美竹ゆりあちゃんの体験レポート

レポーター名New Yorker

投稿日2017/10/26

遊んだ日2017/10/06

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?本指名(2回目以降)

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
 定治さん、編集部の皆様、こんにちは。
 小生にしては前回登楼からちょいと間が空いてしまい、ひたすら悶々とする日々を送っておりましたが、ようやく吉原詣での時間ができたので突撃してまいりました。
 登楼先は迷うことなくローテンブルク、お相手はもちろん前回に引き続き美竹ゆりあさん…ということで今回は「ビジネスパースン・オブ・ザ・イヤー2017」最有力候補であるお気に入り嬢との待ちに待った再戦レポートです。
 嬢に希望日をお伝えし、嬢の都合に合わせ時間帯を若干調整し、姫予約により難なく希望日の枠をゲット、当日の送迎車依頼連絡までスムーズに進み店舗に到着。到着後、まもなくしてご案内となりました。
お相手の印象
 階段下で美竹さんとご対面。
「こんにちは、今日のお部屋は3階になりま~す」
 ウェブサイトで更新されたばかりのプロフィール写真でおめしになっているワンピースにてお出迎え…美竹さんの豊満なボディラインがくっきり浮き出ていてたまりません。
「それって、おNew写真で着てるワンピだよね」
「うん、気に入ってもらえたみたいだから着てみたよ、どお?」
更新写真について小生が絶賛させていただいたことを踏まえた気遣いが嬉しいです。
「サイコーっす、たまらんっす」
「うふふ、中も会員ページ写真の下着だよ」
「わぁ、やった~」
そんな会話をして盛り上がりながら、あっという間に部屋に到着です。
プレイ内容
 入室しベ○ドに腰かける小生、美竹さんが小生の前に座ってご挨拶。
「NewYorkerリン、また来てくれて、今日はありがとね」
 実は前回投稿させていただきました美竹さんとの初戦レポート、美竹さんにしっかり読んでいただいておりまして、投稿主が小生であることもしっかりバレていたことが判明…またもやオ○ニーしているところを彼女に見られたかのうようなこっ恥ずかしさを感じながら、“どの部分で俺だとわかったの?”などという会話を交えフルアシストを受けながら小生が脱衣。“いつかわたしにも入ってくれないかなと思っていたNewYorkerさんがNewYorkerリンだったなんて…すごく嬉しかったよ”などという感激のお言葉をいただき愚息は大喜びで即臨戦態勢。スッポンポンの小生の前に膝立ちする美竹さん。
「うふふ、もうこんなに元気~」
 大きくなった愚息をサワサワしながら唇を近づけてくれます。近づいてくる美竹さんの唇を待ちきれずに吸い付く小生。
「ああっ、ユリアーナ…会いたかった…触りたかった…抱きたかったよ」
 美竹さんを思いっきり抱きしめると、なんともいえない・たまらなくイイ感じの肉感が、お洋服の上からでもはっきりと感じられます。再度唇を重ね、吸い合いながら美竹さんの背中とヒップを両手でまさぐる小生…まさに”オンナを抱いている”という感触…たまりません…もう一気に欲情です。
「NewYorkerリン、わたしも脱がせちゃってくれる?」
 そう言って背中を向けた美竹さん、小生はゴクリと唾を飲み込みながらワンピースを一気に脱がせます…美竹さんの白く美しい背中とクビレラインに会員ページ写真と同じブラジャーとフルバックのショーツ…そのエロチックな光景に愚息は一気に上を向きます。
「じゃぁ、リクエストにおこたえしまぁす…こう?」
 ”会員ページ写真と同じポーズで、その抜群のクビレラインを見せつけてほしい”という小生のリクエストに応えてくれる美竹さん、あまりのセクシーさに感動を覚えながら、美竹さんのカラダを触りまくりたい欲望に駆られる小生。
「ユリアーナ…ステキだよ、こっちに来て」
「はぁ~い」
 再び小生の前に膝立ちで近づく美竹さん。小生は迷わず唇に吸い付き両腕を背中に回し撫でまわしながら、美竹さんのプルンプルンの唇としっとりとした肌質を味わいます。
「あっ…NewYorkerリンの触り方…気持ちイイ…」
 欲情が頂点に達している小生は続いて両手でヒップを揉みしだきながら、美竹さんの首筋・肩・二の腕にキスし、舌を這わせ、舐め回します。
 そしてブラジャーの上からオ○パイを掴み揉みしだいていると、その柔らかさにたまらなくなった小生は、美竹さんの胸の深い谷間に顔を埋めます。そのまま顔を押し付けスリスリしながら柔らかい胸の感触を顔全体で味わいつつ両手を背中に回しブラジャーのホックを外すと、美竹さんの張りのある形のイイオ○パイが“プルン”と目の前に…思わず鷲掴みしてその先端にむしゃぶりつき、チュウチュウと音を立てながら美竹さんのオ○パイの味と感触を堪能します。この三週間、触りたくて・揉みたくて・舐めたくてたまらなかった美竹さんのオ○パイをようやく味わえた感動と興奮の坩堝の中、愚息ははち切れんばかりに硬くなり、先端からはガマン汁がほとばしり始めているのが感じられます。もう美竹さんと早く一つになりたくてたまりませんが、一つになるにはショーツを脱がさねばなりません。早速、脱がそうと思いショーツに手をかけますが、手をかけた位置がちょうどこんもりと盛り上がったセクシーヒップの双丘の中央あたり…そのあまりにも素晴らしい感触をもう少し味わいたくなった小生は、美竹さんのチ○ビを口に含んだまま、フルバックショーツの上から両手で美竹さんのヒップを撫で回し、揉みまくります…ああっ、この感触…三週間恋焦がれた美竹さんのヒップ…最高に幸せな感触…“もっと味わいたい”という思いと“早く一つになりたい”という願望と“合体する前にあの美マ○コを舐めまくりたい”という欲望が小生の頭の中で交錯します。
 小生が次の展開に迷いながら愛撫を続けていると、隙をついて美竹さんからの反撃が開始…ふいに小生をベ○ドに押し倒すように横たえると、優しいフィンガーストロークとともに、美竹さんの柔らかい唇が愚息を包み込み、美竹さんの口に愚息が根元まですっぽりと吸い込まれ、なんともいえない気持ちイイ感覚に身悶えする小生、アッという間に発射寸前に追い込まれます。
「ユリアーナ…ダメだっ…それ以上しゃぶってもらうと、気持ちヨ過ぎて出ちゃう…」
「じゃぁ…NewYorkerリンのこのカタいオ○ン○ン、いただいちゃってもイイ?」
「うん、早く食べちゃって」
「じゃぁ…いただきまぁす…」
 美竹さんが小生に跨り、愚息を握り蜜壺にあてがい、ゆっくりと腰を沈めていきます。この三週間、○れたくてたまらなかった美竹さんのアソコについに突入です。小生は、いわゆる“極狭”とか“キツキツ”からくる“締りのいいアソコ”は、○れるときにちょっと痛く感じてしまうのであまり好みません。美竹さんのアソコはそういった“物理的に締りのいいアソコ”ではないので、おそらく“万人にとっての名器”というわけではないんだと思いますが、小生にとっては、なんといいますか、まさに“ピッタリサイズ”といえる抜群の具合…挿○時は適度な引っかかりによる快感を感じつつ、痛みは全く伴わないまま根元まで挿○でき、ズッポリ収まってからは全体に吸い付いて絡みつく感じ…小生の愚息を収めるためのモノであるかのような、小生にとって史上最高の名器であり史上最高に相性のいいアソコなのです。前回の初対戦にてその相性の良さに感動し、再戦日の本日までの三週間、味わいたくてたまらなかった美竹さんのアソコはやはり最高です。“メリメリッ”という心地よい肉ヒダの引っかかりとともにスムーズに根元まで吸い込まれた愚息全体に温かく包み込むような圧力を感じながら、下からゆっくりと突き上げると、小生のストロークにリズムを合わせて美竹さんがゆっくりと腰を動かします。
「アッ…アンッ…アンッ、アンッ…NewYorkerリン…気持ちイイよぉ~」
 最初はゆっくり上下するだけだった美竹さんの腰の動きにやがて前後の動きが加わり次第に激しくなり、ユサユサとオ○パイを揺らしながら快感に歪む表情は最高にエロチックです。
「気持ちイイッ…気持ちイイッ…アッ…イッ…イッちゃう…イッちゃうぅ~っ…」
 叫び声をあげながら腰の動きが更に激しく加速し、前後に超絶的なスピードで美竹さんの腰が動き始め、身体をのけ反らせたかと思うと、ビクン・ビクンと痙攣…美竹さんの動きがしばらく止まります。
「先にイっちゃった…こんどは上からNewYorkerリンがわたしを突いて…」
 美竹さんのリクエストにお応えして体勢を正○位に移行します。バ○クから美竹さんの色白ムチムチのケツを突きまくりたいという欲望が一瞬頭をよぎりましたが、お互いに一番好きな体位は正○位であることを確認し合っていたので、ここは迷わず正○位へ…この体勢のまま、ゆっくりと愛し合いながらフィニッシュに向かうことは暗黙の合意です。ゆっくり上からピストンを開始すると、とてつもない快感が身体を突き抜けます。瞬く間に熱いものがこみ上げてくるのが感じられます…しかし、可能な限り長時間この快感を味わっていたい…二発・三発とN出しするのもイイですが、なんといっても一番気持ちイイのはやはり一発目…一発目を長時間味わえるスローなセ○○スが小生にとっては理想のセ○○スです。美竹さんの唇とチ○ビを吸い、オ○パイを揉みながら深いストロークで、できる限りゆっくりとピストンを続けます。美竹さんのカラダの全てを堪能しながら、この快感が永遠に続けばイイのになぁと思っていると再び美竹さんが高まってきている様子です。
「アッ…アッ…また…またイっちゃうっ…NewYorkerリン…今度は一緒にイきたいっ」
 この言葉には耐え切れません、一気に興奮が頂点に達してしまった小生、美竹さんと同時にイきたいという猛烈な願望に支配され、気がつくと激しく一心不乱に美竹さんのアソコを愚息で突きまくっています。
 “パン・パン・パン・パン・パンパンパンパン…”
「あぁ…ユリアーナ…ユリアーナのオ○○コでイきたい…」
「アッ…アッ…来て…来てぇ…」
「ユリアーナ、イくよ…ユリアーナのオ○○コのNに出すよ」
「出して…わたしのオ○○コのNにいっぱい出してぇ~っ」
 “ドクン、ドクン、ドクン、ドクン、ドクン、ドクン、ドクン、ドクン…”
 気が遠くなりそうなほどの快感とともに、大量の白い恋人が美竹さんのNにとめどなく注ぎ込まれます。愚息の拍動は止まることを忘れたかのようにいつまでも放出を続けます。放出の快感を味わいながら美竹さんの唇を吸い、三週間分の白濁液を出し切りますが、出し切った後も愚息は収縮せず、美竹さんのNでいきり立ったままです。すっかり欲望を満たした小生が、重たいだろうと身を離そうとすると、美竹さんが両脚で小生の腰をロックし、合体を拒みます。
「もう少しこのまま…わたしのNに居て…」
 なんて可愛いことをおっしゃるんでしょう…そんな美竹さんがいっそう愛おしく感じられ、思わず美竹さんの唇を再度塞ぐ小生…行為が完了した後の“後戯”がそのまま数分間続きます。お互いタップリと余韻を味わい切ったところで、どちらからともなく合体を解除、美竹さんが愚息をクリーニングしてくれます。
“美竹さんのアソコ…なんでこんなに気持ちイイんだろう?”
そう思いながら美竹さんのクリーニングを受けていると
「NewYorkerリンのオ○ン○ン…なんでこんなに気持ちイイのっていう感じ…ピッタリサイズっていうか…これが相性がイイっていうことなのかなぁ?」
なんと、二人して同時に同じようなことを考えていたのですね…
「俺も今、同じこと考えてたよ、ビックリしたなぁ」
「あら、わたしたちホントに相性イイみたいね、うふふ」
 そんなこんなで、休憩しながらピロートーク…ふと時計を確認すると残り時間は50分ほど…後の時間の過ごし方を協議します。当日は小生、少々疲労気味だったこともあり、二発目のフィニッシュには至れない可能性が高かったので、残り時間はマッサージ的なMットプレイを楽しむことにしました。
 まずはシャワーにて丁寧な洗体を受け、小生は浴槽へ、美竹さんが手際よく準備を完了させ、Mットプレイがスタート。うつぶせ状態の小生の上を丁寧に滑っていただいているだけで、気持ちよさ抜群、しかも絶妙なスピード感での滑りは血行が刺戟され、違う意味での気持ちヨさも絶大です。たっぷりと堪能してから仰向けの体勢へ。美竹さんから繰り出される濃厚なキス・激しいチ○ビ舐め・絶妙な手コキにより、枯れ果てていたはずの愚息が回復し始めます。
「元気になってきたよぉ~」
 そう言うと、美竹さんが体勢を入れ替え、ヒップを小生に向けた体勢になり愚息を口に含み、絶妙なフ○ラチオがスタート。四つん這いになった美竹さんのヒップとアソコが少しずつ小生の顔に近づいてきます…舐めたい…あともうちょっと、そう、あとほんのもう少し近くに来て…来た~、いただきま~す…ということで、この三週間ずっと舐めたくてたまらなかった美竹さんのアソコにむしゃぶりつく小生。ロー○ョンを舐めとり、美竹さんの生アソコを丹念に舐め回していると、蜜壺からトロトロの愛液が溢れ出てきます。チュウチュウと音を立てて愛液を啜り、そのまま導かれるように舌を蜜壺にねじ込み、美竹さんの奥の奥まで舐め回します。舐め好きには至福の行為…愚息はもちろんビンビンです。
「NewYorkerリン…オ○ン○ンすっごくカタいよ…○れたくなってきちゃった…」
「うん、俺も…」
「じゃぁ、○れてもイイ?」
「うん、発射できないかもしれないけど…ユリアーナともう一度ひとつになりたい」
「嬉しいっ…じゃぁ…」
 美竹さんが小生に跨り、騎○位にてN挿○…美竹さんがM字開脚し、のっけから激しいスクワット騎○位を繰り出してくれます。
「アアッ…オ○ン○ンすごいっ…カタいっ…カタいのが当たってるぅ~」
 “パン・パン・パン・パン・パンパンパンパン…”
 激しい音を部屋中に響かせながら、メスになって喘ぎまくる美竹さんのハードピストンが続きます。しかし、先程の超濃厚大興奮の一発目で全てを放出してしまった愚息は、最高潮に硬度を保ってはいるものの噴火の気配が感じられず、時間一杯腰を振り続けてくれた美竹さんのご奉仕にもかかわらず、残念ながら時間切れのコールが鳴り、ゴールは次戦に持ち越しとなりました。
 美竹さんが片づけをしている間に浴槽内でセルフで洗体、シャワーにて仕上げを行って洗い場を上がり、着衣したところでタイムアップ。
「今日も二時間があっという間だったね」
などと話しながら退室し階下へ。再会の約束を交わし、お互い末永いお付き合いをお願いし合ってバイバイとなりました。
 今回の対戦で再認識したのですが、小生にとって美竹さんは全てにわたって非の打ちどころのない、ソープ活動史上最高の嬢です。もう美竹さん以外の嬢とのセ○○スでは満足できないということが確信できましたので、心の中で高らかに専属宣言をしつつ帰路に就きました。
このお店の良いところ
 若過ぎず・熟し過ぎず・ちょうどイイ年齢層の嬢、しかもイイ女が揃っていること。こういう店舗を待ってましたという感じでオープン当初から利用させていただいており、ハズレを引いた記憶はほとんどありません。
 高級感溢れる建物内は部屋・廊下・トイレ等も含めて清潔、店長を筆頭にスタッフの対応も丁寧で居心地が良いので、いつ色々な意味で気持ちよく利用させていただいております。
定治チェック
常連投稿者New Yorkerさん、いつもありがとうございます!
今回はまた…いつにもまして気合が入ったレポートですね~ありがとうございます!

もう彼女とは『運命』すら感じますよ!
出会うべくして出会った!結ばれるべくして結ばれた!
そんな感じですよね~素晴らしい!
お互いの性器は、お互いのためにあるような…そんな感じすらしました(笑)
そしてまさかの専属宣言!
ということは…もう浮気はなし!?最高のセ○○スにたどり着いちゃいましたか!
また次回の投稿が楽しみになってきました!
それではまたの投稿をお待ちしております!

45ポイント進呈