定治さんが行く ローテンブルク「小室未歩」ちゃん編

  • 品格ある淑女がど淫乱すぎる獣に豹変! 激しすぎ&乱れまくりで快楽を貪り合う本能剥き出し極濃120分!!!!
  • おいっす!もいっちょおいっす!SADA-METAL DEATH!!(←BABYMETALの自己紹介風に可愛らしく)
  • 寒かったり暖かくなったりなこの季節、皆様いかがお過ごしでしょうか。私めといえば年が明けてからとんでもない数が来た体験投稿のアップにてんてこまい。嬉しい悲鳴とはこの事ですな、いやでもありがたい事でございますホント。ソープスタイル編集部でそんな悪戦苦闘をしておりますと、営業マンH氏が。
  • H氏「お、定治さんヒマそうですね。」
  • ……言っていい冗談と悪い冗談がありますが!
  • H氏「冗談っすよ。で、次の取材が決まりましたよ。」
  • お!まじすか! で、今回のお店は?
  • H氏「ローテンブルクさんですよ!」
  • おおお!キターー!!! バックナンバーをご覧になっている方ならご存知でしょうが、ローテンブルクさんは「清楚で恥じらいのある上品な人妻・熟女」ばかり集めた高級熟女店。私め、そのコンセプト通り素人熟女の“素のエロさ”に過去3度ほど撃チンされておりまして、個人的に大好きなお店でございます!!! おおお一気にヤル気でたーーー! 
  • H氏「あ、そうそう今回は土曜日ですけどいいすか?」
  • へ?いいですけど土曜日ってお店が忙しいんじゃあ……
  • H氏「お店がどうしても土曜がイイって言うので。じゃあヨロシクでお願いしま〜す」
  • さてさてオナ禁をキメて取材当日の土曜日。栄養ドリンクも飲み気合十分でお店に向かいます。ちなみにこちらのローテンブルクさん、外観からして「いかにも高級店!」という雰囲気。ゴージャスなドアを開けますると……
  • 「いらっしゃいませ!あ!定治様ですね?どうぞこちらへ!」
  • 愛想のよいボーイさんに案内されてそのまま待合室へご案内。正月も明けて財布の紐がきつくなり、週末とはいえ風俗業界的には暇だと言われている1月下旬。にもかかわらずほぼ席が埋まっているという盛況ぶり。大理石の床、おしゃれでアンティークなイスと机……何度来ても「ああ高級店に来ているんだなあ」と実感できまする。先客さんたちの出入りがあり待合室に私めだけになったタイミングで、ローテンブルク名物(?)の“オールバックナイスミドルダンディ社長”がやって来ました。
  • 「ふっふっふ、やっと来てくれましたねえ」
  • ニヤっと笑うダンディ社長。話を聞けば、けっこう前から営業マンH氏に「定治さんにまた来て欲しい」と何度もオファーをしてくれていたらしい。まったくもってありがたい事でございますなあ……。
  • 「で、今回の子なんですけどね……」
  • とアルバムを開く社長。今回の私めのお相手をしてくれるのは小室さんという方。先ほども書きましたが私め過去に3人の体験取材をさせていただきましたが全員“淑女ならではの品の良さ”を持ち合わせておりました。その中でも小室さんはなんつーか……お美しいのはもちろんの事、写真から清楚感がにじみ出てるような方ですなあ……。
  • 「そうなんですよ。抜群の清楚さを持っていて、実際に会って話してみても知性の高さを感じると言うか……。メディア露出していない子なんだけどリピーターも多くってね。でも土日祝日しか出勤出来なくて……」
  • どうやら小室さん、平日は普通に企業に勤めているとのこと。なるほどだから取材が土曜日なんですね。
  • 「それでいてプレイになると……おっと、あとは実際に会ってのお楽しみと言うことで(ニヤニヤ)」
  • もったいぶるなあ。プレイになるとどうなるのでしょう……。そうこうしているうちにボーイさんが「ご準備出来ました」と。
  • 「お、じゃ今回も楽しんでいってくださいよ!」
  • 「じゃあ頼みましたよ」と言われるとプレッシャーがかかるけど、サラリと「楽しんで」と言うあたりがニクい心配りですなあ。よし、今回も楽しませていただきますぞ! 満面の笑顔のダンディ社長に見送られ、待合室を出ますと、
  • 「本日はご来店ありがとうございます!」
  • 床にひざをついたボーイさんがスっと手を差し出し、「階段はこちらです」と誘導。その先にはドレス姿で丁寧にお辞儀をしている女性が。
  • 「初めまして、小室です」
  • ゆっくり姿勢を戻し、お顔が見えました。スラっとしたボディライン、長い黒髪、目鼻立ちの整った南国系美人(色白だけど)のような、アルバムどお……いやアルバム以上に“気品”“清楚”なオーラが出まくっておりまする!
  • 「ではお部屋までご案内いたします」
  • 微笑む小室さんに誘導されゴージャスな階段を上がり、お部屋に向かいます……

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