てきたところで、中指を一本だけゆっくりと入れていきます。

「大丈夫? 痛くない?」

確認しながらちょっとずつ前後に動かしていきます。上部のちょっとザラついたところを見つけ、指を二本にして攻めていきます。舌先でク○周辺を回すように舐めながら、指二本でアソコのNを攻め続けます。15分くらいじっくりとク○ニで攻めた頃でしょうか、激しく腰を上下にビクンビクンとさせて、

「――ぁ――ああぁ――ッ!!やっ、…気持ちいぃ、ぁ、あ♡」
「ぁ、ぁ…ッ…はぁ…っぅ、ぁ…はぁああっそこ…いく♡」

あんなに上品だった彼女が、いやらしい言葉を発します。

「もっと欲しいの?」
「もぉだめぇ、だめ、、わたしもするぅ♡」

彼女の上に僕が覆い被さり、互い違いの格好になりました。69というやつですね。彼女の上品なお口にムスコを突っ込みます。

「あ~気持ちいいよ」

柔らかく暖かい口腔内の感触を楽しみながら、彼女が苦しくないようにムスコを前後に動かします。そうしてるときにも彼女は唇をすぼめたり、舌を動かしたり、ムスコに攻撃してきます。ク○を集中して攻めていくと、彼女の感度がどんどん高まっていきます。

「ぁ、…ん、んん……っ、ここ気持ちいいですか♡」
「土屋ちゃんのお口凄く気持ちいいよ」
「私も、いいっ…あっ…ああっそこ、きもちぃ...ぁっ♡」

このままではお口に発射しちゃいそうになってきたので、ずるっとお口からムスコを引き抜き、正○位になります。Bッド脇に隠してあったSを装着してもらいます。アソコに怒張の先端をあてがい、ずぶりとゆっくり挿○していきます。気持ちの良い圧がムスコを包みます。彼女を見ると、ギュッと目をつぶって、唇は半開き、「あっ」「あん」と小さな吐息を漏らしています。

「奥まで届いたよ、分かる?」
「…んああ…分かるっ…んんっあっ、奥まできてるぅ♡」

仰向けになっても崩れない見事なオパイをモミモミして、しばらく腹式呼吸で気を静めます(暴発しないようにです笑)
ゆっくりとしたピストンを開始、左右の手で彼女のからだをやさしく触り続けます。

「ここも気持ちいい?」
「いやっ、あ…あん…ッ!やっ、…気持ちいぃ、ぁ、あ♡」

彼女の足を持ち上げ、さらに奥深くまでムスコが当たる角度にして、ピストンも激しくします。

「…んああ…そ、そこっ…んんっあっ、いぅぅぅぅっ♡」

彼女の言葉も訳が分からなくなってきます。ただし、こちらも限界が近づいてきてる感じです。

「そろそろ、いきそうになってきたよ」
「やっ、あ…あん…ッ!やっ、…わたしも気持ちいぃ、ぁ、あ♡」

ずんずん最後の頑張りを、アソコの奥にぐりぐりと圧を加えます。

「いきそうだ、いくよっ」
「ぁ…はぁ…っ…はぁ…っあ、いく、いっちゃう...そこいい...っあー、Nでー♡」

ぐったりと彼女の上に覆い被さり、重くないようにすこしだけ体重を預けます。お互いの胸の鼓動を感じます。この至福の時は男なら誰でもおわかりですよね。

「すごく気持ちよかった。いっぱい出たよ、わかる?」
「ふふ。。分かる。。。奥でいっぱい感じたよぉ♡」

にゅるっとした感じで引き抜くと、大量の精○でSが膨らんでいます。彼女がやさしくティッシュで拭き取ってくれます。

「あぁ凄いセ○○スだったよ、いままででベストかも」
「ほんとっ、嬉しい♡」

刹那の情事とは理解しているつもりですが、なんだか心がつながった感じですね。

しばらくの間、腕枕をしてあげてイチャつきながら、ピロトークを楽しみます。炭酸が好きだとか、趣味でサーフィンをするんだとか、他愛もないことです。すると彼女のほうから、

「お風呂の準備して参りますね♡」

と言って、テキパキと準備をしています。しばらくして呼ばれて、一緒に湯船に入ります。コトをいたした後に姫と一緒に入るお風呂は誰しも好きですよね。ぐっと心の距離が縮まる気がします。
 
「○○さん、この後はどうしますか?Mットの準備をいたしますか?」
「恋人はMットはしないでしょ笑」
「あ、そうか。ははは♡」

この台詞、じつは前から考えていたんです。恋人モードで設定してるのでこう言ったら受けるかなと。Mットも大好きなんですが、次回のお楽しみにとっておきます。

「恋人みたいにBッドでイチャイチャしたいな」
とお願いして、二人でBッドに移動します。横たわり、脚をからめて、彼女の背中を優しくなでなでします。ちゅっ、ちゅっと柔らかい唇を楽しみます。

「○○さんって、キス好きでしょ♡」

といたずらっぽく、上目遣いで言われちゃうと、何十年もタイムスリップして高○生のようにドキドキしますね。いつまでもフレンチキスで我慢できるはずもなく、お互いの舌をぐねぐねを出し入れし、唾液をたっぷりと交換し合うようなキスに変わっていきます。脚の付け根に手を当てると、ちょっとびっくりするくらい愛液であふれています。

「すごい濡れてるよ、びしょびしょだよ、感じてくれてるの?」
「ぁ、…ん、んん……全部っ気持ちい……○○さん上手なのぉ♡」

嘘でもお世辞でも、こんなこと言われたら舞い上がっちゃいます、そして頑張っちゃいます。優しく中指をアソコに出し入れしながら、首筋やオパイの周りをちゅっちゅっします。

「今度は上になってくれないかな?」

と姫にお願いすると、Sを素早く装着してくれて、怒張を片手にし、跨がるようにして、姫が腰を落としていきます。ズブリと先端がアソコに食い込みます。

「ぁん…」

と声にならない声を発して、最後まで腰を押しします。姫の腰を両手でがっちり捕まえて、下から圧を加えます。騎○位だとムスコがかなり奥まで届きます。前後、左右にぐりぐりと、アソコの天井に圧を加えると、姫の感度も高まってきてます。

「…んああ…そ、そこっ…当たってるぅんんっあっ、いぅぅぅぅっ♡」
「ぁ、ぁ、ん...あん、そこだめ、だめぇ…っ♡」

ムスコがアソコに出たり○ったりするのを下から見ているだけで興奮は高まります。左手の親指をク○にあてがいます。すると、ビクッとしたように腰が逃げようとしますが、右手で姫の腰をがっちりと離しません。

「ぁ…はぁ…っ…はぁ…っあ、それだめぇ、いく、いっちゃう...そこいい...っあー♡」
「ク○とNとどっちが良いの?」
「ぁ、ぁ、ん...あん、そこだめ、だめぇ…っ、どっちもぉいいのぉぉぉ♡」

と一段と感じてきたことが伝わってきます。しかし、こちらの限界も近づいてきました。

「そろそろ行きそうになってきたよ」
「ぁ…はぁ…っ…はぁ…っぅ、…んぅぅっイッちゃ、…イッちゃぅ♡」
「いくよっっ」

2回目ですので量は多くないですが、確かにずぴゅっと放出感がありました。姫がどさりとこちらに倒れてきたので、おなかの上にのせて抱きしめます。

「ありがとう、、すごいセ○○スしちゃったよ、、」
「ぁ…はぁ…っ…はぁ…私も、何回もいったかわかんなぃ♡」

つながったまま、少し意識が飛んだようで、ハッと我に返り、ムスコを引き抜きました。時計をチラリと見るともう時間がほとんどありません。

「急がなくても大丈夫ですよ♡」

なんて優しいことを言ってくれますが、シャワーを浴びて、あたふたと身なりを整えます。

部屋を出て、階段を降りるときも彼女の腰に手をまわし、ぴったりと寄り添ってキスをしながら歩きます。ほんとは少し歩きにくかったですが、すこしでもくっついて居たいという別れ際の寂しさですね。最後にお別れのフレンチキスをしてさよならです。
このお店の良いところ
電話応対、送迎車、最後のお見送り、すべて高級店として満足できる対応です。
女の子の質も素晴らしいと思います。
定治チェック
くぼっちさん、三回目の投稿ありがとうございます!

またまた今回も完全なる恋人プレイですね~
読んでるこっちまでイチャイチャした気分になっちゃいました(笑)

もうね、読んでるだけで彼女の可愛さがわかりますよ!
くぼっちさんのレポがお上手なので…
会ったことのない彼女に恋しそうです(笑)
たしかに(予約)争奪戦は大変そうですが…また最高の恋人に会うために!
頑張っていきましょう!
それではまたの投稿をお待ちしております!

45ポイント進呈