定治さんが行く ローテンブルク「森川すみれ」ちゃん編

  • 「あわわわ、どうしよう……」とパニくっていた私めですが、お部屋に入るとその不安は吹っ飛びました。彼女、いざお話してみると、清楚で品がありつつもふんわりした……いわゆるアレです。安め○み系な感じです。
  • 「今日はすごく暑いですよね〜」
  • 脱衣アシストを受け丁寧にTシャツを脱がせてもらいながら、
  • 「あら、汗びっしょりですね(笑)。こっちの方が乾くかも」
  • と言いながら畳まずにハンガーにかけてくれる森川さん。こういうさりげない臨機応変さはさすが人妻さんですねえ。喋り方も動きもきちんとしているのですが滑らかふんわりな感じなのでとても心地よく安心。いつしか緊張も解けてきました。上半身裸になったところで、森川さんが
  • 「外して……いただけます?」
  • と背中を向ける。言われるままにホックを外し、ジッパーを降ろすと……シミひとつない綺麗な背中がお目見え……そりゃ当然嗅ぐでしょ。香りを。
  • 「はっ!」
  • ピクンと反応する森川さんの両腕を掴み、触りもせず、舐めもせず、深呼吸をするように深く匂いを嗅ぎます。柔軟剤とボディクリームでしょうか、優しい柔らかい香りがいたします。
  • 「だめ……私も汗かいてるし……」
  • おっと、そんなこと言われたら舐めるでしょ。ダメと言われたらよけい舐めたくなるでしょ。背筋をペロリとやりますと……
  • 「はあっ!」
  • 大きく背中を反らし、逃げようとする森川さんを立ったまま後ろから強く抱きしめ、今度はうなじに顔を埋めて匂いをクンクンと。
  • 「ああぁ……」
  • うなじを軽く甘噛みじます。
  • 「はう!!!」
  • 内股になり、ゾクゾクガクブル状態の森川さん。いやあ……とても責めがいがある方ですなあ。何よりもこんな美人に最初からセクハラしまくりという事実に興奮を隠しきれません。ワンピースを脱がせ、下着姿になった森川さんのお尻に私めの膨張した股間を押し付けていると、ゆっくり森川さんが振り向き、目と目が合ったのを合図にキス。ゆっくり舌を絡ませ合いながら、私めはオ○パイ。森川さんは私めの股間をナデナデ。その流れで私めがベ○ドに腰を降ろすと、床にひざをつき私めの股間に潜り込んだ森川さん。
  • 「ああ……」
  • いそいそとズボンを降ろし、ムスコがはちきれんばかりの状態になっているパンツを撫でウットリしている森川さん。「美人が自分の股間を撫で、時折ほおずりしながらウットリしている状況」って……なんだこりゃ、なんだこのありえない状況。これだけで丼飯三杯は軽くいけちゃいます。そしてパンツに手をかけ、怒張したムスコを見た途端、彼女の目つきが完全に変わりました。今まで徐々に入っていたエロスイッチが完全に入っちゃったようです。
  • 「あ……これ……すごい……」
  • うっとりと驚きと興奮が入り混じった様子でムスコを眺める森川さん。その素のようなリアクションを見ているこっちが興奮しちゃいますよ。
  • 「ああ……」
  • さきほどのお返しでしょうか、ムスコを大事そうにそっと手に取り、ほおずりをしながら匂いを嗅ぎ、さらにうっとりしている森川さん。いやちょっとまって……美人がそんなこと……恥ずかしいっす。でも興奮しちゃいます……。美人が自分の股間に顔を埋めてムスコの匂いを嗅いでいる状況が現実なのか夢なのか……それが現実だというのは亀○の先をねっとり舐め始めた森川さんの舌の感触で思いしらされました。
  • 「んっ!はあ……」
  • テクニックを披露するというよりも、「好きなモノに本能的に無心で喰らいついている」という表現がピッタリな情熱的濃厚フ○ラ。舐めまわしながらも
  • 「はぁ……んふぅ……」
  • と漏れる吐息がたまんねえっす!あああヤバいヤバい!!なんだこの『仕事じゃない本気感』!!!そんな本気感出されちゃったら……イイんですね?こっちも本気でイイんですね!? バックナンバーを読んだ事のある諸兄ならおわかりでしょうが、ここに来るといつもそうなっちゃうモードに入っちゃいました。いわゆる取材頭が吹っ飛んでしまったのです。
  • 「あん!」
  • 森川さんの頭をムスコから引き離し、やや強引にベ○ドに押し倒します。うつ伏せになった森川さんのお尻……全体的にスレンダーながらもプリンと形のいいお尻が目の前に。両手で鷲掴みにし、ほおずりと言うには生易しいくらい顔をグリグリ押し付けたのちに股間に顔を埋めます。
  • 「あああっ!」
  • 女性らしいボディクリームの香りの先に、ほんのりわずかながら湿り気のあるメスの匂いが。クンクンクンクン……
  • 「あああ……」
  • その香りを十分に楽しんだのちに、彼女のパンティに手をかけ、ゆっくりと降ろし、ア○ルが見えたところでいったんストップ。
  • 「やあ!だめぇ!」
  • 恥ずかしがりながら腰をくねらせる森川さんの両尻を掴み、左右にグイっと。
  • 「ああああ!だめぇ!!」
  • 「美人のア○ルは綺麗なア○ル」とはよく言ったもので(誰が?)、森川さんのア○ルは色素沈着の薄い綺麗なア○ルでございます。このア○ルだけで丼飯三杯ものです(ごめんなさい変態で)。ここでもわざと大きく深呼吸したり息を吹きかけたりと辱めたのちに、完全にパンティを降ろし、ブラも外して全裸にしてあお向けに寝かせます。
  • はい、ここで定治のボディチェックでございます。小ぶりですが形の良いオ○パイ。乳輪、チ○ビもバランスのよい大きさでございます。ウエストはしっかりクビレがあり、少し肉感的な下半身。そして何よりも、しっとりしたきめ細やかな、どこを触ってもスベスベの肌質……ああもうこれダメっす。完全に美味しいに決まってるボディっす。最低限これだけは覚えておかねば伝えねばと思い少し冷静になりましたが、ここからまたハイテンションモードに戻ります。皆様すみませんいただきます。森川さんを頂かせて頂きます。
  • 寄り添うように抱き合いながらDKをし、指でチ○ビをコリコリ。そのまま口はチ○ビ、手は股間へとスライド。土手部分は残しつつも肝心のアソコ周辺はツルツルということが指の感触でわかります。まだハッキリとは見てませんがヒダも小さく美○ンかと思われます。おフ○ラの際は淫乱痴女という雰囲気でしたが、受け身に回ったら回ったで感度も反応も良く、責めているだけで興奮してしまう受けっぷり。股の間に入り、アソコを拝見いたしますと、やはりヒダも小さく色素沈着もないキレイすぎる美○ン。しっとりどころの話じゃなく、グチョグチョに濡れ光っているアソコにかぶりつき、ピンクの真珠を舐めますると……
  • 「ん゙あ゙あ゙あ゙あ!!!」
  • 先ほどまでの反応とはあきらかに違う激しい声。今までは「どうにか理性を保ちながらも気持ちよがっていた」という感じでしたが、ク○ニした途端に豹変。これはアレです。「理性のたがが外れた淫乱なメスの叫び」です。
  • 「あ゙あ゙! ん゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!!」
  • ク○ニ&指○ン同時責めで、その叫びはさらに大きなものに。同時責めを徐々に激しめにしていくと……
  • 「あ゙あ゙あ゙あ゙だめだめだめ…い゙…っぐゔうううう!」
  • うら若き乙女のように両腕、両脚の内側にギュッと力が入り、ビクビクビクンとケイレンをしたあとにグッタリとなる森川さん。ふと顔を戻すと……目……目がやばいっす。森川さん完全に“飛んじゃってる目”をしています。あああもうだめだヤりたい。ぶち込みたい。フラフラとなりながらも着けようとしてくれる森川さんを「休んでいいよ」的な感じで制し、自分で素早くS装着。正○位の体勢でク○に亀○を押し付け、素股の要領で前後に擦り付けると、
  • 「だめ……早く……」
  • 腰をクネクネさせながらムスコを求める森川さん。こちらも焦らす余裕はありませんが、お約束ということで(笑)。そのまま亀○をアソコにズラし、ズブズブと埋没……
  • 「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!!」
  • 「あ」じゃなく「あ゙」。しかも目をひん剥かんばかりに……今まで恥じらっていた美人が恥も外聞もなく悶え狂っています。この瞬間、『客とソープ嬢』の関係を超えた『お互いのカラダを貪り合う、発情したオスとメス』の関係になったような気がしました(※あくまでも個人の感想です)。
  • 森川さんの表情があまりにもエロく、腰を動かさずにいると、それでも興奮のあまりムスコがビクッビクッと脈打ちます。そのたびに
  • 「あ!はあ!」
  • と森川さんも反応。ゆっくり腰を動かすと……
  • 「あああ……このオ○ン○ン……すごくいい……」
  • 社交辞令かもしれないこのお言葉も、森川さんが言うとすごく本気感があり、いっそうこちらの興奮度が高まります。徐々に腰の動きを早めてゆくと……
  • 「あ゙……あ゙……あ゙……」
  • 口をだらしなく開け、私めを見ているのにどこか遠くを見ているような“イっちゃった目”をしながらうっとりとムスコの出○りをかみしめるかのように悶える森川さんを見ていると、もうS着とかまったく関係ないくらい脳内が興奮に包まれます。「この淫乱な女をさらにメチャクチャにしてみたい……」オスの本能丸出しの私めは、遠慮もなく腰をフルスロットルさせます。
  • 「あ゙っあ゙っあ゙っん゙ぎも゙ぢい゙い゙い゙!!!」
  • 私めは今、とんでもない美人を抱いてる……しかもその美人がとんでもない淫乱女……。彼女の後頭部をやや強引に掴み、唇を近づけると森川さんの方から舌を出し、
  • 「ん゙〜ん゙ん゙〜!!!」
  • 舌先だけのなんちゃってDKではない、下品なまでの貪りDKをしながら腰を打ち付けていると、早くも射精感が高まって来ました。いや、むしろこの興奮状態で今までもったのが不思議なぐらいです。脳内の“イっちゃいけないロック”が外れ、腰が超高速ピストン。私めの絶頂を察したかのように、
  • 「ん゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙〜〜!!!」
  • これまでにない大絶叫の中、私め本日一発目の昇天をいたしました……

次のページへ