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退店しました

レポーター名スナイパー

投稿日2016/06/07

遊んだ日2016/05/25

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?本指名(2回目以降)

お店の電話対応は?★★★★☆

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
前回の突撃から約1カ月。プロフィールに違わぬエロエロぶりにすっかり●●●嬢のとりこになってしまい、再度突撃しました。
今回も上野から同志2人と送迎車に乗り込み、予約時間15分前にお店に到着。総額を支払い待合室で待つこと約10分。名前を呼ばれて●●●嬢と再会です。

お相手の印象
階段の下から見上げると、前回と違い可愛らしいワンピースでのお出迎え。
「あー、また来てくれたんだ~」と嬉しそうに笑ってくれます。
手をつないで階段を上がり、2階の角部屋に案内されました。

プレイ内容
部屋に入り、まずは再会を祝して挨拶。
「また来てくれてありがとう♡」
「覚えててくれたの?こないだの顔○が忘れられなくってまた来ちゃった。」
「覚えてるよ。ありがとう♡」
といいながら●●●ちゃんのほうから抱き着いてきてDKをしてきます。そして早速ズボンの上から息子をさわさわです。
「じゃあ、今日も●●●の顔にかける?」
「うん、ぜひ!でも●●●ちゃんのNにも出したい♡」
「うん、いいよ。じゃあ今日はいっぱいいっぱいしようね♡」
なんともうれしいお誘いに、もう息子はギンギンです。
「もう大きくなってるね。じゃあ、もう咥えちゃおうかな。」
そういうと●●●さんは私の下だけ脱がし、息子を咥えようとします。
「ちょっとまって。●●●ちゃんのお○ぱいも見たいよ。」
「うふっ、Hねぇ。」
「えー、いきなり咥えようとする●●●ちゃんのほうがHじゃん!」
そんなことを言いながら、●●●ちゃんのワンピースを脱がしブラのホックを外すと、形の良いお○ぱいが顔を出します。
我慢できず、●●●ちゃんが息子を咥える前にお○ぱいにしゃぶりつきました。
「あんっ、えっちぃ。」
「だって我慢できないもん。今日は攻める~(笑)」
そういいながら、右手でお○ぱい全体を優しくもみながら、右にのチ○ビを口にふくみ、舌で転がしながら優しくいたぶります。
そしてお○ぱいを揉んでいた右手を徐々に下へ移動させていき、ショーツの上から●●●ちゃんのク○付近を指で優しくさすります。
「あんっ、気持ちいい♡ ●●●もおしゃぶりしたーい。」
「だーめ。今日はいっぱい●●●を攻めるんだもん。」
「あんっ、いじわるぅ~。でも気持ちいい~。」
ショーツの端から指を滑り込ませると、そこはすでにヌルヌル状態でした。
そのまま中指をアソコに挿○し、第二関節からゆっくり曲げたり伸ばしたりしながら、●●●ちゃんのNを堪能します。
「ああーーん、もうだめ。ガマンできないよ~。●●●にもおしゃぶりさせて~。」
息子ももう最大級に膨張しているため、お互いに全裸になり、69の状態で舐めあいっこです。
●●●ちゃんはまず亀の頭を舐めまわし、それからサオに舌を這わせながら、ゆっくりと息子全体をお口に含んでくれました。
その間●●●ちゃんのク○を舌でつんつんしたり転がしたりしていると、アソコからはどんどんヌルヌルした液体があふれてきました。
「ああんん・・・もうダメ。○れて♡」
ほんとはすぐにでも挿○したいところでしたが、
「えー、どうしよっかな~。」と、ちょっとイジワルを(笑)
「お願い・・・○れて・・・」
「じゃあ、今日は俺が攻めるね。」
そういって●●●ちゃんを仰向けに寝かせ、これでもかっていうくらいに大股を開かせました。
ぱっくり開いたアソコからはすでに大量の粘液があふれています。
「いやん・・・恥ずかしいよぉ・・・」
「ぱっくり開いたま○こ、かわいいよ♡」
そういうとギンギンに膨張した息子を●●●ちゃんのアソコにゆっくり挿○します。
「あんっ・・・」
●●●ちゃんは気持ちよさそうに顔をゆがめます。
その口をDKでふさぎながら、まずはゆっくりと息子を出し○れします。
そして徐々に深く、速く腰をを動かすと、●●●ちゃんの声も
「あああんんっ!あああんんっ!」と徐々に大きくなっていきます。
「すごい、奥まで○れるたびにキュッキュッて締め付けてくるよ。」
「いやーん。恥ずかしいよぉ・・・・」
「大丈夫、すげー可愛いよ。」
さらにDKを続けながら高速ピストンを繰り返します。
あまりの気持ちよさに5分ももたなかったと思います。
「●●●、もうダメだ。Nに出すよ。」
「・・・う・・・ん・・・、いっぱい●●●のNに出して・・・」と、息も絶え絶えでの返事。
そのままDKでお互いの唇をむさぼりながら、フィニッシュに向けて超高速ピストンです。。
「ああああああーーーーー、●●●もイクぅーーーーーー!!!!」
「ああ、俺も出すよ、●●●のNにだすよ!!!」
「いっぱい出してぇぇぇーーーー!!」
それを聞いた瞬間、●●●ちゃんのアソコのNにドクッドクッドクッと、1回目の大放出です。
「はあ、はあ、はあ、すげー気持ちいいーーーー」
そのまましばらくDKしながら余韻に浸ります。
「いっぱい出た?」
「うん、たぶんいっぱい出てる・・・」
そういいながらさらにDK。
私のほうも、もう息絶え絶えです。
「ねえ、またお掃除してくれる?」
「うん、いいよ・・・・」
そういうと●●●さんは自分で結合を解き、私の濃厚精○と●●●ちゃんの愛液でべとべとになった息子を口に含み、丁寧に丁寧におしゃぶりし、きれいにきれいにしてくれました。
これはもうお掃除というより、濃厚フ○ラです。
「ありがとう。感動もののお掃除だよ。」
「そう?よかったぁ♡」

しばらくは休憩タイムですが、
●●●ちゃんの太ももあたりから白い液体がとろーーんと流れ出ています。
「ん?●●●ちゃん、トロリの処理してないんじゃない?」
「あー、また忘れてたぁーーー」
ほんと、この子は天然なのか?
「じゃあ、流れ出てくるとこ見せて♡」
「えー、恥ずかしいよぉ」
「いいじゃん、ま○こ開いて精○が出てくるところ見たい♡」
「しょうがないなぁ・・・・」
そういいながらも●●●ちゃんはパカッとアソコを開いて、流れ出てくる精○を見せてくれました。
「じゃあお風呂入って汗流しててね。」
「うん。」
「Mットする?」
「んーー、今日はBッドでいっぱい●●●を攻める~(笑)」
しばらくの休憩の後、2回戦目は●●●ちゃんをお姫様抱っこ状態で抱きかかえ、まずDKしながら右手で●●●ちゃんのアソコを攻めます。
1回放出してだいぶ余裕も出てきたので、まずは直接ク○などには触れず、太ももあたりからじっくりと時間をかけ、じらしながらゆっくりゆっくりと中心部に向かって攻めます。
●●●ちゃんは気持ちよさそうに目を閉じ、私に抱き着いてきています。
「ねえ、●●●も攻めたい。」
「今日はだーめ。俺が攻めるの。」
「ああん、おしゃぶりしたい~。」
「だーめ、まずは俺が攻めて、●●●が気持ちよくなってからね。」
「いじわる~。」
そんなことはお構いなしで、再びヌルヌル粘液を輩出しだした●●●ちゃんのアソコに指を這わせていきます。
「あんっ・・・気持ちいいよぉぉぉ・・・」
「すごいよ、いっぱいヌルヌルの液が出てる。いやらしいな、●●●は。」
「いやーん、恥ずかしいよぉ・・・」
どうやらこの子は言葉攻めに弱いようです。
じらしてじらしてようやくク○を指でさすりあげるように攻めると、●●●ちゃんはとろーんとした目つきで
「・・・気持ち・・・・いい・・・・」と、唇を合わせてきます。
徐々にク○を刺激するスピードを速めていき、●●●ちゃんの喘ぎ声が大きくなってきたところで、中指をアソコのNにズブリと挿○し、親指と人差し指でさらにク○を刺激します。
「あああああーーーーー、気持ちいいーーーーー、○吹いちゃうかも・・・・・、ねえ、○吹いてもいい?」
「いいよ。」
とはいったものの、今まで○を吹かせたことなどないのでどうしたらよいものかわからず、
とりあえずAVで解説していた○の吹かせ方のように、挿○した中指でアソコのNの腹側の、いわゆるG○ポットと言われるあたりであろう部分をちょっと強めに擦りはじめました。
すると●●●ちゃんは
「ああああああああーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!吹いちゃう!!!吹いちゃう!!!!!吹いちゃうーーーーーーー!!!!!!!!」
と言いながら、本当にピューッピューッと○を吹いちゃいました。
「すげー、初めて○吹かせた。」
「はあ、はあ、はあ、はあ・・・・恥ずかしい・・・・」
「まだまだ。もっともっと気持ちよくしてあげるよ。」
「いやーん・・・恥ずかしい・・・・」
そういわれてもお構いなしに、さらにG○ポット(であろう)あたりへの刺激を続けます。
「あっ、あっ、あっ・・・・イキそう、イキそう、イキそう、イッちゃううううう、イってもいいの?」
「いいよ、イカせてあげる。」
「ああああああああーーーーーー、もうダメっ、イクぅぅぅぅぅぅーーーーーーー!!!」
そういうとビクンッビクンッと大きく体をけいれんさせ、絶頂に達したようです。
初めての○吹きとイっちゃった姿が可愛らしく、息子ももうギンギンになっていましたので、今度はバ○クからズブリと挿○です。
一回イっているからか、1分もたたないうちに
「ああああ・・・・・もうだめ、またイキそう・・・・・」
「まだダメだよ。」
「いやっ、もうダメ、イク。イっていい?」
「しょうがないなぁ」
「イクっ、イクっ、イクっ!またイっちゃうーーーー!!!!!」
どうやら2回目の絶頂を迎えたようです。
「じゃあ、本格的に行くよ。」
そういって正○位に移行すると、こちらも射○に向けて本格的に高速ピストンに移ります。
「あっ、あっ、あっ、またイキそう!イクっ!イクっ!イクっーーーーー!!!!」
3回目の絶頂のようです。どうやらこの子は1回行くと連続でイキやすくなるようです。
そうやって高速ピストンを繰り返していると、やがて私にも強烈な射○感がこみ上げてきました。
「じゃ、俺もイクよ。今度は●●●の顔にかけるよ!」
「かけて!●●●の顔にいっぱいかけてぇぇぇぇ!!!!!」
それを聞きながら、●●●ちゃんの愛液べっとりの息子引き抜くとを●●●さん口元にドピュっドピュっと放出です。
すごく興奮していたからか、2回目なのに大量の精○で●●●ちゃんの顔を汚しました。
自分もイったばかりなのに、今度は何も言わなくてもお掃除もしてくれます。
「よかったよ。」
「ほんと?うれしい・・・・」
その姿がとても可愛らしく、思わず自分の精○がついたままの●●●ちゃんの唇に自分の唇を重ねてしまいました。
「ねえ?精○ついたままだよ?」
「大丈夫。」
自分でもなにが大丈夫なのかわかりませんが、相当興奮していたんだと思います。
初めて自分で自分の精○を舐めてしまいました。
(あとから考えるとゾッとしますが・・・)
その後混浴でイチャイチャしながらDKを繰り返し、再度ラブラブトークです。
時計を見ると残り5分。
体を拭いてもらい、服を着てお部屋を後にしました。
「またかけたくなったら来てね♡」
「うん。またかけに来るよ。」
そういって再会を約束して、階段でDKし、バイバイです。


このお店の良いところ
コスパがよく、良嬢がそろっているところかな。

定治チェック
常連投稿者スナイパーさん、いつもありがとうございます!

なんとも!エロエロな姫と出会っちゃいましたね!最初っから最後まで痛いくらいにアソコが膨張しておりました!こんないエロくてかわいくて…従順な姫がいるとは…(笑)
しかもちょっと天然っていうところがいいんですよね!
男は天然好きっていうのは絶対にあると思う!もちろん計算された天然はだめですが(笑)エロさも性格もナチュラルなのが素晴らしい!
そして初○吹き!おめでとうございます!そして初精○も(笑)確かに冷静になるとぞっとしますが(笑)それだけ興奮していた証拠でもあるので、ある意味スナイパーさんがうらやましぃっす!私めも…思考回路がスパークするほど興奮したい!って結構してるような気もしますが(笑)

ではまた次回も、ご投稿よろしくお願いします!
※2016年7月現在、残念ながら退店されたようですので、名前を伏せさせていただきます

40ポイント進呈

03-3871-0366

お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。

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