定治さんが行く ローテンブルク「片瀬由加里」ちゃん編

  • ソープの流れ一切無視!ド淫乱真正M女な人妻とMットすっ飛ばしベ○ドのみの濃厚淫靡な4回戦☆
  • 「定治さん、『ローテンブルク』さんから体験取材の依頼が来ましたよ。予定日は3日後ですのでオ○ニーしないでください」
  • ソープスタイル編集部のT氏から電話。お店の方から取材に来て欲しいと言われるのはありがたい事ですなあ。言われた通りオナ禁し、取材に備える事に。
  • さて取材当日。上野駅のアヤしい薬局で買った精力剤系ドリンクを一気飲みし事務所へ向かうと、T氏が申し訳なさそうに
  • 「あ、定治さんごめんなさい。さっきお店から電話があって、予定してた子が今日は予約でいっぱいだから翌日にしてほしいとのことです」
  • えええ、マジすか?
  • 「ど平日の、しかも早い時間で予約が全部埋まるなんて、僕もビックリですよ」
  • まあお客様優先は当然ですしいいんですけど、さっき飲んだ精力剤が徐々に効き始めて……
  • 「しょうがないっすよ。もう一日オナ禁っすね」
  • 家に帰り、精力剤の影響でモンモンする頭とムスコをなだめつつ、なんとか就寝。
  • さてさて翌日。編集部T氏によると、
  • 「さっきお店に電話確認したんですけど、今日は大丈夫みたいっすよ」
  • とのことなのでさっそくお店に向かいます。ちなみにこちらのお店は昨年11月にオープンしたばかりの高級美熟女店。
  • 「いらっしゃいませ! 定治様ですね? お待ちしておりましたこちらにどうぞ!」
  • えらくさわやか好青年なボーイさんに案内され待合室に。平日の昼間にもかかわらず待合室には数人の客が出入りしていたが、私め以外誰もいなくなったタイミングでオールバックナイスミドルな店長さんが入って来た。
  • 「いや〜定治さん、昨日はスミマセンでした!」
  • いえいえいえ、そんな人気の女の子で遊ばせていただくなんてこちらこそでございます。で、今日の子はそんなに人気という事は、かなりのテクニシャンとか?
  • 「いえ……それが最近入ったばかりの新人さんなんですけどね、なぜかリピート率が凄いんですよ。業界経験者ならまだしも完全未経験でこのリピート率は異例中の異例で、私もビックリしてるんです。そこで、今回定治さんに取材していただくと共に、彼女の魅力はどういう部分なのかを調査して教えて欲しいんです」
  • ほほう、店長さんすら解明出来ていない謎の魅力を持った女性ですか……と、このタイミングで待合室のドアがちょっとだけ開き、ボーイさんがアイコンタクト。
  • 「お?準備出来た?じゃあ定治さんよろしく!」
  • 待合室を出た先には階段へ続く廊下があり、数人のボーイさんがひざまずいてご案内。階段の手前に上品そうなミニドレスを着た女性がお待ちかねでございます。近づくと深々とお辞儀をする彼女。
  • 「片瀬です。本日はよろしくお願いします」
  • このタイミングでボーイさんたちが
  • 「本日のご来店誠にありがとうございます。お時間までごゆっくりどうぞ!」
  • そのまま手を取られ、階段を上がり個室へ。はたしてどんな120分が待ち受けているのでしょうか。

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