定治さんが行く プレジデントクラブ「大友美空」ちゃん編

  • お部屋に入って10分も経たずに……ロリ顔肉食系熟女に襲われまくりの120分!
  • もう9月に差し掛かろうかという某日。朝方6時に仕事がひと段落つき、爆睡していた午前11時に電話が鳴りました。ソープスタイルのT氏からである。
  • T島「定治さんいつまで寝てんすか! 前回取材したお店から2回目のご指名ですよ! 今すぐ吉原来てください!」
  • おお、前回に続いてまたまた2度目のご指名が入りましたか。で、今回はどこのお店?
  • T島「プレジデントクラブさんです! それにしても定治さんのリピート率凄いですねえ。お店から本指名料とっちゃおうかな」
  • ……何を言ってやがるんでしょうかこの人は。
  • T島「今回も“鳴る原稿”頼みますよ!」
  • うわあやめてくださいよ。そういうプレッシャーに弱いんですからホントにもう……。
  • そんなこんなで急いでシャワーを浴び、やって来ました吉原へ。
  • プレジデントクラブさんは言わずと知れた美熟女&テクニシャン揃いの高級店でございまして、最近、読者の皆さんたちからの体験投稿も多数寄せられてきております。お店の場所は吉原ソープエリアの外周にあり、他のお店の前を通らなくて済むのでボーイさんたちの呼び込み攻撃に会わずにすんなり入れるのも嬉しいポイントでございます。
  • 前回はほぼマグロ状態のままホネヌキにされたなあ……という記憶が蘇る(バックナンバー参照)。はたして今回はどんな女性が待ち構えているのでありましょうか……。
  • 「いらっしゃいませ……あっ定治さんお待ちしておりました!ささこちらに……」
  • 待合室に入りますと、平日の昼過ぎだというのにほぼ満席でございます! 前回来た際も込み合ってましたが、今回はそれ以上じゃないですか……。これだけお客さんが出入りしているのだから、読者投稿が多いのもうなずけます。ご案内される客、一戦を終え満足げな顔で帰りの送迎車を待つ客、待合室の客が何人か入れ替わったところで私めのお呼びがかかった。待合室を出るとエレベーターの脇にボーイさんがひざまずき、
  • 「こちらへどうぞ」
  • と誘導される。エレベーターの中に入ると……紺色の浴衣を着たロリ顔熟女が待っておりました。
  • 「初めまして大友です。では扉を閉めますね」
  • 「お時間までごゆっくりどぅ……」
  • 扉が閉まり、ボーイさんの声が途切れる。私めの緊張を察したか手を握ってニコニコ微笑む大友さん。エレベーターの扉が開き、個室へと向かいます。
  • 「あらためまして大友です。本日はよろしくお願いします」
  • 大友さんはサイトの写真をご覧になればおわかりのとおりの童顔で、明るくよく笑う女性でございます。テキパキと丁寧な脱衣サポートにより私めが股間にタオル一丁になり、大友さんが浴衣の帯をほどいたところで、
  • 「襲っちゃっていい?」
  • 大友さんは、そう言うが早いか顔を近づけ私めの唇を塞いでしまいました。そのまま押し倒される私め。
  • へ!?ええ!? こちらの頭が混乱しているのもお構いなしに大友さんの舌が入って来ます。驚きを隠せないまま応戦すると、唇を離した大友さんはエロい微笑みを浮かべ、私めのチ○ビへと吸い付きます。しょっぱなからものすごい吸い付きと舌の動きに悶絶。パニック状態の頭とは裏腹に、私めのムスコは自分でビックリするくらいガチガチになっていました。そのムスコの膨張を手で確かめた大友さんは即尺とは言えないくらいの勢いでムスコを咥えこみます。……何でしょう、舐めると言うよりも「しゃぶりつく」「喰らいつく」と言う表現がピッタリ来るでしょうか。まだムスコが萎えてる状態でこんな勢いのフ○ラをやられたらくすぐったいかもしれないのですが、すでにムスコはMAX状態なので気持ちいいのなんの! 強力バキュームな上に、ものすごい速さで舌が動いているのがわかります。「おおおおヤバいこのままではひじょうにヤバい、いっそこのまま口の中で……」という爆発寸前のところで口を離した大友さんはふたたび微笑み、私めにまたがるやいなや、何も着用しない状態で私めのムスコを自分のアソコにあてがい、躊躇もためらいもなくそのまま腰を降ろしました。ムスコが暖かい……いや、熱い肉壁に一気に包み込まれます。
  • 「んあああああ!」
  • 頭を仰け反らす大友さん。帯をほどいているので前が完全にはだけていてオ○パイ丸出し状態です。衣服、しかも和服を着たままの女性に乗っかられて貪るように求められるというシュチエーションだけでも興奮モノなのに、腰が動き出し始めたとおもったらいきなりのトップギヤでフルスロットルです!!! しかも一見ただ激しく動いているように見えて、じつは深く出し入れしたり、ギュウギュウ締まる入り口付近で浅目にピストンしたり、スピードの強弱をつけたり角度を変えたりと変幻自在な腰の動きで私めの気持ちいいツボを探っています。そうこうしているうちに私めの表情や反応でベストな角度、スピードを探り当てた大友さんはその動きをキープ。ああああヤバいですヤバいですコレを続けられたら……でももうガマン出来……ない……
  • 「あああああああ来て〜〜〜!!!」
  • 私めがイク瞬間の大きな刺激の波が押し寄せたタイミングを見計らったかのようにグッと腰を押し付け、ムスコをより奥深くに挿○したまま抱き付く大友さん。
  • 「ああ……奥に……いっぱい出てる……」
  • 大友さんの言うとおり、奥の奥で一滴残らず搾り取られているのが実感できます。
  • ……ここでハッと我に返りました。お部屋の時計を確認したところ、個室に入ってから昇天するまでなんと10分も経っていない! このコーナー始まって以来の最短記録ではないでしょうか!? 
  • 余韻を楽しんだ後にゆっくり腰を引き、大友さんの○液と私めの白濁液が交ざりあったムスコをお清めフ○ラ。さっきのハードフ○ラとは違い、イッたばかりの敏感なムスコを気遣うようなゆっくりソフトなフ○ラを受けながら「肉食系ロリ顔熟女に、まさに“襲われた”というような感じだな……」と、AVでなきゃありえないハードコアな展開に感動を覚えた1回戦目でございました……

次のページへ