定治さんが行く エメラルド皇帝「まりな」ちゃん編

  • おっとりお嬢様系美人。しかしスイッチが入ると淫乱M女に豹変!!
  • いやはやどうも定治です。年末の仕事もひと段落し、上野のガード下の飲み屋で一杯引っ掛けているところにソープスタイル編集部員T氏からの電話が。
  • T氏「定治さん、2012年最後の潜入取材です。今すぐ吉原に……」
  • やはりと言うか、いつも通りの急な呼び出しである。つうかこんな時期(年末)だとお店も忙しいでしょう?
  • T氏「そうなんですよ、でもそこはボクの実力でなんとか」
  • ほうほう、で、どこのお店っすか?
  • T氏「エメラルド皇帝さんです」
  • おおお、またまた高級店ですか!
  • T氏「やっぱ2012年のラストを締めくくるには高級店でしょう! バッチリ決めちゃってください!」
  • 「いらっしゃいませ!」
  • お店に向かうとボーイさんたちがお出迎え。そのままゴージャスな待合室に通されるも、さほど待たずにご案内が。
  • 「お待たせしました。ご案内になります」
  • 緊張しながら待合室を出ると……
  • 「はじめましてまりなです。本日はよろしくお願いします」
  • 酔いが覚めるほどの美女!クッキリとした目鼻立ちと漆黒の髪が印象的な美人さまが目の前に立っていた。手を繋ぎ、仲良く個室に。
  • 「改めましてまりなです。本日はよろしくお願いします」
  • ベ○ドに座る私めの前に正座し、ご挨拶をする美麗ちゃん。ルックス面はオフィシャルサイト等で顔出し掲載しているので説明を省くが、写真のクールっぽいイメージとは違い、おっとりだが丁寧な言葉遣いが印象的である。
  • 服やズボンも丁寧に脱がせてもらい、私めは腰にバスタオル一枚の状態に。
  • まりなちゃんは目の前に立ち、スルリとドレスを脱いだ。均整の取れたボディに、下着とガーターベルト、ストッキング姿がなんともイヤらしい。
  • ふたたび私めの前に膝立ちになったまりなちゃんとディープなキスをしながらブラのホックを外すと、ほど良い大きさのオ○パイがご開帳。まりなちゃんの舌は私めの首筋や乳首を這いずり回る。その舌が下腹部に降りていき、やがてムスコへと……
  • 「ん、んん、んぐ……」
  • 即Sだというのに舌全体を絡ませながら下から上にゆっくりと、そして亀○全体をさまざまな角度から私めに見せつけるような大胆なフ○ラに私めのムスコは早くもフル勃起。
  • 「あ、もう元気になってきましたね!」
  • ふたたびフ○ラに没頭するまりなちゃんのオ○パイを揉みながらチ○ビを指で弄ぶ。
  • 「んん!」
  • 感度も良好のようである。まりなちゃんをベ○ドに押し倒し、チ○ビに吸い付きつつ、まだ履いたままのパンティの上から指でアソコをなぞる。
  • 「んんん〜!」
  • 活きのいい魚のように背中を反らし悶えるまりなちゃん。パンティを横にずらしてアソコを触ると、すでにしっとりと湿っている。まりなちゃんの股間に潜り込んでパンティを脱がせ、核心の部分を舐め上げる。
  • 「んああ!!」
  • ク○を舐めつつアソコの入口部分を指で刺激していると、どんどん蜜が溢れてきた。頃合を見計らって指を第二間接ぐらいまで入れてみる。
  • 「あっ!……そこ……すごく気持ち……いいです……」
  • 私めの指をギュウギュウ締め付けるまりなちゃんのアソコはとても熱くヌルヌル状態。
  • 「もう……欲しくなっちゃいました……」
  • 私めがあお向けになるとお口でス○ンを装着したまりなちゃんは、そのまま跨り、私めのムスコをみずからのアソコにあてがうと……
  • 「ああああ!」
  • ゆっくり腰を落とし、私めのムスコをすべて包み込んだまりなちゃん。白い肌がほんのりと紅潮している。その腰はゆっくりと上下に動き始め……
  • 「ん……あん!……気持ちいい……です……」
  • 感じているのに丁寧な言葉遣いがM女っぽくて興奮した私めは、まりなちゃんのオシリを両手で鷲掴みにして下から突き上げる。
  • 「あっ!あっ!あっ!」
  • 突き上げるたびにまりなちゃんのアエギ声が部屋に響き渡り、私めは早くもガマンの限界に達してきた。
  • 「あああ〜イッちゃいます〜!!」
  • まりなちゃんの絶頂とともに私めも果てたのでありました……
  • 濃厚な一回戦を終え、ベ○ドで一服しているうちにお風呂の用意が出来たようだ。イスに座り、全身泡に包まれならがのボディ洗いをしてもらう。

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