まなちゃんの体験レポート

レポーター名和夫

投稿日2017/04/20

遊んだ日2017/04/19

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?本指名(2回目以降)

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?最寄駅から徒歩

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
また行っちゃいました。サボり癖が日に日に増加していて、今に首になってしまうかもです。

ノルマをは達成しているから、まあ良いか。

と言う感じで、夕方から時間が空いた。と言うよりも無理やり空けたのでした。

速攻でお店に電話をかけた。やはり一番印象がある、まな嬢を指名してお店へと向かった。

会計その他を済ませ待っていた。

たばこを吸う。結構最近の友は吸わない方が多いせいか、肩身が狭い。

一本吸い終わる頃案内の声がかかる。約5分の待ち時間だった。
お相手の印象
最初に会った時よりも可愛く、笑顔が可愛い。少し髪が伸びたのか大人っぽくも感じた。
プレイ内容
以前よりも積極的だ。

覚えていてくれたらしく腕を組みと言うのは大げさだが、肘にてを添えながら部屋へと向かった。

なんせ階段が狭い。私の身体が大きすぎるのかもしれない。

部屋に入るとキスでご挨拶してくれた。

「来てくれたんですね~」と可愛い声で喜んでくれたのが一番嬉しかった。

覚えていなくてごめんなさいとよく言われるので。

言うまでもなくアシスト付きで洋服を丁寧に脱がせてくれ、タオル一枚生まれた姿になった。

彼女の服も脱がせお互い見つめ合っていた。

そこから彼女の目つきがトロ~んと潤み、僕のジュニアへと口が向かっていった。

この間と比べてしまうが、この間以上に濃厚なサービスを感じた。

気心が通うと距離も自ずと縮まる感じです。

“ジュッポジュルジュル”と激しく僕のジュニアを慰めてくれる。

「うっ、気持ちいい~」思わず声に出してしまった。

僕も彼女の背中を撫でると「うんっ、あ~」と吐息と共に小さく漏れていた。

どんどんと大きく腫れあがる僕のジュニアを見て彼女が言った。

「この前よりも固~い、大きいよ~」

彼女の口をジュニアから引き離し、抱き寄せた。

細い彼女の身体は折れそうなくらい僕に抱かれていたのです。

そして、彼女のアソコに触れてみると、“ジュワー”とヌルヌルになっていた。

指をク○トリスに這わせると、「ん・ん・ん・ん・う~あ~ん」とどんどんと声が大きくなっていった。

腰も小刻みに動かし気持ちの良い所へ動いていく。

はち切れそうになっている僕のジュニアに装着するようにお願いする。

彼女は素早く僕のジュニアに装着すると後ろ向きになりお尻を突き出した。

白く小振りなお尻を。

ジュニアは彼女のアソコをめがけ突き上げた。

「あ~いい~あ~」感じてくれている。そんな気がした。

僕のジュニアも喜びを感じていたのです。

激しくズコズコと出し○れするたびに彼女の喘ぎ声が部屋全体を覆っている。

トランス状態に入った感じだった。

彼女のお尻がピクピクと震えている。「あ・あ・あ~いい~イッちゃうよ~」

僕の耳に届く。脳みそからの指令が来た。発射!

彼女のアソコのNにドクドクと発射していた。

離れて、彼女をベ○ドに横たわらせ胸に触れると「あっ、あんっ」と擽ったそうにピクピクと動いた。

放心状態の時間が続いた。

ふっと起き上がると、「今日もMットしていいですか」と言う彼女に間髪なく「お願いします」と即答した。

用意できる間、風呂に浸かる。

この前よりも成長している感じがした。ロー○ョンの作り方?と言うのかは分からないが、手慣れていた。

「教えてもらったのその作り方」と聞くと笑いながら「恥ずかしい~」と言われ、沈黙してしまった。

Mットの用意ができると成長していることを確信した。

一生懸命な感じと慣れてきた感じがマッチしていた。

“チュッパ、ジュルジュル”っと音を掻き立てながら頬張り、指使いも初々しさを残しつつ上達している。

彼女が僕のジュニアのどこに触れたのか?その瞬間にパンパンに大きく反り返った。

彼女は反り立つジュニアに被せ、跨りインサートする。

上下に彼女の腰が動く。

下から僕も突き上げると、彼女は仰け反り、僕の足に腕を突っ張って喘ぎだした。

「あ~いく~きもちいいよ~」と可愛い声で。

勢いをつけ彼女が僕に覆いかぶさって、キスを求めてくる。

下から突き上げ彼女の胸を摩り、チ○ビを食らう。

もう一度彼女のチ○ビに吸い付いた瞬間、絶頂が来てしまった。

「ハ~ハ~」繋がったまま抱き合っていた。

「気持ちよかった」とハ~ハ~言いながら彼女は僕に問いかけてきた。

「気持ちよかった~」とこたえると、濃厚なキスを求めてきた。

繋がったまま。

ジュニアが小さく眠るまで。

そのあときれいに洗い流してもらう。

繋がり合ったまま落ち着くまで雑談。今考えると変な感じだ。これも普段では味わえない醍醐味だと思います。

このお店の一番の彼女はやっぱり、まな嬢だと確信したのです。

でも、僕のジュニアは定治さんの言うようにコンプリートを求めている様に感じるのでした。

また、戻ると約束をして直帰するのでした。
このお店の良いところ
常連ずらをする気は無いですが、好みを分かっているので、安心して頼める。

本当に気さくで本音で女の子情報をくれるのが有りがたい。
定治チェック
常連投稿者和夫さん、いつもありがとうございます!

もう完全に「くりぃむ」信者ですね(笑)でもこれだけハマれるお店と出会えるのは素晴らしいことですよ!
そして再会した姫も…すっかり成長しちゃって、なんだかうれしいような、寂しいような(笑)

でも…こうなったらオキニの姫と遊びながら…コンプリート目指したらいいと思いますよ!以前兄弟さんのなかで「10年かけて(イキたい姫を)コンプリートした!」という方がいました!
なので気長にゆっくり…オキニとも遊びながらコンプリートめざしましょう!
もちろんご投稿もお待ちしておりますので!今後ともよろしくお願いします!

35ポイント進呈