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退店しました

レポーター名よっちゃん

投稿日2015/12/04

遊んだ日2015/11/25

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?本指名(2回目以降)

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?最寄駅から徒歩

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
どうも、よっちゃんです。
朝晩や日にちによっての寒暖の差が激しく、体が追いつきません。一雨ごとに冬に近づくと申しますが、ものぐさでまだちゃんと冬物衣料に入れ替えていないし、寒がりにはこれからつらい季節です。

ここ最近たまたまフリーの投稿が続きましたが、本来わたしはアタリ嬢を発見するとなんどもその子に通うタイプです。それが続くと方々にオキニができすぎて、通うのもけっこう大変だったりします(笑)

今回の体験談は、そんなとびっきりのオキニのひとり、堀之内セレクションの●●ちゃんになります。先日、ソープスタイル吉原版と首都圏版が合同しましたが、実は首都圏版時代にすでに2回体験談を投稿している嬢です。
彼女との出会いは、入店まもない今年の初めのことでした。当時オープンしたてのこの店のコンセプトやコスチュームもさることながら、彼女の清楚で飾らない人柄、まるで恋人かのような熱の入ったプレイにぞっこんになってしまいまして、通うことしばしでした。しかし残念ながら、まもなく退店してしまったのでした。
しかしうれしいことに、その後夏ころに帰ってきてくれたのです。復帰後は出勤のペースも落ちていて、また方々通うのに忙しい身としてはなかなか再訪も果たせずにいましたが、ようやく時間が合って予約できました!

当日は1時間前の確認電話を入れ、川崎駅から歩いて向かいます。これまでの楽しかったアレコレを振り返り、ニヤニヤしてしまいましたが(キモっ・笑)、逢うのは実に半年ぶりでしょうか。
自動ドアをくぐって受付に予約であることを申し出ます。

「よっちゃんさま、お待ちしておりました。それでは総額○円を頂戴します」
えっ?しばらく来ないあいだにシステムが変わったようです。以前はフロントで入浴料、部屋で女の子にサービス料だったのですが。おつりがないように細かくくずしていた札で(笑)、総額の支払いを済ませました。
同店ではメルマガ会員特典として、新人や午前中の入店の初回嬢であれば割引を実施していますが、今回は本指名ですのでそれらの適用はありませんでした。

カードの番号札を渡され、待合室にとおされます。この店は待合室が2つあり、禁煙と喫煙に分かれているので、ありがたいです。壁面には大型テレビが取り付けられ、その方向に向かってソファーが並べられています。
トイレを借りて、いつものようにセットされている清浄綿やマウスウォッシュで念入りに手入れをすませます。

風俗情報誌などをめくりって待っているあいだも、久し振りで気もそぞろです(笑)ほぼ時間通りになって、アナウンスが流れます。待合室のカーテンをくぐると店員はおらず、どんどん勝手に階段を登ってゆくシステムとなっています。


お相手の印象
一回折り返し、登り切った2階の踊り場のところで●●ちゃんがしゃがんで待っていてくれました。依然とまったく変わらぬニコニコとした明るい笑顔。そしてスケスケの衣装姿。

「お久しぶり~、元気にしてた?」

こちらが言おうとしていたことを先に言われちゃいました。登り切って並ぶと、すぐに腕をからめて寄り添ってきてくれました。

「良く来るって分かったね」
「だって、予約の名前見ればすぐ分かりますよ」


プレイ内容
なんてたわいのない会話を交わし、部屋に入ります。新しく広い室内は、吉原の店になれていると(特に同クラス)、堀之内クオリティを実感させられます。

「もおー、全然来てくれないから、忘れられたと思ってましたよ~」

ちょっぴり頬をふくらませて、怒ったふりをする●●ちゃん。うーん、かわいい。

「ごめんね、仲直りしよう」

思わず軽くキスしてしまいました。ベタなセリフをはくそんなオヤジにも、ちっともいやな顔を見せることなく、ニコニコとお互いの近況報告に花が咲きました。
その間も、こちらはベ○ドに座り、さっさと服を脱ぎにかかっています。それを目の前に膝立ちなった●●ちゃんが受け取り、備え付けのバケットにしまってくれます。あっという間に腰にタオル一枚の姿になりました。

「おいで~」

スケベ根性丸出しでお誘いしても、ニコニコと前にまたがってきてくれます。ぎゅっと前抱きにすると、つい目の前の髪の毛のいいにおいをクンクンしてしまいました。

そこで気が付いたのですが、セレクション名物?のスケスケビキニ風のコスチュームが、以前は光沢のある鮮やかな生地のブラとホットパンツだったのが、白っぽいシルバーの水玉模様のブラとパレオ風スカートになっていました。
(後でHPの写真見たら、現在のコスチュームになっていました。細かい点ですが、たしか定治さん、ホットパンツ大好きだったと思いましたのでお知らせです・笑)
前抱きにすると、こちらのはだかの太ももに●●ちゃんのオシリの暖かい感触が。そうです、ひらひらスカートの下はTバック着用なので、ほとんどむき出しになっているんです。しっかりと抱き合いながら、ついついスカートの下に手を伸ばしてさわさわさせてもらいます。そんなあつかましいセ○ハラ行為も、ここなら許されるのです!

色白できめの細かな肌、肩までの黒髪。どれをとっても極上のクオリティです。その上で飾り気なく接してくれ、いつもニコニコ。どんなに間が開いても、再び彼女に逢えてよかったあ、と思う瞬間でした。うんうん、本当によく戻ってきてくれた。
ほとんどハダカに近いコスチュームですが、それを脱がしにかかります。トップの下にはブラジャーを付けています。

「じゃあ、横になろう」

そう申し出て、ベ○ドの上に横並びになります。彼女とのプレイでは、キスしたり、お互いの身体の方々をまさぐりながらイチャイチャ過ごすこの瞬間もたまらないんですよねえ。
そうしながらも、スカートを脱がせて下着姿にしてしまいます。レースごしに胸をモミモミして、首すじに舌を這わせます。

「やだ、そこっ…」

小刻みに身体をビクリとさせますが、まだまだ序の口です。口撃の手をゆるめません。背中に手を回してホックを外すと、形のよい美乳が姿をあらわします。久しぶりだなあ~、●●ちゃんのオ○パイ。その頂点には、ピンク色のかわいらしいチ○ビがそびえています。あせる気持ちをおさえて、じりじりと周辺から舌と指先で責めると、

「あうっ」

と、ますます身体を震わせます。
そんなしぐさがかわいらしくて悶え死にそうです(笑)耐え切れずに、口と指で同時にチ○ビに触れてしまいまいました。

「やっ、あっ、ううん~」

身をくねらせて感じ入ってくれる●●ちゃん。ああー、楽しいいなあ!

ベロベロと柔肌のそこかしこを舐めつくし、下半身へと移動してゆきます。まずはパンティーの布地ごしに、思いっきり深呼吸します(←実はこれ、大好物なんです。でも、かなり変態チックな行為なので、仲良しさんにしかできないのです・笑 )
Tバックですから、そうしながらも紐のような極細のすき間からチラチラと花園が見えそうで見えない。その両側をペロペロしてしまいます。

「もおー」

そう言いながらも、そんな変態をゆるしてくれる●●ちゃんに感謝しながら、鼻先をくっつけたままパンティーの両端手をかけ、引き下ろしてゆきます。女の子の繊毛が登場する瞬間も、これまたわたしの最高のオカズです(笑)きれいに手入れされた、おなじみのジャングルが出てきました。

「ヤダあ、恥ずかしい」

そっとつぼみを閉ざしたヒ○ヒ○に指をあてがってNを開かせると、美しい女体の神秘が目の前に広がっています。これまたクンクンとにおいをかいで胸いっぱいに吸い込むと、つばで湿らせた中指を侵入させてゆきます。
ちなみに、部屋は入室した時の明るいままです!

「あっ、あうーん」

そっと視線を上にやると、目を閉じた●●ちゃんが、なんとも鼻にかかった声ですすり泣くように声をもらせています。
指先がスムースに○ってゆくのを確認しNで小刻みに動かし、同時にク○を舌の先端で転がしてみました。

「あっ、それヤバイ。うっうっうっ」

開かせたマタを閉じて抵抗しようとしますが、それをがっちり腕でホールドしてますますベロベロします。ふと横眼を見ると、セレクション名物?ベ○ド脇に設置されている細長い鏡の姿が見えました。
全○であお向けになり、オ○パイをゆらせた美女のマタにむしゃぶりつく自分の姿です。もだえる彼女を押しとどめて舐める姿…それはそれはAV男優にでもなった気持ちになって、とても絵的に興奮するものでした。

「ずるいー、ミユウにも舐めさせて」

そんなウレシイ申し出を受け、ようやくアソコから口を離しました。
マクラに頭を乗せるようにして、その上に●●ちゃんが四つん這いになってまたがってきます。
ふたたび目の前の美しい花園にむしゃぶりつくのと同時に、手を下に伸ばして下向きになったオ○パイをすくい取るようにモミモミします。

一方の●●ちゃんは、いきり立ったムスコにいきなり触れたりせずに、ていねいに周辺のモモや付け根から舐めてくれます。そっとフクロに添えた手の繊細な動きがたまりません。

「うっ」

こんどはこちらが声をあげてしまいました。彼女の舌先が、タマにまで及んできたからです。ああー、シャワーも浴びていないのにここまでしてくれる!分かってはいたけど、事前に念入りに手入れしておいてよかったあ!

いつのまにか彼女のペースで責められていました。マタごしに一心不乱にムスコにむしゃぶりついている●●ちゃんを見て、こちらから責めるよりもその姿をながめているほうが興奮するのでした。
するとある感触がありました。

「ねえ、もう○れたい?」

いたずらっぽそうに問いかけてきます。ん?おやまあ、ちゃんともうムスコにSが着けられているじゃありませんか。

体勢を入れ替わり、●●ちゃんを下に見下ろします。そっと指先で確認すると、彼女のアソコはもうたっぷりと潤いを得ていて、受け入れOKです。
Sが着いているので、遠慮なくムスコの先端で入り口をグリグリとこすり合わせると、ぐちょぐちょとした感触がなんともいえません。

「ねえ」
「なあに」
「…早く」
「なにを?」

そういいながらも、腰の動きは止めていません。

「どうしてほしいの?」
「…○れて…」
「なにを?ちゃんと教えて」
「…よっちゃんのオ○ン○ン…欲しい、早く○れてえ~」

うううーーー、ちゃんと男心を分かってくれてる!いつものことですが、こんなやりとりにあたまのてっぺんまでしびれながら、そろそろとムスコをNに○れてゆくのでした。

「あうっ」

まだ軽くご挨拶しただけなのに、激しく反応します。おっと、ムリしちゃいけない。はやる気持ちを押さえながら、小刻みに出し○れを繰り返してゆっくりと奥まで貫通させます。深々と埋め込んだままで、あらため●●ちゃんの姿をながめると、そっと眼をつぶって受け入れてくれます。
その美しい姿にうっとりとしながら、徐々に腰の動きを加速させてゆくと、

「あっ、ああん、すごいい」

●●ちゃんも感じ入ってくれます。両手をぐっと「恋人にぎり」にして、ゆさゆさと身体全体での一体感を楽しみます。
ま、マズい。まだ○れたばかりだというのに、久しぶりに逢えたという感激プラスあまりのおもてなしぶりに、もう早々と逝ってしまいそうになりました(笑)

「後ろからしないなあ」

そう申し出て、彼女のかたちの良いオシリを突き出すようにしてもらうと、両手でめでながらも、小休止して気をそらせたのでした(笑)
バ○クからのプレイも、この店の鏡が最大限に生かせるポイントです。腰に手を添えて、オシリを割ってムスコが出○り姿を、自分からだと上から見下ろすかっこうですが、真横から実況中継することができるんですから。

「うん、うううっ、あっん」

こちらが押し込むと、小刻みに反応をしめす若くて美しい裸体。その姿をつぶさに観察します。動きにつれて波うつオ○パイ、軽く握りしめたてのひら、そしてなによりも感じ入ってくれている彼女の表情までもが丸見えなのです。(ふつう、バ○クの最中って、女の子の顔見えないですよね・笑)

そんな視覚からの刺激に、さきほどのインターバルがあっというまに取り戻されてしまいました(笑)最後はどうしよう、と瞬時に次の体○を頭めぐらせましたが、やはり正○位を選択しました。

再び上下を入れ替わりましたが、もうギリギリです(笑)いろんな技巧をこらすべくもなく、本能のおもむくまましっかりと抱きしめて、無心に腰を降り続けます。

「あっ、ああっ、あっ、あっ、あっ」

激しい運動に息切れしてきましたが、動きを止めることなく、そのまま一気にラストスパートで放出をとげたのでした。
しばらくはひとつになったまま抱き合っていました。なんどもキスを交わしますが、アソコはときおりぎゅっぎゅっと動き、逝ったばかりのムスコをやさしく包み込みます。

「あー、なんだかあっという間だったよ」
「うん、とっても気持ちよかった」

身を離して仰向けになると・・・そうです、●●ちゃん名物?の濃厚なお清めが待っています。おざなりに口をつけるなんてもんじゃなくて、Sを外して白濁液にまみれたムスコを、ああっ、こんなにいとおしそうに、そんなにのどの奥まで・・・若くて勢いのある頃だったら、おそらくたちまちに回復されて、二回戦突入していたに違いありません(笑)

「あのさあ」
「なあに?」
「さっきから思っていたんだけども、なんだかフ○ラ上手になってない?」
「やだあー、そんなことないですよ」

朗らかな笑いに包まれながら流し場に移動し、身体を洗ってもらったのでした。
服を着るときも、ほとんどはだかみたいな衣装の彼女はすぐに着用できます。ベ○ドに座ってあたふたと身支度するわたしのそばに寄り添って、次々と脱いだ衣装を手渡してくれます。残念ですが時間いっぱいです。

「いやー、本当に今日は楽しかったよ。必ずまた来るから元気でね」
「うん、わたしもお逢いできるのを楽しみにしている」

眼を輝かせてそう言う●●ちゃん・・・こんな間近で言われちゃったら、そりゃあころっと参ってしまいますわな(笑)
フロントにコールして、先ほどの階段踊り場まで見送ってくれました。1階へ降りながら何度も振り返りましたが、ずっと手を振って立っていてくれたのでした。


こうこうとした明るい部屋、即プレイ、たくさんのキス、お清め…彼女とのプレイの素晴らしい点を挙げたらきりがありません。正直、もっと高いランクの店にいたっておかしくないと思わせる逸材です。
でもそんな彼女のもっとも印象に残る点は、その笑顔と癒しだと思っています。誰でも受け入れてくれる明るい彼女のことですから、癒やしを求めるのでしたらどんな方でも優しく包んでくれることでしょう。


このお店の良いところ
よっちゃん的には、正直ふらっと通うにはちょっと時間当たりちょっとお高いかなあという店です。しかも、川崎へは乗り換えが慣れない、駅から歩かなければならないといった条件もあります。

でも、吉原界隈にはあまり見られない、新しくて店内。広いベ○ド、鏡を他用した室内などなど、それらを補っても余る店だと思います。
前にも書きましたが、この系列の上位店であるプレミアムのコンセプトそのままで大衆店価格と思えば、お得な気がしないでもありません。


定治チェック
常連投稿者のよっちゃんさん、いつもありがとうございます♪

今回は本来のよっちゃんスタイルに戻っての!オキニのご投稿ですね!
でも…どの姫にイクかまよっちゃのはうれしい悲鳴♪でもそれだけ自分の足で稼いだ情報ですからね!やっぱり現場に行くひとが最強なんですよ!

先ほど…毎回兄弟さんたちの投稿を読んでいて…興奮と嫉妬が入り混じるとお話しましたが…やっぱり私めの知っている姫の投稿をいただくと…どうしても嫉妬心が沸いてきます(笑)私めもちっちゃい男ですな(笑)

でも…安心してください!私め、Tバックも好きでございます(笑)
そして…においを嗅いでしまうよっちゃんさんの気持ち、男なら誰でもわかりますよ!でも…たしかに仲良くないと出来ない行為かもしれないですね~私めは気づかれないくらい、ゆっくり吸うときがありますが(笑)

私めも、こうしてインタビューでお会いした姫が素晴らしいと…やっぱりうれしいです!でも…こうしてレポートいただくとうれしい反面、(嫉妬心もアリ)複雑なんですが(笑)
しかし!この嫉妬心もいいご投稿のバロメーターですから!これからも!私めを思う存分嫉妬させてください!こうなったらどんどんちっちゃい男になってやる!(笑)

ではまた次回も♪ご投稿よろしくお願いしまーーす!!
※2016年2月現在、残念ながら退店されたようですので、名前を伏せさせていただきます

45ポイント進呈