定治さんが行く 秘書室「aida」ちゃん編

  • 個室に入る前にまさかの……伝説の“二輪の女王”と濃厚・壮絶・悶絶の二輪車120分!!!
  • さてさて吉原潜入取材も6回目!
  • 今回も指令は突然でした。ソープスタイルの社長がいつもの仏頂面で
  • 社長「定治さ~ん。今から秘書室に体験行って来て~!」
  • と。はいはい、もう急な指令には慣れましたよっと。
  • 社長「aida(アイーダ)さんが軸の二輪ね。ヨロシク」
  • ……はい? いま何とおっしゃいました?
  • 社長「だから二輪だよ二輪。秘書室っつったら二輪でしょ?」
  • あの……秘書室って高級店ですよね?
  • 社長「そうだけど?」
  • 高級店なうえに……二輪っすか?
  • 社長「そうだよ?」
  • 当たり前のようにおっしゃってますけど、それってすんげえ事っすよ、いろんな意味で!
  • 社長「他でやんないような事をやんなきゃ面白くねえじゃん!」
  • ……たしかにごもっともでございます。
  • 社長「aidaさんの予約取るの大変だったんだからいい仕事して来てよ!」
  • ……aidaさんってなんか聞いた事あるぞ。もしかして……?
  • 社長「うん。『二輪の女王』」
  • ま……まじすか! 他の女の子に二輪の技術を伝授しつつも、みずからもプレイヤーとして活躍し、一度彼女の二輪を味わうとヤミツキになり、リピーターが後を絶たないと言われている伝説の……!?
  • 高まる期待を胸にお店にむかい、待合室に通される。
  • 実は私め、AVの3Pプレイ(女性2人バージョン)に憧れ、某地域の某店で二輪を体験したことがある。……しかし結果は惨憺たるものであった。2人がぎこちない上に「キミが四つんばいになってキミが……」と、いちいち自分が指示しないと動けない体たらく。気疲れするだけで楽しいものではなかったというトラウマがあるのだが、今回ははたして……。
  • 「お待たせしました。ご案内です」
  • 待合室を出ると、二人の女性がお出迎え。
  • 「aidaさんとルイさんです。お時間までごゆっくりどうぞ!」
  • 2人「はじめまして~!」
  • のっけから明るいノリの2人。ショートカットが似合うルイさんはスラリとした美人さん。腰まで伸びているキレイな黒髪が特徴的なaidaさんは目つきからしてフェロモン出しっぱなし。“伝説の女王”と身構えていたのが拍子抜けするくらい気さくで明るい美人お姉さまだ。
  • aida「お部屋は3階になりま~す」
  • ルイさんに先導され、後ろからaidaさん。私めが挟まれる形で階段を上がっている途中、背後から私めの股間を揉んでくる手が……
  • aida「ん? どうしたの?」
  • ニコニコ微笑みながらとぼけるaidaさん。それでもなんとかお部屋に入った瞬間に事件は起きた!
  • aida「あらどうしたの? もうこんなになっちゃってる~」
  • 後ろから私めの股間を揉んでいたaidaさんが前面に回りこみ、ズボンのジッパーを下ろして手を中に入れてきた! 気づけばルイさんは後ろから抱き付いて私めが身動き出来ないようにホールド。シャツの中に手を入れて私めのチ○ビを弄びはじめたではないか!
  • ルイ「あ、チ○ビの感度いいですね~」
  • aida「チ○ビ触られたらまた大きくなっちゃってる~」
  • いや、あの、まだお部屋に入ったばかりなんですけど……。私めの心配もおかまいなしにaidaさんは私めのベルトを外し、ズボンとパンツを一気におろす。
  • aida「あん! もうこんなに硬い……」
  • と言いながら私めのムスコを愛しそうに頬ずりした後、aidaさんの舌先がムスコに……
  • aida「んっ……んっ」
  • えええ!いきなりの即S!? そうこうしているうちにルイさんが背後から舌を絡ませあう濃厚なキス。後にシャツをまくり上げて私めのチ○ビを舐め始めた。階段でチ○ビ舐めされながらフ○ラ……驚きつつも、ありえないシュチエーションに興奮した私めのムスコはMAX状態。いつの間にかムスコにはス○ンが装着されており、スカートをまくり上げて階段に手をついたaidaさんが、
  • aida「ここで……○れて……」
  • これまたいつの間に下着を脱いだのであろうか、私めに白いオシリを突き出してムスコを導いた。なななんと、即Bならぬ『即立ちバ○ク』!!!!!?
  • あまりの展開に驚き硬直してしまったが、おかまいなしにみずから腰を振るaidaさん。
  • aida「あん、ねえ……もっと突いて~!」
  • ……aidaさんのNに出たり〇ったりするムスコを見ていたら、私めの中で何かが吹っ切れた。緊張や恥ずかしさより興奮のほうが勝ってしまったようだ。aidaさんの尻を鷲掴みにして腰を動かし始める。
  • aida「あっいい! もっと~!」
  • 響き渡るaidaさんのアエギ声。
  • aida「あん! さっきより激し……ああっ気持ちいい!」
  • 3Pという、ただでさえありえないシュチエーションで興奮のボルテージがMAXに。
  • aida「あああ来て!いっぱい出して!」
  • ガマン出来ずに1回目の昇天!! 
  • ニヤっと笑う二人。これからどんなプレイが待ち受けているのであろうか……

次のページへ