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退店しました

レポーター名ヒビット

投稿日2017/03/08

遊んだ日2017/12/23

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★☆

お店への行き方は?最寄駅から徒歩

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
定治さま

もう退店した姫ですが、退店前にレポートの大部分を書き上げてしまっていたことと、とてもいい姫だったので、投稿させていただきます。

家族が帰省し、クリボッチとなってしまった週末。。その寂しさ(?)を埋め合わせるために、CELEBのHPで姫の出勤状況を確認すると、オキニの姫は残念ながらお休み。。
他にいい姫がいないかと出勤表をチェックしていると、小生のアンテナに引っかかる姫が出勤していることを発見。お店に電話してみると、無事希望時間に予約が取れました。
お店には徒歩で向かい、受付を済ませた後、いつものように広いトイレで7in砲を入念に清め、待合室に戻ると同志が3名。備え付けのi-padで他の姫をチェックしながら待っていると、同志への案内がはじまり、同志の下へ姫が迎えに来ます。マナー違反だとは分かってい姫といちゃついた後、それぞれの部屋に向かいますが、小生の前に座る同志は、ソファーの背中越しではありますが、小生に見せ付けるかのように、姫と情熱的なDKを交わしています。その熱気にあてつけられ、7in砲は早くも臨戦態勢に入った状態で、悶々としながら姫の案内を待っていると、待合室の照明が落とされ、小生の番となります。
お相手の印象
小生好みの長身スレンダーな姫。似ている芸能人は思いつきませんが、スポーツアナにいそうな感じです。
プレイ内容
待合室の照明が落とされ、姫が待合室に入ってきます。姫が小生の足元に跪き、挨拶をした後、小生の横に腰を下ろします。姫の細い腰に腕を回し、抱き寄せ、最初は軽くFKをかわした後、舌を絡めて行くと、姫も情熱的に舌を絡め返してきます。舌を絡めながら、姫の体をまさぐっていくと、姫の鼻から悩ましげな息が漏れてきます。そうこうしているうちに、小生も我慢が出来なくなり、姫を部屋に誘います。

姫と貝殻つなぎで階段をのぼっていくと、姫が階段の踊り場で立ち止まり、小生の首に手をまわし、DKをしてきます。突然のことで驚きながらも、舌を絡め返すと共に、姫の体を抱きしめます。
部屋に入るや否や、服を脱ぎ捨て、姫を抱きしめます。DKを交わしながら、姫の服を脱がし、ブラを取ると、小ぶりですが形のいい胸が現れます。美丘を愛撫していくと、先端が硬く大きくなってくるのと共に、姫の喘ぎ声が漏れてきます。姫も小生の7in砲の形を確かめるかの様に、ボクサーパ○ツの上からまさぐってきます。姫に、口で7in砲をかわいがってもらうようお願いすると、姫は小生の前に跪き、「もう大きくなっているね」といった後、臨戦態勢に入っている7in砲の形を確かめるかのように、パ○ツの上からいやらしく舌を這わせます。
布越しにじらされるのが我慢できなくなってきたのを感じ取ったのか、姫は「パ○ツが汚れちゃうから、脱がすね」と言いながら、パ○ツを下ろします。あらわになった、いきり立つ7in砲を見て、姫ははっと息を飲み、「こんなに大きいのは初めて」と言いながら、7in砲の砲身からマズルブレーキにねっとりと舌を這わせた後、ぱっくりと口の中に収めます。
快感に身を任せながら、ふと横を見ると、姿見に仁王立ちする小生の前に跪き、7in砲をいやらしくしゃぶりながら、鏡を見つめる姫が写っています。姫に「何を見てるの」と聞くと、「お○ん○んが大きすぎて、全部咥えられない。。どこまで咥えられるか見てるの」と恥ずかしそうに言います。小生、たまらなくなり、姫をべ○ドに誘います。
ねっとりとしたDKの後、胸元に舌を這わせていくと、姫の口から喘ぎ声が漏れてきます。硬くなった先端を口に含みながら、蜜壺に手を伸ばすと、姫の喘ぎ声が大きくなると共に、パン○ィの上からでも蜜壺から蜜が溢れかえっているのが感じられます。DKをした後、耳元で「どうしてパン○ィがこんなに湿っているの」とささやくと、「ヒビットさんの大きなお○ん○んを舐めている間に興奮して濡れちゃったの」と喘ぎながら答えます。

パン○ィを剥ぎ取り、股布を見ると、白い蜜がべっとりとついてます。蜜壺から溢れる蜜を味わおうとすると、姫が両手で蜜壺を隠します。その両手を優しくはずし、蜜壺に舌を這わせると、姫の喘ぎ声がさらに大きくなります。まだ皮を被っているク○を舌で転がしていると、ク○が大きくなってくると共に蜜壺から蜜がさらに溢れてきます。蜜壺に指を挿し入れると、蜜壺が柔らかく指を締め付けると共に、姫が「いいっ」と声をあげます。
蜜壺のNを指で刺激しながら、ク○の皮を舌の腹で剥き、舐っていくと、姫の喘ぎ声がさらに大きくなると共に「いやっ、いやっ」と言う声が混じってきます。舌と指の動きを止め、「いやならやめるよ」というと、「やめちゃだめっ」と喘ぎながら、腰を突き上げ、太ももで小生の顔をはさみつけます。舌と指の動きを再開すると、姫の細いおなかに腹筋がくっきりと浮かぶと共に、「だめっ、逝きそう、逝きそう」との声が。。そのまま責め続けると、蜜壺が指をぎゅっと締め付けると共に、「逝くっ、逝くっ」と声を上げ絶頂に達します。
弛緩していく蜜壺から指を引き抜くと、中指と薬指はねっとりとした蜜に覆われており、指を開くとねっとりとした糸を曳きます。姫に「こんなに濡れているよ」とささやきながら、蜜で覆われた指を見せると、「やだ、恥ずかしい。。」といいながらも、フェ○をするかのように指に舌を這わせた後、口に含み、蜜を舐めとっていきます。
指を清め終わると、姫は臨戦態勢にある7in砲に手を伸ばしてきます。「どうしたの」と聞くと、「ヒビットさんの大きなお○ん○んを○れてほしい・・」と言いながら7in砲に舌を這わせ、手と口を使ってカバーをつけてくれます。

ストッキングで覆われた形のいい脚をM字に開き、正○位の体勢で7in砲を蜜壺に挿し○ると、姫は「うっ」と声を挙げ、小生にしがみつきます。奥を突きながらキ○を求めると、姫はねちっこく舌を絡めてきます。腰を引き、蜜壺の浅いところを刺激すると、深い挿○を求めるかのように、腰を突き上げてきます。腰を突き上げてくるタイミングに合わせ奥を突くと、姫の喘ぎ声がさらに大きくなります。「こんなに大きな声を出していると、周りに聞こえちゃうよ」と耳元で囁くと、姫は声を抑えるためかDKを求めてきます。
正○位から松○崩しに体○を変え、責めていくと、姫が「いいっ」と大きな喘ぎ声を上げます。「どこがいいの」と聞くと、「ヒビットさんの大きなお○ん○んが奥に当たっていいの」と喘ぎながら答えます。松○崩しの体勢で長いストロークで奥を責めながら、横を見ると、蜜壺に出○りする7in砲の姿がはっきりと映っています。姫に鏡を見るように即し、何が見えるか聞くと、「ヒビットさんの大きなお○ん○んがお○○こに○っているの」と喘ぎながら答えます。

松葉○しから後○位へと体勢を変へ、7in砲で蜜壺の奥を責めていくと、姫がシーツをぎゅっと握り締めるのが目に入ります。そのまま責めていくと、姫は快感に耐えられず、腕に力が入らなくなったのか、ベッ○に崩れ落ちます。それでも容赦せず、責め続けると、蜜壺が急激に7in砲を締め付けると共に、「駄目、逝きそう、逝くぅ」と絶頂に達します。姫は絶頂に達し、少し気怠るげに余韻を味わっているようでしたが、7in砲を引き抜き、正○位に体勢を変え、蜜壺に7in砲を埋め込むと、姫は「うっ」と声をあげ、小生にしがみついてきます。
M字に広げた脚を抱え込み、蜜壺を7in砲で穿つように責めていくと、「逝きそう、逝きそう」と声を挙げます。蜜壺の奥を小ぎざみに突いていくと、「逝くっ、逝っちゃう」と声をあげ、絶頂に達します。そのときの蜜壺の締め付けに耐え切れず、小生も7in砲を発射させます。
任務を終え、弛緩していく7in砲を優しく包む蜜壺の感触を楽しんだあと、姫に腕枕をしながら、添い寝をします。姫は甘えるように「何度も逝っちゃって恥ずかしい。。。私ばかり逝ってごめんなさい。。。」と、責め好きの小生の自尊心をくすぐるようなことを囁きます。

しばらく休憩した後、姫は気だるげに身を起こし、「一杯出たね」と言いながら7in砲のカバーをはずし、舌で清めてくれます。
湯船の中でいちゃついた後、姫が小生の体をかいがいしく洗ってくれます。ただ、姫の形のいい胸が目の前にあると、小生も我慢が出来なくなり、つい手を伸ばしてしまいます。
ひめは喘ぎ声をあげながら、「そんなHな触り方をしたら、洗えなくなっちゃう」と言いながらDKを求めてきます。いやらしく舌を絡めながらお互いの体を洗っていると、姫の手が復活しつつある7in砲を丁寧に、そしていやらしく洗います。あまりの気持ちよさに、声を挙げてしまうと、姫は「大きくなってきたっ」といたずらっぽい笑みを浮かべながら、囁きます。
小生も蜜壺に手を伸ばすと、姫が「あんっ」と声を挙げると共に、ねっとりとした蜜があふれ出ているのが感じ取れます。「もう濡れているよ」と囁き返すと、「ヒビットさんがエッ○な洗い方をするから。。。」と喘ぎながら答えます。いちゃつきながらお互いの体を清めたあと、ベッ○に向かいます。

ねちっこいDKを交わした後、胸から蜜壺へ舌を這わせていくと、姫は感度良く反応します。蜜で溢れかえった蜜壺を舌と指で優しくねっとりと愛撫し、絶頂に導きます。絶頂の余韻に浸る姫の蜜壺に、いきり立つ7in砲をあてがい、一気に奥まで貫くと、姫は「いいっ」と声をあげ、小生にしがみつきます。7in砲で蜜壺を穿ちながら、正○位から松○崩し、バッ○と体○を変えて責めていくと、姫は反応よく感じてくれます。
バッ○から正○位に体勢を変えるため、7in砲を一度蜜壺から引き抜くと、姫は「どうして抜くの」といわんばかりの顔で小生の顔を見つめます。7in砲の先端でで蜜壺のふちをなぞりながら、「どうしてほしいの」と聞くと「お○ん○んをお○○こに○れてほしいの」と腰を突き出しながら求めてきます。7in砲で蜜壺を一気に奥まで穿つと、姫は「いいっ」と声をあげしがみついてきます。「何がいいの」と聞くと、「お○○こがいいの、大きなお○ん○んが奥に当たっていいの」と喘ぎながら答えます。そこで奥を突いていくと、「駄目っ、逝きそう、逝きそう」と声が漏れると共に、7in砲への締め付けが厳しくなってきます。最後の力を振り絞り、蜜壺の奥を小ぎざみに穿っていくと、姫が小生をぎゅっとしがみつき、「逝くっ、いくっ」と声を挙げ、絶頂に達します。蜜壺の締め付けに7in砲も耐え切れず、最後の一斉射撃を開始します。
対戦の余韻に浸りながら、キ○を交わしていると、無常にも10分前コールがなります。姫が気だるげに身を起こし、7in砲を舌で丁寧に清めてくれます。

洗い場に向かい、身を清めてもらいますが、先程の対戦の余韻が残っているためか、お互いの体が敏感に感じてしまうため、体を洗っているはずなのに、DKを交わしながら、お互いの感じるところをまさぐりあい、感じさせてしまいます。そのままいちゃついていたいところですが、電話コールがなり、現実に引き戻されます。あわてて服を着用し、お別れとなりますが、部屋を出る前と、最後の会談での踊り場でのDKがとても濃厚で、本当に後ろ髪を惹かれる思いで、お別れとなりました。
このお店の良いところ
姫のレベルが高い。待合室で、ほかの姫を生でチェックできることがあること。
定治チェック
常連投稿者ヒビットさん、いつもありがとうございます!

なんて情熱的なエロスなんでしょ!これほどまでに従順でエロエロで…エロエロな姫がいましたでしょうか?また…隠語が素晴らしいですよね~読んでるだけの私めですが…興奮と勃○がとまりませぬ(笑)

こんなに素晴らしいのに…やめちゃってるんですよね~残念!
また復活することを…願うばかりであります!
もし復活したら…レポで教えてください(笑)
それではまたの投稿をお待ちしております!
※2017年3月現在、残念ながら退店されたようですので、名前を伏せさせていただきます

15ポイント進呈

044-280-6048

お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。

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