ひなたちゃんの体験レポート

レポーター名かっちゃん

投稿日2017/10/25

遊んだ日2017/10/19

このお店の利用は?初めて

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
定治師匠、こんばんわ。
北海道では初雪を観測し、レポを書いている時も雪が舞っています。
師匠と同じ様にはいきませんが、いつもヘタクソなレポートで申し訳ございません。
今回は面倒な仕事も一段落つき、「そうだ。○○ちゃんに会いに行こう。」と飛行機、ホテルを予約し、あとはいつもの通り姫予約です。
しか~し、6日前に姫からメールがあり、「実家の事情で出勤できない。」との報告がありました。
他の日もダメとのことで、う~ん、ここで作戦を変更かな?
ということで、新規開拓路線と決めました。
1日目はどの姫にしようか、あれこれ考えると・・・。
師匠の潜入取材で拝見した「シャトーペトリュスの『ひなた』さん」が気になります。
なぜ、オバさ・・・、あれっ、あ、え~と、美魔女軍団に??
といった感じで、「本当かな?師匠、嘘ついているのかな?」と思い、失礼ですが、他のサイトで姫の写メ日記を拝見すると・・・。
「むむっ、・・・、カワイイぞ!!まじか??」と思ってしまいます。
メルマガ会員となり、特典が1週間前から予約可能とのことで、お店に速攻TELします。
私「メルマガ登録したばかりですが、予約できますか?」
店員さん「大丈夫です。どの娘が気になりますか?」
私「19日にそちらに行くのですが、『ひなた』さん、あいてます?」
店員さん「15時からでも大丈夫です。」
私「15時にはそちらの方に着いているので、大丈夫です。」と予約しました。
ホテル(いつものベースキャンプと違う所)に荷物を預け、ちょっと腹ごしらえをしようと思ったら、お腹イッパイで眠くなりつつ、お店に1時間前の電話をします。
私「田原町にいますが、送迎良いですか?」
店員さん「ナンバー○○-○○です。服装を教えてください。」と私の服装を教え、迎えに来てもらいます。
しばらくして送迎車が到着し、車内で1人なので、運転手さんと北海道の話、雪道の運転の話で盛り上がり、お店に到着です。
店員の皆さん笑顔で素晴らしいお出迎え、こちらが恐縮してしまいます。
待合室に案内してもらい、料金を支払います。
店員さん「延長しなくても大丈夫ですか?」と自信あり気です。
私「えっと、どうしようかな?でも、初めてなので、延長なしでお願いします。」
店員さん「わかりました。もう少しお待ちください。」
私は「そんなに自信があるの~?」と内心思いつつ、一服して、念のためトイレに行き、会員用の名刺やソープスタイルさんの登録案内(初めて見ました。)を収集します。
アレコレしていると、準備ができたようで、ご案内でございます。

お相手の印象
店員さんに案内され、階段で「ひなた」さんを見た瞬間、「これは・・・。嘘じゃない!!こんなにカワイイ娘は、他のプーソーでもいない!!!」と思います。
まるでA○B系とか、○坂系の女の子と言っても過言ではありません。また、黒髪ロングの前髪パッツンでロリ感満載です。
なぜ、オバ・・・、失礼、美魔女軍団に???と思ってしまいます。
お顔も素晴らしいですが、ドレスの下もボン・キュ・プリッ(ボン・キュ・ボンの峰不二子ではありません。お尻が小さい。)といった感じで、昔、私の中学生時代、エロ本にアイドルの顔写真を張り付けたような感覚で姫のお顔を見てしまいます。
天国への階段を登りながら、
私「ひなたちゃん。アイドルみたいだね。」
ひなたちゃん「そうですか?結構いい歳ですよ。」とアニメ声&ニコニコ笑顔。
私「めちゃカワイイね。」
ひなたちゃん「ありがとうございます。」とニコニコ笑顔でお部屋に案内してくれます。
アニメ声なので、「です。」が「でしゅ」とかに聞こえてしまいます。(姫の「です。」を変換しながら読んでくださいね。)
姫の笑顔は、オヤジ(どの男性でも)のココロをズギュ~ンと打ち抜きます。
また、しっかり者かと思いきや、少し天然かなと思うところもあって、性格的にもカワイイです。
怖いですね~。恐ろしいですね~。これからどうなることやら・・・。


プレイ内容
ひなたちゃん(以下「ひ」に省略)「本日はご指名いただきありがとうございます。『ひなた』と申します。」と三つ指ついてご挨拶です。
私「今日はよろしくお願いします。○○です。北海道から『ひなた』ちゃんに会うために来ました。」とこちらも自己紹介しながら、お土産を渡します。

ひ「北海道から来てくれるなんて、うれしいです。お土産もありがとうございます。美味しそうですね。」

ここから、姫のアシスト付で私は服を脱ぎながら会話をします。
ひ「旅行好きなんですか?」
私「年に3~4回行くよ。特に九州や四国に行くけど、最近は吉原が多いかも?」
ひ「ソープ好きなんですね?吉原良く来られるんですね。」
私「うん。他の風俗は行ったことないけどね。」とタオル1枚にされます。

ひ「わたしのもお願いします。」と私はワンピースを脱がせ、ブラを外し、クンクンと匂いを嗅ぎながら、「大きくてキレイなオ○○イ。キレイな体だね。」
ひ「ありがとうございます。でも、そんなことするんですね。エッチですね。」
私「これからもっとエッチになるよ。」とパンティも脱がせます。
なんと、下のお○ケがありませんよ。パイのパンちゃんでございます。もちろん、パンティもクンクンします。
ひ「きゃっ、恥ずかしい。」とアニメ声、でも、まんざらでもない感じで、ニコニコ笑顔でございます。

私「ホテルでお風呂入ってないし、ご飯食べて歯を磨いてないから、お風呂と歯磨きしてもイイ?」
ひ「私、気にならないですよ。」と私の顔の臭いを嗅ぎながら、やさしくフォローしてくれます。
私「自分の口の中で、油っぽいのと魚臭いのが分かるから、お風呂と歯磨きさせて。」と、勿体ないけど、名物のガーターとストッキングを脱がせます。
ひ「いつも服を脱がせるんですか?」
私「いつもじゃないけど、ススキノのお気に入りの子は、先に脱がせていたよ。」
ひ「やさしいんですね。」
私「エッチなオジサンだから、脱がすの好きかも。」と二人で笑いながら、洗い場へ。

ひ「こちらへ、どうぞ。」とイ○へ案内してくれます。
私「こんなカワイイ娘に洗ってもらえるなんて、最高。」と本音を漏らすと、
ひ「えへっ、うれしいです。」さらに、アニメ声&笑顔で答えてくれます。
洗体中にFKすると、
ひ「お魚の臭いしませんよ~。」
私「自分の口の中で残っている感じがするから、歯磨いてもイイ?」
ひ「じゃあ、歯ブラシどうぞ。」と渡してくれ、私が歯を磨きながら、姫が私の体に密着しながら洗います。
ひ「肌、ツルツル、スベスベですね。」
私「そんなことないよ。ひなたちゃんのほうが、白くてスベスベだよ。」
ひ「うれしい。ありがとうございます。」「体拭いて、ベ○ドに行きましょう。」とタオルで拭いてくれます。
私も姫の体をお返しに拭きます。もちろん、美巨乳をモミモミしながら、大事なパイのパン様もやさしく拭きます。
こんな責められたいオーラ満載の姫には、ついつい、ご奉仕したくなりますね。

【1R】
二人、ベ○ドに並んで座り、見つめ合います。
おもむろに姫の肩を抱き、お互いに顔を近づけFK、アイコンタクトで再びFKからDKへ。
姫の唇は柔らかく、プルンとしたちょうど良い感じでございます。
軽く舌を絡ませながら、オ○○イをソフトにモミモミして、内股をスリスリします。

ひ「横になりましょうか?私から責めます?それとも・・・。」と責めて欲しそうだったので、
私「ひなたちゃん、下になってもらってイイ?」
ひ「はい。」とニコニコ笑顔で仰向けになってもらいます。

私からDKをしながら、お互いに舌を絡め、柔らか美巨乳をモミモミします。
たまに、ピンク色のキレイなおチ○ビちゃんを指で弾くと
ひ「あん・・・あん・・・。」と鳴いてくれます。
私「ペロペロしたり、軽く吸っても大丈夫?」
ひ「はい。強めに吸ってもらったほうが感じるんです。でもオ○○イはソフトに。」
私「えっ!チ○ビ強いの?痛かったら、言ってね。」
ひ「はい。」とニコニコで答えてくれます。

私は赤子の授乳のように歯を立てず、舌を絡ませチュウチュウしますと、
ひ「アン・・・アン・・・ア、アッ・・・。」とさらに反応が良くなります。
姫のおチ○ビ様が大きくなると、甘噛みしながら高速で舌をレロレロ、内股をスリスリしますと、
ひ「アン、アン、ア、ア・・・・・。すごい。気持ちイイ・・・。」と体がピクピクします。
この程度の責めで、これだけの反応ということは・・・。下の方を責めたら、どうなることやら?お楽しみですね~。

少しずつ、私の舌が脇腹やお腹にネロネロ動くと、姫はちょっとくすぐったいようなリアクションで、
私「この舐め方、くすぐったいの?」
ひ「う~ん。ちょっと。でも、シュッと舐めてくれた方が感じるかも。」
私「大事なところは?」
ひ「今みたいな感じで、お願いします。」
私「チ○ビはチューチュー強め、下はネロネロ、他はシュッでOK?あとア○ルは感じる?」
ひ「OKだけど・・・。ア○ルはあまり感じないと思います。」
私「指の股はどう?」
ひ「それって、どこ?」と私は足指の間を指すと、「そこはもっと感じない。アハハ、そこ感じる人いるんですか?」とちょっぴり天然さんでございます。
私「ここ感じる女の子、結構いるよ。」
ひ「へぇ~、知らなかった。」
私「シュッって、こんな感じ?」とよくあるツツ~と舐める感じで責めてみると、
ひ「あぁ・・・。そんな感じ・・・。イイ・・・。」やっぱり、子供の時、エロ○○ア見といて良かったと思います。(エロジジイの舐め方っす。)オッサン世代なら、分かりますよね?

太ももや鼠蹊部もツツ~としていると、
ひ「ア、アッ・・・。それイイ・・・。」と再び喘いでくれます。
私「じゃあ、ひなたちゃんのピンク色のキレイな所、舐めるよ。」とやさしく言うと、
ひ「・・・。そんなこと言われると恥ずかしい・・・。イッパイ、お願いします・・・。」と仰ってくれます。

姫のピンクでキレイな蜜が溢れている秘所全体をやさしくペロンとすると、
ひ「アァ~ン。気持ちイイ~・・・。」
私「まだまだ。これからだよ。」と薄いビラビラちゃんをハムハムしながら、両手でキレイなおチ○ビ様を刺激すると、姫の体がピクピクッと痙攣します。

さらに、姫の芽を皮の上からローリンングネロネロ、緩急をつけたペロペロを繰り返していると、姫の芽が固くなり、
ひ「アァ、アァ・・・。イッ○ャウ・・・。アァ~・・・。」と体をグニュグニュよじらせます。
そろそろ頃合いかと思い、「少しNに指を○てもイイ?」「は・・い・・。」
少しずつ、姫のNに指を○れながら、ク○ニを続けます。もちろんチ○ビもコリコリします。

私の指の深さを姫のNの良いところまで進め、指の強弱に合わせて、姫が何回ものけ反り、
ひ「アッ、アッ、アッ・・・。アァ~、ウッウッ・・・。」「アッ・・・。ダメダメ・・・イ○ゥ~・・・。」
と姫は大きくのけ反ったあとピクピクしてしまいます。イ○時のお顔も美少女です。
私「大丈夫?疲れた?」
ひ「少ししたら・・・回復するから大丈夫でしゅ・・・。」とニッコリ微笑んでくれます。
堪らず、私は姫の横へ「ごめんね。こんなにカワイイ娘に・・・。」
「気持ち良かったから・・・。」とお礼のFK。

姫は少し落ち着いたようなので、
ひ「今度は私から・・・。イイですか?」
私「お願いがあるんだけど・・・。顔の上に乗ってもらってもイイ?」
ひ「エッツ・・・・?それって顔○○乗ですか?」
私「うん。ダメ?」
ひ「あまりしたことないけど・・・。イイですよ。」と戸惑いながらも、上から、上から私の大好物が迫って着地します。
私「ひなたちゃんの気持ちイイところに合わせてね。」
ひ「重たくないですか?」
私「ひなたちゃんは天使だから重たくないよ。」と両手はオ○○イへスタンバイOK。
姫は「ウフフッ。」と微笑みながら、上手にフィットします。
姫の大事な場所をペロペロしながら、オ○○イやおチ○ビ様を刺激していると、
姫のピクピクが始まり「アッ・・・気持ちイイです。」と、オイシイ蜜がオッサンの口に注がれ、嬉しいったらありゃしない。まさに甘露でございます。
程よいところでセットを解除してもらい、「ひなたちゃん、責めてイイよ。」と美少女の責めを味わうことに。

姫からねっとりとしたDK(姫のエロパワーアップ)を受け、しばし、お互いの舌を味わうと、私の汚いチ○ビをソフトにペロペロ、
「ひなたちゃん、気持ちイイよ。」と私はピクピク。
「うれしい。感じるんですか?じゃあ、もう少し責めますね。」と姫はさらに、ペロペロ&指でコリコリしてくれます。
私の小さい子もビンビンになり、「そろそろ、下もイイ?」とお願いすると、「イイんですか?」とキランとした目で、姫は小悪魔美少女に変身です。
ツツ~っと姫の舌が、私のメタボ腹を通り汚いお股へ到着します。
姫はガ○ン汁付の先端をエッチな感じでぺロペロしてくれ、小さい子の裏やタ○○マをチロチロ、ペロペロ、「ひなたちゃん、気持ちイイよ」と私はその光景を楽しみます。
「それも、お姉さんたちに習ったの?」「これは自己流ですよ。ウフフ。」と不敵な笑いで、ジュボジュボ&舌を絡ませた気持ちの良いフ○ラを堪能します。
これでは、私がKOされそうなので、「ひなたちゃん、舐めっこしよ。」と提案すると、
「こうですか?」と小さいプリッした桃が私の目の前に現れます。
キレイな桃をペロペロし、「試にア○ル舐めてイイ?」とお願いすると、「イイですよ。」
と数回ペロペロしたけど、あまり感じないようなので、「感じない?」「あんまり感じないです。」
気分を取り直して、二人同時に大事な所をペロペロ、ジュボジュボ、姫の蜜も溢れて気持ち良くなったところで、姫がおもむろにSを装着。
「アッ、アッ・・・。イイ。もう・・・Nへ○れても・・・・。」と姫のご提案で「どうします?上、下・・・。」
私「とりあえず、ひなたちゃんが上で。」
ひ「あまり騎○位は上手じゃないかも。」
私「大丈夫、そのまま○れて、1~2分そのままで。それから、下から動くよ。」
ひ「うん。」と姫がゆっくり狭い壺へと私の小さい子をいざないます。それから、姫と抱き合いながらDKで舌を絡め、しばらく楽しみます。
S越しでも姫の蜜壺の温かい感触、うねりが感じられ、温かい蜜が私の股に、それだけでも最高の気分でございます。
そこから、姫の腰を少し両手で支えながら、私からゆっくりと動かします。「アッ、アッ・・・。気持ちイイ・・・。またイ○そう。」「俺も気持ちイイよ。そろそろイ○よ。」と姫の腰をフィットさせると、姫が自ら腰を前後にフリフリします。
私も下からオ○○イをモミモミし応戦すると、姫が腕を掴みながら、
「アッ、アッ・・・。イ○、イ○・・・・・。ウッ、ウッ・・・・・・・。」
「俺もイ○よ。ア、ア・・・。もうダメ。イ○よ・・・・。」と二人同時に昇天します。
姫がしな垂れかかり、お礼のDKをしてから、Sの処理をしてくれます。

【イチャイチャタイム】
少し休憩&横になってイチャイチャタイムになります。
この日は東京でも寒かったので、腕枕をして姫を抱き寄せます。
姫は私の汚いチ○ビや小さい子をサワサワしてきます。私も負けじと姫の背中、オ○○イ、お股をサワサワしながら会話を楽しみます。
ひ「今日はどうして、私を選んでくれたの?」
私「ごめんね。他に予約していた娘が、都合で会えなくなって、土日にソープスタイル記者さんの潜入レポート(ここ大事)で『ひなたちゃん』の記事を読んで、写メ日記も見て決めたんだ。」

ひ「そうなんですか。え~と、記者さんって?」と少し天然な感じです。
私「『定治(さだはる)さん』のこと?」
ひ「『さだはるさん』って読むんだ?『ていじさん』だと思ってた。」やっぱり天然の回答。
「アハハ・・・・・・。」二人同時に大爆笑でございます。
私「『さだじさん』とか読む人いるけど、『ていじさん』って最高だね。ハハハ・・・。」
いやはや、師匠の名前ネタで盛り上がってしまい、申し訳ございません。平にご容赦を。
あとは、一人エッチ、趣味、入店のいきさつなどの雑談をしますが、お互いサワサワしていて模様してきたので、「そろそろ、もう1回どうかな?」と姫が「1回洗ってリセットしましょ。」
私「ついでに少しお風呂で暖まろうか?」
ひ「そうですね。」とイ○で、私の小さい子を洗ってくれます。「お風呂へどうぞ。」
と私からお風呂に入り、姫が後から来ます。
私「じゃあ、後ろ向きで膝に乗って。」
ひ「いいんですか?」
私「大丈夫、これ好きなんだ。」と後ろから姫を抱きしめながら、オ○○イモミモミ&チ○ビコリコリしながら、背骨をツツ~とします。
体も暖まり「もう、そろそろ出て、しようか?」と姫に提案すると、「次は上からお願いします。」と、さらなる責めが要求されます。ウ~ン、プレッシャーかかりますね。


【2R】
ベ○ドで姫が下になり、私が上から責めます。あれ?これって【1R】目の最初と同じ展開なの?と思いながら、ネットリ舌を絡めDK。
おチ○ビ様を集中的にコリコリ、ネットリペロペロ&チューチューすると、
「あ~ん、う~ん・・・。」と姫のうめき声が、はじまります。
じゃあ、1回目よりも強めに、レロレロ、チューチューを強めしますと、
「アッ、アッ・・・。イイ・・・。」と鳴きが激しくなります。
姫の内股をスリスリしながら、徐々に姫の観音様へ私の手を這わせますと、かなりの湿り気が・・・。
よし、ここで一気に姫の秘所へ向かい、ペロペロ星人降臨します。
姫のキレイな秘所を強弱、方向や回転をしながら、舐り倒すと、姫の体がピクピクと反応します。もちろん、蜜も溢れてきます。

ジュブジュブの姫のNへ指を○れ、ク○ニを進めると、
「アッ、アッ、イ○~・・・。」と姫はのけ反りますが、責めを止めるわけにはいきません。
指を2本に増量し、姫のGを刺激しながら、芽をネロネロ、チ○ビをコリコリしますと、姫が激しくビクビク、のけ反りを繰り返します。
「ハァ、ハァ、ハァ・・・・。ダメ、ダメ・・・。アァ~、アァ~・・・・。」と私は指の感覚を研ぎ澄ませながら、姫のNを興奮の坩堝へいざないながら、DKしますと、
「ハァ~、ハァ~ン・・・。ハッ、ハッ、ハッ・・・・。」と吐息を口移しで感じながら、姫が大きくのけ反り、イ○テくれます。

まだ、私の小さい子がMAXじゃないので、姫に「気持ち良くして。」とお願いします。
姫は私の小さい子にむしゃぶりついて、ペロペロ、ジュボジュボと刺激を与えていると元気になってきたので、「舐めっこしよう。」と姫を誘うと、再び桃が目の前へ。
しばらく、お互いに刺激していると、姫が欲しくなったのか、Sを装着。

「上からお願いしますぅ・・・・。」と、お願いされます。
私の小さい子で姫の芽をスリスリと焦らしていると、姫は欲しそうな顔なので、私の先端を姫のNの入り口あたりでスリスリしていると、もっと頂戴と腰をウネウネします。
姫の欲求が爆発しそうなので、私の小さい子の全てを姫へ委ね、姫の熱く、うねる蜜の溢れた花園の感触を堪能しながら、DKとチ○ビコリコリします。

私は少しずつ腰をグラインド、姫のNの反応がヒートアップすると、姫を抱き寄せて正○位から座○に変更してDKしながらネチョネチョパンパンを繰り返します。

すると「イ○、イ○・・・・。アァ・・・。ハァ、ハァ~。」と姫はビクビク、のけ反りイ○テくれます。
私も追っかけで突きまくり、二人で再び同時に果てます。
姫を横たえ、お礼のDKで息を整えたあと、彼女がSの処理をします。
私「ひなたちゃん、気持ち良かった。」
ひ「私も・・・です。」と恥ずかしそうです。
私「時間がないから、体洗って。」と、姫はちょっと寂しそうに「こちらへどうぞ。」
と私の小さい子を洗ってもらいます。


【エンディング】
私「もう少し時間あったら、もう1回かも。」と延長しなかったことを後悔します。
ひ「でも次にとって置こうね。今度はいつ?」
私「来年の1月か2月くらいかな?」
ひ「次もイッパイしてね。」とチュチュFK。
再び見つめ合い、FK。
そして、つらいつらい、お別れです。

【結果】
今回B→Bと少な目ですが、全てがカワイイ、ドMの「ひなた」ちゃんは、とっても美味しゅうございます。そこの責め好きのあなた、姫があなたを待っています。
もちろん、姫は「ていじさん」も待っていると思います。

このお店の良いところ
最初の電話対応も丁寧で、やさしいスタッフさんばかりです。送迎の間も会話が弾み、楽しかったです。
あがりで、同志がヒーローインタビューみたいに質問されていたようですが、私には質問がなかったです。顔に大満足と書いてあったのが分かったのかなと思います。
また、姫がこの店に決めた理由も分かります。

定治チェック
常連投稿者かっちゃんさん、いつもありがとうございます!

いや~「ていじ」さんですか?ありがたいっす(笑)
そして私めの名前がネタになってくれたこと、
たいへんうれしゅーございます(笑)

どうですか!(どや顔)嘘じゃなかったでしょ!
冒頭で延長キャンセルしたシーンを読んで
思わず「チッ」って(舌打ち)しちゃいました(笑)
せっかく遠くからきているんですから!
次回はぜひとも満足するまで!延長上等で挑んでください!
それではまたの投稿をお待ちしております!

45ポイント進呈