朝丘結香ちゃんの体験レポート

レポーター名福山涼

投稿日2017/04/20

遊んだ日2017/04/14

このお店の利用は?2回目

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
前回1年ぶりのS●APで素晴らしい時間を過ごし、やっぱりS●APはいいなぁと実感した。定治師匠からも「何で1年も・・・」とご指摘を受けた。この1年は定治師匠やみなさまの投稿閲覧が就寝前の日課となっており、行く気は満々だっただが、何故か時間だけが過ぎ、さらにみなさまの体験を読むだけ満足してしまう草食系人間になってしまっていたようだ。
だが1度リアルに踏み込んだらもう後戻りはできない。かつての肉食系をカラダが思い出した。私は仕事柄女性と接する機会が多いのだが、それからは綺麗な女性と接する度に「ああ、○りたい」と本能が疼き、柔肌を求める想いが増長している自分に気づいた。
そのような最中、綺麗な奥様の方々と触れ合う時間が度重なり、「こんな奥様を抱○たい」と本能が叫び出した。「そうだS●APに行こう!」。そこから私は本サイトを物色。現在の私の気持ちとみなさまからの投稿を照らし合わせ、お店はローデンブルグに決めた(定治師匠も太鼓判を押してますし)。
上品且つ美しい人妻を所望していたので朝丘さんを選択。店員さんに確認すると容姿、性格ともに素晴らしく、なかなか予約も取れないとのこと(確かにこの日も残り1枠で滑り込みセーフでした)。最寄り駅で送迎を依頼した。私以外にも同乗者が2名。途中系列店にも寄り、いよいよお店に到着。お店に脚を踏み込んだ瞬間、大理石調な入口で高級感が漂う。
入口すぐの待合室もゆったり座れる一人掛けソファーが並んでおり、その中もほぼ満席。総額を支払い一服。この待合室での時間も私は好きだ。期待感とドキドキ感の中での一服はなかなか他では味わえない。
さらには同店の高級感が私に胸の高鳴りを後押ししている。途中トイレを借りたがトイレもとても清潔。そんなこんなで15分程経過した時、「福山さま~」とご案内いただき、廊下に出た。
お相手の印象
廊下を出ると少し先の階段の前に朝丘嬢がにっこり微笑み立っていた。私は少しすつ歩を進める。
「こんにちは朝丘です」と親しみあるご挨拶をいただき一緒に階段を上がる。白いブラウスにスカートでとても清楚な美人妻。所謂セクシーとかエロさというよりも本当の美しさと可愛らしさを感じさせる正統派美人。街や職場で出会っていたら間違いなく高根の花。この人と120分もエ●チに過ごせると思うと、私は「来てよかった」と心底思いながら階段を一段一段登った。
お部屋に入ると、そこは奥行きがあり白を基調した高級感漂うデザイナーズルーム。ベ○ドに腰を下ろすと目の前に朝丘さんも座り改めてのご挨拶。やはり美しい。そして可愛らしい。
近所にこんな奥様がいたら旦那を絶対に羨むだろう、もし授業参観にこんなお母さんがきたら羨望を送るだろう、そんなことを想起させる。軽い会話をしながら私のカラダに触れ服を脱がしてくれる。距離がとても近くいい女特有のいい匂い。私はそれを嗅ぎながら興奮が増し、軽いFK。そしてあっという間にタオル一枚の姿になった。

プレイ内容
私は朝丘さんを抱き寄せる。「あ、」朝丘さんの吐息にセクシーさを感じる。私たちは抱き合いながらK●SSを繰り返す。私が舌を突き出すと朝丘さんも口を開きその舌を受け止める。とても優しいK●SSだ。
私の舌は貪欲に朝丘さんの舌を求める。私が吸い付き、彼女も私の期待の応えるように吸い付いてくれる。とても気持ちの良いK●SSでそれだけで全身の感度が増し、彼女を抱きしめる私の力が強くなる。
そして彼女も私を抱きしめてくれる。「ああ幸せだ(私の心境)」。人妻を思いっきり抱きしめ、思いっきり唇を貪る。他人の物を自分の好きなようにしている。このような妄想が私の興奮をさらに増長させる。
夢中でK●SSを繰り返すと同時に、服の上から朝丘さんのカラダを弄った。服の上から触ることも私は大好きだ。素肌を触ることも好きだが、服の上からも好き。最初以外はお互い裸の時間となるので、着衣での営みも大切にする。胸やお尻、そしてストッキング越しの脚を堪能し、その間も唇や首筋に舌を這わせた。
そしていよいよ朝丘さんの服を脱がす。ボタンを一つ一つ外すと綺麗な肌が少しずつ露出される。肌の色も私好み。質感もいい。ブラウス、スカート、ストッキングと脱がし、下着姿とご対面。この時、理性が飛んでいたようですぐにブラも外してしまった(本来はブラ越しに触るのも好きなのだが)。
下はフルバックのパ●ティー。Tではないところにまたまた清楚さを感じた。彼女をベ○ドに寝かし改めて私から攻める。お顔の美貌さもさることながら、美肌さも半端ない。私は綺麗な首筋に舌を。首の下から上へ舌で舐めた。何度も何度も首を味わった。そしてそのまま私の手で彼女の胸を包みこむ。優しく、時に激しく揉んだ。そして綺麗な乳●を舌で愛撫。「ああ~」彼女の吐息が大きくなる。先程までの清楚さから、徐々にセクシーに変容してきた。その反応がとても可愛く、愛おしい。そして私は美脚を手で触り、触り心地のいい肌と肉感に浸った。
パンティー越しにア●コを触ると少しの潤いを感じた。下着の中に手を差し伸べると濡れている。少し嬉しくなり、でも下着を汚すのは申し訳ないのでフルバックのパ●ティーを脱がす。ご対面したあそこはヘアーも綺麗に整えられており、そこも朝丘さんのキャラにピッタリ。
私は手で直に触れ、そして脚を広げそこを見た。恐らく年齢はそれなりに重ねているであろうと思われるが、あそこはとても綺麗。私は大きく舌を出し下から上に動かした。「ああ~」声のトーンがさらに高まる。でも上品な喘ぎ。演技感は感じない。まずはク●ちゃんを刺激するように舐め吸いを繰り返した。時には吸い付いた。私の口でアソコを完全に覆い舌を上下左右に動かしク●ちゃんを愛撫した。
「ああ~、気持ちいい」
朝丘さんもよがっている(くれている)。私はスピードをどんどん上げる。
「ああ~いい、いい、ああ~」。
朝丘さんの手が私の顔を抑える。朝丘さんの感じている様子がとても嬉しく、私はとにかく舌を動かした。
「ああ~、ああ~、だめ、いく」
「ああ、いく」
朝丘さんの力が抜けた。
私は没頭していたが、朝丘さんのセクシーさに股間は勃●したままだった。攻守交替とばかりに朝丘さんが今度は上になる。朝丘さんの愛液で濡れた私の唇を彼女の唇で覆う。優しいK●SSからスタート。私の耳に吐息がかかり、そのまま首筋に舌が。私は彼女の攻撃にとても感じた。そして今度は私のチ○ビを刺激。その攻めはとても気持ち良く「ああ」と思わず声が出る。そして、そして、彼女の美しい指先が私の股間周辺を這う。そしてついに愚●に触れる。
「すごい固くなってる」。
彼女は横から私の愚●を口に包み込んだ。強すぎず弱すぎず、とても優しいフ●ラ。彼女のキャラがフ●ラにも表れている。彼女の唇が私の愚●に密着し上下に動かす。すでにいつでもイってしまいそうな私。それを察してか口でSを着用し、ベ○ドに横たわった。
私は起き上がり正●位で挿○。少し動かしただけでもイってしまいそう。私は彼女の頭の下に手をやり抱きしめた。そしてK●SSをしながら腰を激しく動かした。彼女も私を抱きしめ舌も私を迎え入れる。私は限界を感じ
「もうダメだ、いくよ」
「ああ~ん、私もいく、ああ、ああ~」
「ああ、ああ、イク」
一気に放出した。
少しの余韻を楽しみつつ、K●SSを重ねる。
「まだ固いね」
彼女に包まれた私の愚●の硬度は収まらなかった。私が愚息を抜くと彼女が優しく後処理。「わあ、たくさん出たね」。
うん確かに。それだけ良かったということです。
彼女の乱れた髪を見ていると、何かプライベートでの人妻とのいけないS●X後という感じで何とも言えない高揚感があった。

高まった心とカラダを癒すべく、お風呂へ。私は湯船でくつろぎ彼女はMットの準備。この間も会話を楽しむ。先程までの妖艶さは影を潜め、清楚で真面目そうな話し方。何かこのギャップがとてもいい。Mットの準備が完了したので私はうつ伏せに寝る。彼女は私の背中に覆いかぶさり、私の脚の間に美脚を入れる。Mットの動きはとてもゆっくりで作業的な感じは皆無。ねっとり丁寧に背中を這う。胸の感触や舌の動きが気持ちよく、うつ伏せで潰された私の愚●は苦しそう。上半身から下半身に愛撫が移動しお尻のお肉に到達。そして私のお尻の割れ目を広げ、彼女の舌が私のア●ルへ。
「え、こんなに清楚な奥様が、私の汚いア●ルを」
彼女の舌の気持ち良さとその大胆な行動に、私の興奮はまたまた最高潮。
「ああ~」「ああ~、気持ちいいよ」
「ウフフ、凄い感じやすいのね」
「うう、気持ちいい」
本当に気持ち良かった。ア●ルの穴に彼女の舌がどんどん入ってくる。私はあまりの気持ちよさに悶絶。今度は仰向けに、彼女の美肌、そしてくびれたウエストにロー○ョンの光が合わさり、美しさが増す。密着し上半身を舐め上げ、私の股間へ。玉●を舌先でつつき、そのまま裏スジへ。
「ああ、凄いよ」
彼女は愚●全体を口の中に頬張り、ゆっくり上下に動かす。ああ、また優しいフ●ラ。ゆっくりゆっくり。
「ああ、すごく固い」
私の愚●もピクピク反応してきた。口でSを着用してもらい、彼女が上になり挿●。ゆっくり前後に動かす。その腰の動きがいやらしい。
「ああ~固い、気持ちいい」
私は舌から彼女を抱き寄せる。Mットの滑りで動きにくいが、そんなことはお構いなしで下から突き上げる。
「ああ~ん、ああ~ん」
彼女も上から私の腰の動き呼応する。ギュッと抱きしめ、そのまま唇を奪う。K●SSした瞬間、私の射●感が一気に高まった。
「ああいきそう」
「ああ~ん、私も、気持ちいい、私もいく~」
「ああ、いくよ」
ドドド、ドク~。
2回目の放出。

私が下で力尽き果てると、彼女がゆっくり腰を持ち上げ挿○を解く。
「また、一杯出たよ」
それは自分でもわかった。(だって凄く気持ち良かったから)
ロー○ョンを落としてもらい、湯船へ。カラダを拭いてもらいベ○ドで休憩。残り時間はあと30分位。時間的にもう1回は厳しいかなと思っていると、彼女がカラダを近づけてきた。彼女の綺麗な指先が私の股間から愚●に優しく触れる。
「もう1回したい」。
私は強くそう思った。私は彼女に顔を近づけてK●SS。
何回しても気持ちいい、何回でもしたいK●SS。
時間があまりなかったので、私は受け身になり彼女に身を任せた。シックス●インでお互いを高めあった。私の愚●に芯が入ると私は起き上がり、彼女の後ろから挿●した。乱れた髪、綺麗な背中、くびれたウエスト。丸みのあるお尻、そして相手は美人妻。リアルな視覚と妄想が入り交じり、愚息の硬度が増す。
「ああ~固い、ああ~凄い」
朝丘さんの反応も高まる。3回目なので愚●も長く持っている。しかしこの時はタイムアップ間近だったので、何とか時間内にフィニッシュしたいと、とにかく一心不乱に腰を振った。「ああ~ん、いい、いい」
彼女のよがりが私の気持ちをも高め、一瞬射●感が高まった。これを逃すまいとさらに腰を振る。
「ああ、いきそう、朝丘さんいくよ」
「うん、私も、私も、ああ~、~」
無事時間内に3回目の放出。
「凄いね3回いったね」
「相手が朝丘さんだからだよ」
と本音を漏らし、軽くカラダを流し、着替え。
「すごく楽しかった、また来るね」
「うん、待ってるね。私も楽しかった。絶対ね」。
こんな美人にこう言ってもらえるととても嬉しく、最後までニヤニヤしながら、2人で部屋を後にしました。

このお店の良いところ
待合室に戻ると、同じく一戦を終えた同志がたくさんいた。ボーイさんも愛想よく、私がアルバムを所望するとタブレッドのアルバムを見せてくれた。朝丘さん以外にも美しい人妻がたくさんいる。若妻系から美魔女系、可愛い系、綺麗系と幅広い印象。その時の気分によって選べそう。
定治チェック
福山涼さん、二回目の投稿ありがとうございます!

一年間の我慢が…ここで実を結ぶわけですよ!もうリサーチはしまくっているはずでしょうから!遊びたい姫、いっぱいいるんじゃないっすか?(笑)
その第一弾が今回の姫ですね~なんだか現実と妄想のコラボレーションで最高の時間を過ごしちゃいましたね~うらやましい!
確かに普段から女性と接していると…よからぬ妄想も膨らんできますよ(笑)
ただ今回は不倫というより…体の相性がいい「セフレ」みたいな感じでした(笑)

これで完全にストッパーが外れましたね!こうなったら…イキたい姫をコンプリートしちゃいましょう!そしてまた最高の体験をしましたら!ご投稿もお待ちしておりますので今後ともよろしくお願いします!


45ポイント進呈