Otohaちゃんの体験レポート

レポーター名風来坊

投稿日2017/04/15

遊んだ日2017/03/21

このお店の利用は?2回目

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?最寄駅から徒歩

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
先日のソープスタイルでの告知を見て5周年記念のイベント期間に合わせて訪問です。
ストレス発散と体調管理(?)を兼ねての訪問ですので、高級店ですが120分と私の割には大奮発!
Webでキャストの詳細を見ながら、更にソープスタイルでの諸先輩の評価を参考に、新人でもアロママッサージがしっかり出来るOtohaちゃんをリクエスト。
Otohaちゃんと希望時間も合い、朝から予約を入れて一日わくわくしながら仕事をしていました。

今回の訪問店はMットが無い代わりに本格アロママッサージがありますのでマッサージは2番目の主目的。
もちろん1番目は・・・、ムフフ・・。
お相手の印象
セレブは2度目の訪問ですが、前回に引き続きあたり嬢です!
ここはあたり嬢しかいないのではと思えるほどの嬢ばかりです。

そして、今回リクエストしたOtohaちゃんは一見清楚で可愛らしいお姉さんで気品も感じられます。
これから本当に二人で個室で過ごせるのかと考えてしまうくらい、私的にはド・ストライク嬢です
プレイ内容
ご存知の方も多いとは思いますが、こちらセレブのプ○イは待合室から始まります。
待合室で待っていると部屋が暗くなり、Otohaちゃんが私の席までお出迎えしてくれます。
そして、私の横に座り一言「お客さんが多くてびっくり、少し恥ずかしい・・・」
この「恥ずかしい・・」との気持ちは新人さんだからでしょうか。

そんな気持ちに意地悪をするように「そう?そんなに恥ずかしいの?」と言いながらキ○をします。
それもいきなり熱いキ○を・・。

その間に左手は彼女の背中を支えながら右手で胸や太もも、わき腹と綺麗なプロポーションを再確認する様にやさしく撫で回します。
Dキ○もOtohaちゃんのクネクネする反応ではずれ、私の口はOtohaちゃんの首や耳へと移動します。
結構な反応をしてくれるOtohaちゃんに「まだ、恥ずかしい?」と聞くとコクリと頷きましたので、
「それではお部屋に移動する?」との問いかけにやさしく頷くと手を取り合って待合室を出る事にしました。
その時の待合室に居た諸先輩方の視線を本当に痛く感じました。たぶん、4-5人は居たのではと思います。
視線が本当に痛いと初めて知りました。


お部屋に移動すると緊張から解き放たれたのか、Otohaちゃんは満面の笑顔になっていました。
そして、私の上着や鞄を丁寧にしまってくれた後はベ○ドに腰掛けている私の隣に座り、そのまま、先程のキ○の続きです。

先程と同じく早々とDキ○をし、左手で彼女の背中を支え、右手でボディーラインを堪能。
Otohaちゃんの息も激しくなり、私の口も彼女の耳へ移動し、優しく息を吹きかけたり、啄ばんだりすると彼女から甘い声が出て来ました。
耳横で「可愛い声出すんだね」とつぶやくとOtohaちゃんは「だって・・」と可愛く反応。
そのまま、耳や首を口で愛○しているとブラ○ャーの隙間から小さな蕾を発見。
左の肩紐をずらし蕾をあらわにし口を近づけて行き、触れる直前でOtohaちゃんの顔を見ると視線は私の口にありました。
そのまま、やさしく舌先で触れると可愛く反応。
そのして、口全体で蕾を含むと激しく反応をして楽しませてくれます。
この反応を見て私はまるで赤子のようにしゃぶりついていしまいました。


長い時間、蕾を堪能した後は、やはり下が気になりますw
左手で支えていたOtohaちゃんの身体を横にして、そのまま太ももの間に顔を埋めます。
まだ下着を履いておりますので左右の太ももにキ○。
両手で太ももとお尻を撫で回し、次に下着の淵に沿って指を沿わします。

いつもなら下着の上から秘○を指で撫でるのですが、今回は右手の親指で下着をずらし秘○を露にしました。
するとそこには、蜜で妖艶に光ったピンクの秘○が出てきました。

先程の蕾も良かったのですが、こちらの秘○もとても美味しそうでしたので舌先で堪能させていただく事にしました。
すると、Otohaちゃんの秘部○の味はとても美味いかったのですが、私の視界前方に見える、先程の蕾の更に先にはなんともいえない表情のOtohaちゃんの顔がありました。
その表情は今でも脳裏に焼きついており、股間に響いてきます。


秘○へ愛○は、最初、舌先で蜜をすくっている程度でしたが、今度はその蜜を舌先でク○に塗ってみます。
その瞬間、跳ね上がる様に動くOtohaちゃんの腰と共に、いきなりマックス状態の悲鳴が部屋中にこだましました。
少々驚きましたが、こんなOtohaちゃんをもっと見たいと思い、両手で腰をがっちりホールド。
口全体でク○に吸い付いては舌先で転がし、また口全体で吸い付く事を繰返すと、我が愚息から催促感じました。
「はやくはやく!俺にもその幸せを分けてくれ!」と


私も愚息も我慢の限界です!
Otohaちゃんの太ももの間から顔を上げ、自分でズボンのベルトを外して脱ぎ始めます。
(ここまで二人とも着衣です)
しかし、右手はしっかりと彼女の秘○を撫でるか、指先の半分が秘○に入ってしまうかの状態をキープ。

そのまま、パンツまで脱ぐと愚息を彼女の前に出して行き「準備してくれるかい?」とのお願いすると、
彼女も身体を半分起こして、愚息をパクリと口で含んでくれてたっぷりと唾液を塗ってくれた後に帽子をかぶせてくれました。
そして、再び完全に横になった彼女は左手で十分の下着をずらし愚息を向かえ○れてくれました。

こんな格好を美女にされてはたまりません!

焦らす事も考えられず、愚息を秘○に当てがい数回擦ると愚息の頭を秘○に向けて力強く、ゆっくりと押し付けました。
しかし、なかなか迎え○れてくれないほど彼女の入り口はキツイ!
少し○ったかと思うと彼女のくぐもった声と共に押し返される感じを受けましたが、そのままゆっくりとイン!
○頭が○り、そのままゆっくりと全てを奥まで○れた時には、愚息が暴発してしまうのではと思い、ここで一旦休憩。

しかし、そんな事を彼女に悟られまいと内ももやわき腹、そして胸を撫でて首を経由、
軽く耳を触りながら彼女の髪をかき上げてキ○をします。それも、最初以上のDキ○を。

そんな間に自分の残りの服を全て脱ぎました。


Dキ○を長くしていたら、彼女の蜜壷がキュッと締まり、愚息は暴発寸前です。
もう、発射の我慢は出来ません。

彼女に「行くよ」と宣言。彼女の返事を待たずに両手でももを持ち上げ腰を激しく打ち付けました。
出来れば何度も何度もしたかったのですが、数回打ち付けたところで、そんなに回数は出来ないと思い。
ストロークを長くし、奥の奥まで愚息を打ち付けました。
久しぶりに我慢の限界まで頑張った感があります。
蜜壷の奥の奥で愚息から白い分身が放出されるのを感じ、私と愚息は息絶えたました。



彼女に覆い被さる様な格好でしばらく居ましたが、やはり、彼女の上には乗っかれず、
惜しむように愚息を抜いてOtohaちゃんの右側に横になりました。

左手で腕枕をし、しばらくそのままでいましたが、彼女はゆっくり起き上がり、愚息の帽子を外して頂き、更にお口で愚息の身を綺麗にしてくれました。



この後のアロママッサージまでの間、ピロートークをしましたが、彼女結構変体体質な様で、今回の下着をずらしての挿○はツボだった様子。
更に日頃の変体行動を教えてくれましたが、ここでは非公開。
Otohaちゃんと私だけの秘密に致します。



いやぁ、こんな綺麗で可愛い娘とこんな事をした至福の時を過ごしましたが、更にアロママッサージも堪能。
Otohaちゃんはマッサージ前に(やっとw)上下の下着を脱いで、制服(?)のガウンを再度羽織り、ふくらはぎを中心に日頃の疲れを癒してくれました。
しかしアロママッサージも癒しだけでは終わらず、背面からのマッサージの後は表向きになり、愚息を中心に妖艶な指先で第2ラウンド開始となります。


最近、第2ラウンドの愚息はやや言う事を聞かないことが多々あるのですが、
今回の愚息は超優良少年(?)となり、早々に直立不動w

それではと、Otohaちゃんに69をリクエストして、彼女の受け入れ態勢を整えさせていただこうかと思ったら、彼女も結構準備は整っておりましたw

ですが、先程の蜜壷の締付け感を考えるともっと潤っていただいた方が良いかと思い、舌先でぐりぐりと蜜壷を抉じ開けます。
この刺激にOtohaちゃんは「いやっ」「だめっ」「はやくっ」と簡単な単語しか言葉から出てこなくなりました。

いつもなら、このままOtohaちゃんがいけるまで頑張るのですが、第2ラウンドである為、心も愚息も余裕があり、愚息に帽子を被せて貰う事にしました。
しかし、今回はOtohaちゃんに意地悪はしますw
このまま蜜壷を舌先でぐりぐりしていて、Otohaちゃんが帽子を被せられるか試して見る事に。


いやぁ、彼女もプロなのか、それとも○れたい一心なのかはわかりませんが、時間が掛かりながらも被せてくれました。
何度も何度も手が止まり、声にならない声を発しながらも装着してくれた彼女にはお礼をするのが紳士の仕事。
愚息に先程以上に頑張るように命令しながら彼女の後方から今度は挿○です。


先程は彼女の締付けに早々にダウンしてしまいましたが、今回は愚息ももってくれます。
緩急を付けながら愚息を秘○の奥に打ちつけ、彼女のボディーラインを後方から堪能させてもらいました。

そんな彼女から「寝バ○クをして・・」とお願いがあり、私、人生初の寝バ○クを体験。
少し、どの様に動いて良いのかわからず、腰を動かしておりましたが、ここでトラブル発生!!



私の右の足がつりそうになりましたorz・・・



しかし、ここで止めたらたぶん今日は全てが終わる感じがして止めるに止められません。

寝バ○クを普通のバ○クに変更する為に彼女のお尻を持ち上げ、少し右に移動。
右足をベ○ドの外に出して伸ばしながらも腰を前後に動かします。
一瞬、愚息の反りも心なしか元気がなくなりましたが、なんとか右足のつりをひと段落させて愚息を蜜壷の感覚に集中させます。
そうすると、何とか元気を取り戻し、反りは復活!
そのまま、再度右足をつらない様に気を付けながら、Otohaちゃんの蜜壷の奥へ奥へと打ち付け続け、本日2度目の分身放出です。


タイミングよくコールもあり、何とかOtohaちゃんには私が途中足がつりそうになった事を悟られずに済んだ様です(汗)
このお店の良いところ
グループ店全てがいつ来ても待合室から個室まで綺麗で、トイレのアメニティーも充実。
待合室まで迎えに来てくるシステムは同士に見せ付けるとテンションも上がって最高の気分になります。
定治チェック
常連投稿者風来坊さん、いつもありがとうございます!

たしかに、このコーナーで何度も「待合室プレイ」は拝見させていただいてますが…私めだったらどうするだろう?と考えたりします(笑)ただ他のお客さんに見せつける興奮っていうのもあるんですね~なるほど(笑)
しかしアレだけ待合室で恥ずかしそうにしていた姫が…二人っきりになると豹変するというのが…素晴らしいですね(笑)

まぁおパンツずらしてのセ○クスは…襲ってる感もあって男はもちろん、女性も興奮しちゃうんでしょうね~(笑)
無事ふたつの目的は果たされましたから!次回はもっともっとすんごいことしちゃって、姫と一緒に興奮しちゃってください!

それではまたの投稿をお待ちしております!

35ポイント進呈

044-280-6048

お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。

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