神崎ちゃんの体験レポート

レポーター名かっちゃん

投稿日2017/07/15

遊んだ日2017/07/08

このお店の利用は?2回目

女の子の選び方は?本指名(2回目以降)

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?最寄駅から徒歩

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
定治師匠、こんにちは。
最近、日本全国で猛暑日が続いて、私のホームグラウンド北○道も大変なことになっております。
師匠は体を張った取材が多いかと思いますが、体調管理にお気を付けくださいませ。
さて、およそ1月前にお邪魔した「神崎さん」(心の中でも、本人の前でも「あみちゃん」と呼んでいます。)のことが、私の頭から離れず、悶々とした日々を過ごしていました。
また、当時、他店の嬢達にもお世話になったのですが、その最中も彼女と致したことが忘れられないようで、息子は反応しますが、なかなかフィニッシュに至らず、各1回ずつで、とてもレポできるような内容ではありませんでした。
反省しながらも「やっぱり『体と心の相性』って大事だな・・・。」とふと思ってしまう、今日この頃でございます。
そのようなことを考えつつ、私の心の中で「そうだ吉原へ、彼女に会いに行こう。」という、つぶやきがコダマして、北○道が熱くなる前に飛行機のチケット、いつものベースキャンプの予約を入れ、1週間前に初めての姫予約で、最終枠で予約しました。
昼下がりにベースキャンプ周辺の定食屋さんで腹ごしらえ、近所のコンビニで栄養ドリンクを飲み、熱中症にならないように気を付けながら、ベースキャンプで体の準備をして、お店に1時間前の確認電話をします。
店員さん「神崎さんですね。最終枠ですね。大丈夫です。送迎しますが、どうされますか?」とのこと。
私「近くのホテルから徒歩で行きます。よろしくお願いします。」
残りの時間で「今日は2回目、彼女覚えていてくれたらなぁ~。」「大丈夫、覚えているはず。」と自問自答しながら、『裏を返す』ときの心の準備をします。
少し早めの予約20分前にお店に到着しますが、10分程度の徒歩で汗がダラダラ流れて止まりません。店員さんが冷たいおしぼりを持ってきてくれ、大変助かりました。
あまりの暑さでポイントカードの提出が遅くなりましたが、店員さんが笑顔で「大丈夫ですよ。」と対応してくれます。
待合室は私のほか、1人の同志がおりましたが、私の方が早くお呼びが掛り、いよいよ、「あみちゃん」と再会です。

お相手の印象
カーテンを開けると、そこに「あみちゃん」がいます。
今回は表情が違い、柔らかい感じで「覚えていてくれたんだ。」と思いました。
あみちゃん(以下「あ」に省略)「お久しぶりです。おトイレ行きますか?」
私「とりあえず行く。鞄よろしくね。」
トイレを済ませて出てくると、あみちゃんが笑顔でおしぼりを持って待っていてくれます。
偶然とは思いますが、前回彼女の緊張もあり第一印象は、小柄なツンとした美人ですが、今回、最初からカワイイ笑顔とフレンドリーさをプラスしたイイ感じの第二印象とでも言いますか?表現するのは難しいですけど、『裏を返す』って、ただ覚えていてくれるだけじゃなく、こんな雰囲気作りができる彼女は、本当にイイ女だと思います。(あくまで個人の感想です。)

プレイ内容
私「今日、笑顔だね。」
あ「2回目なので、友達と会うような感覚だから緊張しませんよ。フフフ。」
部屋が近いので、手つなぎなしで入室です。
あ「今日は靴違いますね。前回は登山靴のような感じだったけど・・・。」
私「前回はミドルカットの靴だったけど、今日は暑いから普通の靴にしたよ。」

あ「ベ○ドに座ってください。」「本日はご指名ありがとうございます。よろしくお願いします。」と三つ指ついて、ご挨拶です。
私「こちらこそ、よろしくね。あと、お土産買って来た。新発売みたいだよ。」とお土産を渡します。
あ「うれしい。ありがとうございます。え~と、前回は・・・。」と何か思い出そうとしています。
私「北○道から来たのと、ヌルヌルのチョコ覚えてない?」と一瞬不安になりながら聞き返すと。
あ「それは覚えていますよ。前回の流れを思い出そうと・・・。あっ、思い出した。マ○ト、ベ○ド、ベ○ドで3回でしたね。うん、頭の中で繋がった。」
私「そうだけど。そこまで覚えているの?」
あ「本指名になる人は、どんな流れが好きか覚えています。」少し自信あり気な表情です。
なんてイイ子だ。

こんな会話をしながら、少し汗ばんでいるので、セルフ脱衣で彼女に服を渡すと、丁寧に畳んでくれます。
最後のパンツで彼女がバスタオルを掛けようとしてくれますが、
私「タオルいいよ。あみちゃんの前だから、恥ずかしくないよ。これからイロイロするんだもん・・・。」と最後の1枚を渡します。
あ「私のブラお願いします。」と私は彼女のブラを外し、FKしながらソフトにオ○○イをモミモミ&チ○ビをツンツンします。
あ「ウフフ、引いてください。」
私「いつもヒモパン?前もそうだったかな?」
あ「100%です。」
私「前回はお互いセルフだったかも?」と私は彼女のヒモパンを脱がせます。
キレイに手入れされた土手に整えられた芝生が、ちょこんと乗っかっています。
あ「最初はマ○トで?これ入れても?」と入浴剤を取り出します。
私「入れよう。ホテルでシャワー浴びたけど、少し汗ばんだから、お風呂入ってマ○トしよ。」


【お風呂】
あ「流しますので、こちらへどうぞ。」と全身を特に息子とア○ルを洗い、心の垢が取れていくようです。
あ「お風呂へどうぞ。」
私「ありがとう。」
FKからDKして、彼女のオ○○イをモミモミしていると、
あ「お風呂の端に両足を乗せてくださ~い。」
私「潜○鏡?」
あ「うん。」と最初はチロチロ、それから全体を優しく包み込むような感じから、最後ジ○ボジ○ボの潜○鏡を堪能します。
私「今日は小学校の遠足に行くような気分で早起きしすぎて疲れているかも?」
あ「何時に起きたの?」
私「4時くらい。だって、『あみちゃん』に会えると思うと興奮しちゃって・・・。」
あ「うふっ。ありがとう。」と聖母(性母?)のような微笑みで包み込まれます。
私「気持ちいいよ。もうビ○ビ○だよ。」
あ「じゃあ、足をおろしてください。」
私「そういえば、お店のHP写真変わったね。」
あ「そうなんです。あんなに綺麗にされて、新規のお客さんから『違う。』と言われても困りますよね。」
私「本物の『あみちゃん』の方が、笑ったときがカワイイからイイよ。」
あ「ウフッ、ありがとうございます。」と彼女、少し照れ笑い。
あ「じゃあ、マ○トの準備しますね。のぼせそうだったら、お風呂の端に座ってくださいね。」
私「うん。ありがとう。」と彼女がマ○トの準備をテキパキしているのを眺めながら、
「前来た時、あみちゃんのマ○ト気持ち良かったし、そのあとのイチャイチャも最高だったよ。」と話していると、


【マ○ト】
あ「ありがとうございます。準備できたので、こちらへどうぞ。すべらないように。」
私「ありがとう。」とうつ伏せになります。
あ「じゃあ、ロー○ョンかけますね。熱くないですか?」
私「うん。大丈夫。よろしくね。」と温かいロー○ョンが私の背中に掛けられます。
彼女は小さな体で伸ばしていきます。
それから、彼女の舌が私の背中にチロチロと這い、程よく歯が当たるように吸い舐めで、気持ち良くしてくれます。このとき、私のチ○ビも刺激してくれます。
私「これこれ、これだよ。少し歯が当たる感じがイイよ。」
あ「ありがとう。」と足もペロペロして、それから執拗なア○ル舐めで気持ち良く、私が悶絶していると、
あ「仰向けになりますよ。」と手を差し伸べてくれます。
仰向けになって、私の疲労を察して、背中に手を回しマッサージをして、体をほぐしてくれます。
それから、DKで少し舌を絡めたあと、彼女がチ○ビ舐め続けてくれていると、
私「気持ちイイよ。ビンビンだよ。」
あ「うふっ。」
私「チ○ビ舐めている時って、何考えている?」と変な質問をしてしまい、彼女がしばらく考えて、
あ「考え事してないけど、『無』かな。」と答えてくれます。
私「『無』か?確かに、『オ○○コ』舐めるときも同じかも。」
あ「きっと、そうだよ。」と二人で大笑いです。
気をとりなおし、チ○ビ舐めながら、程よい手○キから、焦らすように私のお腹から太ももをペロペロと刺激します。
続けて、私の息子をチロチロと彼女の舌で刺激&タ○タ○も吸われながら、
私「舐めっこしない?大丈夫?」
あ「いいの?ヌルヌル付いちゃうよ。」
私「いいの。いいの。付いてもOK。前に気付かなくて、そのまま餃子食べに行ったことあるし。」
あ「アハハ・・・。恥ずかしくなかった?」
私「ちょっぴり。でも、こっそりおしぼりで拭いたよ。」
あ「こんな感じで?」とキレイな桃が私の目の前に。
私「いいね。ペロペロするよ。」と彼女の桃を吸い舐めし、娘の周りをペロペロしていると、
あ「ウウン。アアン。・・・ジ○ボジ○ボ(フ○ラの音)。」と気持ち良さそう。
私は彼女の芽をゆっくり愛でていると、違うヌルヌルが秘密の場所から溢れてきて、もったいないから、舐めちゃったりして、芽がさらにコリコリ成長します。また、彼女も一生懸命にジ○ブジ○ブしてくれるので、気持ちがイイったらありゃしない。美女と野獣の貪り合いです。
あ「アァ。ウ~ン・・・・。気持ちイイ。そろそろイイ?」
私「そろそろ、Nに○れよう。多分、秒殺だよ。」
彼女が私の息子をあてがい、NSの騎○位でIN。彼女のNは自家製のヌルヌルで気持ち良く、私の息子を締め上げます。
彼女は上下に動き、私は彼女のオ○○イを揉みながら、下からも応戦します。
人工のものと彼女の自家製のヌルヌルで、
私「イ○チャウ、イ○チャウ、イ○テもイイ?」
あ「うん。私も気持ちイイ。」と彼女を抱き寄せながら、二人、上下でヌチョヌチョ、パンパンしていると、
二人「ア、ア、アッ…。」
ヌチョ、パン、ヌチョ、パン、ド○ュド○ュドクドクドクドクと彼女のNに私の子種をぶちまけます。
私「すごい、気持ち良かった。」と抱き合い、DK。
あ「私も。」とロー○ョンを落としてくれます。
その間、「本指名で入っても、ヤッパリ良かった。」と思いながら、余韻に浸っていると、
あ「お風呂で残りを流してください。」
私「ありがとう。」

【休憩】
あ「お土産、食べますか?」と差し出してくれます。
私「あみちゃんは?」
あ「歯矯正しているから、あとで食べようかな?」
私「これ開けるから、少しどう?」
あ「じゃあ、周りの所食べてくれたら・・・。」と中身が出るように食べて、彼女に差し出すと、
あ「あっ。美味しい。北○道の食べ物って間違いないよね。」と満面の笑顔です。
私「そうだね。美味しいね。」と、おや?
これって、「めちゃくちゃ自然な恋人気分だよ。」と思ってしまいます。
あ「フフフ。」

あ「次はベ○ドでイチャイチャ?」
私「そうだね。何回できるかな?」
あ「できたら、2回?」


【ベ○ド1R】
あみちゃんが上になり、DKから執拗なチ○ビ攻撃、ネットリしたフ○ラで攻撃されます。
私「あみちゃん。気持ちイイよ。よし、次は俺も?」
あ「うん。」と下になってもらいます。

再びDKしながら、オ○○イをモミモミして、小さくピンク色の綺麗なチ○ビをペロペロ、チュウチュウしつつ、太ももサワサワします。
たまに、彼女の娘に軽く触れると、ヌルヌル状態です。
徐々に私の舌が彼女の娘に向かいますが、スルーして太ももから、娘の周りをペロペロしていると、蜜が光っています。
あ「アァ。アァ。・・・・。」
彼女の娘は相変わらずキレイで、私の舌を求めているようです。
全体を優しくペロン、ゆっくり彼女の芽をローリング、硬度が増したところで、ビ○ビ○を吸い舐め、再び芽をペロペロしていると、
あ「アァ。アァ。・・・・。イイ。イ○チャウ。」
さらに蜜が溢れてきたので、思わず舌ですくうようにペロリんちょ。
あ「アァ~ン。ウゥ~ン。気持ちイイ。」
私「もっと舐めるよ。」
さらに彼女のNに舌を○れてたり、芽の刺激を強弱つけながらローリングペロペロすると、体がピクピクし始め、
あ「アァ~ン。ウゥ~ン。アァ。アァ。・・・・。」
私「指○れるよ?」
あ「うん。アァ。アァ。・・・・。気持ちイイ~。」

彼女の溢れる蜜に指を滑り込ませて、Nに中指INして、ゆっくりソフトに掻き回し、同時に芽をせめると、
あ「イ○そう。イ○そう。アァ~ン。・・・・」と彼女の体がピクピクからビクビクになります。
私「じゃあ、もう1本?」
あ「イ○チャウ。・・・・アァ~。アァ~ン。・・・・。」

私の攻めも熱が入り、彼女のチ○ビ、芽、Nの3点を刺激すると、やらしい音がヌチョヌチョ部屋に響きます。
あ「イッ○ャウ。イッ○ャウ。・・・・・ダメ。ダメッ。ア、ア、アァ~ン。・・・。」
と全身をビクビクしながらイ○テくれます。
私「大丈夫?」
あ「うん。・・・・。でも、いっぱいイ○チャウと、すごく疲れるけど・・・。今日最後だし・・・。生休前でムラムラするから、イッパイ頂戴。」
私「うれしいな。頑張っちゃう。」
彼女の芽に私の息子を擦りつけていると、またまた、彼女がビクビク。
私も気持ち良くなってきたので、
私「Nに○れるよ。」と彼女が首をコクリ。もう、声にならないような感じです。
彼女の蜜をかき分けながら、少し焦らすように、正○位でNに先端だけ○れ、彼女の入口をスリスリしていると、何度目かのビクビク。
でも、キツキツなので、少しずつ、慣らしながら奥までIN。このフィット感、最高。

ゆっくり腰をスライドさせながらDK、チ○ビ舐めを行ったり来たり、
あ「イイ。アァ~ン。・・・・。気持ちイイ。」
私「俺も気持ちイイよ。」とさらに動かし、DKしながら、お互い抱き合い、
私「このまま、体起こすよ。」と座○になります。
あ「うん。」とお互い抱き合いながら、唇を重ね、彼女の吐息を感じながら、フィニッシュへ。
彼女は私の背中に手を回し、私は彼女の美尻を抱え込み、突きの深さを変えます。

あ「アン。アン。・・・・。イッ○ャウ。イッ○ャウ。アァ~・・・・・・。」
私「俺もイ○そう。イ○よ。イ○よ。・・・。」
あ「イッパイ来て。イッパイ来て。アァ~。もうダメ~・・・。」
二人「イ○、イ○、イ○・・・・・・。アッ、アッ、アッ・・・・・。」
ヌチョ、パン、ヌチョ、パン・・・・・・・・。ドゥク、ドゥク、ドク、ドク・・・・。
そのまま、DKしながら体を倒し、彼女のNの余韻に浸ります。

私「あみちゃん。良かったよ。」
あ「私も、良かった。前の時より激しかった?」
私「そうかも?」と私の方から離脱し、彼女の娘をティッシュで抑えながら、私の子種がトロ~リと出て来るのが見えます。
その後、彼女がフラフラな状態で、私の息子をティッシュで拭いてくれます。
あ「また、出てくるよ。」と彼女が自分で娘を再び拭きます。
このあと、ちょっとしたハプニングが・・・・。

私「横になる?」と前と同じように腕枕をしながら、明日何しているのか、色々とりとめのない話をしていると、彼女の表情が変わり、模様して来たようです。

【やっぱりベ○ド2R】
私「する?俺、大丈夫かな?」
あ「うん。最後だから、ちょっとオーバーでも大丈夫。」と見つめ合います。
FK、DK繰り返しながら、彼女は私の息子をサワサワしていると、
あ「また、舐めっこしよ。」
私「うん。あみちゃんの美味しいからしよ。」
あ「うふっ。」と体制に入ります。
彼女は私の息子を愛おしそうに舐めます、私も負けじと彼女の娘を舐めはじめ、付いたティッシュを取ってなめていると、
あ「イッパイ、付いてる?」
私「少し、あとア○ルにも。指で取れないから、舐めて取ってもイイ?」
あ「あん。恥ずかしいから、洗ってくる。」と洗い場へ。
私「残念。キレイなア○ルだから舐めてみたかったな。」

こんなハプニングで大爆笑。でも、彼女のムラムラは無限大のようで、
あ「ア○ル、恥ずかしいもん。続きシヨ?」と何てカワイイんだ。
私「うん。」

しばらく、お互いの娘と息子を味わっていると、彼女の芽がビンビンになり、蜜もビ○ャビ○ャに溢れて食べごろに、そのうち、私の息子も元気になったので、
あ「このまま、上からイイ?」
私「おいで。」と再びNS騎○位でIN。

お互いに激しく、上下しながら、
私「あみちゃん。最高。」
あ「私も。気持ちイイ。」

思わず私は彼女の桃を掴み、深度を調整しながら、快楽に溺れます。
あ「アァ~ン。気持ちイイ。イッ○ャウ。・・・。イ○。イ○。アン。アン・・・・。」
私「俺もイ○そう。」
あ「イ○。イ○。・・・・・イッパイお願い。」
ヌチョ、ヌチョ、パン、パン、・・・・・・・・・・。

私「イ○よ。イ○よ。アァ~・・・・・・。」
あ「ア、ア、ア・・・・・・。」
と二人同時に果ててしまいます。

しばらく、抱き合いDKで余韻に浸ります。
私「やっぱり、あみちゃん最高だよ。」
あ「私も良かった。私の中で、○○○さんはMBBPPT3だよ。」
私「えっ?PPAPみたいだけど。」
あ「M(マ○ト)、B(ベ○ド)、B(ベ○ド)、PP(ペロペロ)、T(ティッシュ)、3回の意味だよ。」
私「T(ティッシュ)は、俺じゃないけど。」
あ「楽しいから、付けておくね。」
私「次来たときは、T(ティッシュ)が付いたA(ア○ル)をP(ペロリ)でどう?」
あ「恥ずかしいけど、今日楽しかったから、どうかな・・・。ウフフ。」

DKしていると、
あ「もう時間ないので、体洗おうね。」
私「うん。すごく良かった。」

【エンディング】
軽く体を流し、体を拭いて、すぐに服を着ます。
私「またまた、90分で3回。ありがとう。」
あ「うん。私もうれしい。」
私「あみちゃんは、やっぱり最高だよ。ありがとう。」
あ「わたしも。」とDKします。

再び見つめ合い、DK。
私「また、来るね。」
あ「待ってるね。」と廊下に出ると、満面の笑みでバイバイしてくれます。

【結果】
M→B→Bと前回と同じ回数ですが、最初から楽しい展開、感度良好の「あみちゃん」です。彼女は、打ち解けて『裏を返す』と、友達のような、恋人のような嬉しい展開が待っています。彼女は、お客さんの顔も覚えますが、MBBPPT3のように、お客さんの好きな流れも覚えてくれます。くれぐれもT(ティッシュ)は私のせいではありません。
今度は舐めていない場所もお願いしてみたいなと思います。いつ行こうかな?
次の『馴染み』になったら、どんな展開になるか期待します。(あくまでも、個人差があると思います。)

このお店の良いところ
本指名なのでアンケートはありませんでした。
店員さんも明るい感じで、店内の雰囲気は良いです。メンバーズカードにスタンプを押してもらい(夏休みのラ○オ体操みたい)、そのまま歩いてベースキャンプまで帰りました。

定治チェック
常連投稿者かっちゃんさん、いつもありがとうございます!

たしかに、今北海道も暑いんですよね~
といっても、東京も負けないくらい暑いんですが…(笑)

しかし…二人の関係のほうが、全然熱いんですけど~(笑)
やっぱりオキニとの再プレイっていいんですよね~♪
完全にソープじゃなく、恋人投稿談になってましたから(笑)
わざわざ北海道から遊びに来る価値、ありまくりですね!これでまたお仕事頑張れる!

またムラムラきたら!吉原にきて解消しちゃってください!
それではまたの投稿をお待ちしております!

40ポイント進呈

03-3876-7575

お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。

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